~    

一覧

1件~20件(全 3030 件)

ナノスケールの化学構造を「見える化」

-AFM-IR測定の空間分解能を高めるナノワイヤプローブを開発-

発表・掲載日:2026/05/08

  • 機能化学研究部門

土壌が害虫発生に関わる仕組みを解明

-土壌pHが農業害虫カメムシと腸内細菌の共生を制御-

発表・掲載日:2026/05/07

  • バイオものづくり研究センター

シソの成分の研究から乳がん治療の新標的を発見

-天然由来成分の研究からホルモン療法が効かなくなった乳がんに突破口-

発表・掲載日:2026/05/01

  • 人工知能研究センター

高効率かつ高耐久で円偏光を示す新規発光ラジカルを開発

-3Dディスプレイ、バイオイメージング、レーザー応用に期待-

発表・掲載日:2026/05/01

  • 分析計測標準研究部門

伊豆大島火山の陸海の全体像を示す地質図の刊行

-「伊豆大島火山地質図(第2版)」を刊行-

発表・掲載日:2026/04/27

  • 活断層・火山研究部門
  • 地質情報基盤センター
  • 地質情報研究部門

噴火の爆発力を蓄積する硬い“蓋”がなぜ短期間に修復されるのか?

-火山の「繰り返し爆発」メカニズムを火口近傍の赤い岩石の成因から解明-

発表・掲載日:2026/04/27

  • 活断層・火山研究部門

陸から海、そして再び陸へ―日本海形成を経た大地の歴史を示す地質図を刊行

-山陰海岸ユネスコ世界ジオパーク域の新たな5万分の1地質図幅「浜坂」 -

発表・掲載日:2026/04/23

  • 地質情報研究部門

原子単層膜の振動を用いた「質量」と「個数」の同時計測に成功

-夾雑物の誤検知に強い、超高感度なウイルス検出IoTバイオセンサの実現へ -

発表・掲載日:2026/04/23

  • 先端半導体研究センター

灰の物理的特性と化学的特性に着目して、燃焼プラント内の灰の付着を防ぐ

-燃焼プラントの安定運転を支えるための灰粒子の高温付着抑制技術を産学連携により開発-

発表・掲載日:2026/04/20

  • エネルギープロセス研究部門

京阪神都市圏における広域地質図の改訂版を刊行

-20万分の1地質図幅「京都及大阪」(第2版)-

発表・掲載日:2026/04/16

  • 地質情報研究部門
  • 地質情報基盤センター
  • 地圏資源環境研究部門

千葉県中央部、房総丘陵の新たな地質図を刊行

-5万分の1地質図幅「大多喜」-

発表・掲載日:2026/04/13

  • 地質情報研究部門
  • 地質情報基盤センター
  • 地圏資源環境研究部門

発表・掲載日:2026/04/09

  • 地質情報研究部門

サンゴ礁の島々をつなぐ中核となるサンゴ個体供給源を推定

-集団遺伝解析と黒潮海流モデルによる海洋のエコロジカルネットワークの可視化-

発表・掲載日:2026/04/09

  • ネイチャーポジティブ技術実装研究センター

電圧駆動による安定な磁気情報書き込みの新技術を開発

-超低消費電力な不揮発性メモリーMRAMの実現へ-

発表・掲載日:2026/04/03

  • ハイブリッド機能集積研究部門

世界初の「流体力学式液中粒子計数器 PT-01F」を発売

-流れ場における粒子の物性推定手法を製品化-

発表・掲載日:2026/04/03

  • 物質計測標準研究部門

発表・掲載日:2026/03/27

  • 人間情報インタラクション研究部門

電池の内部…目で見てみたくない?

-可視光を通す極薄電極で充放電に伴う電気化学反応のリアルタイム観察に成功-

発表・掲載日:2026/03/26

  • 電池技術研究部門

FA向けサーボシステムのパラメーター調整回数を大幅に削減するAI技術を開発

-物理モデルを活用したAI技術により、生産現場の生産性向上に貢献-

発表・掲載日:2026/03/24

  • 人工知能研究センター

宇宙から浅い海の環境を読み解く:ハイパースペクトルが明らかにした「クロロフィルαのサイン」

-宇宙×生物多様性の異分野連携で実現した、沿岸域を衛星から見守る新しい環境モニタリング技術-

発表・掲載日:2026/03/23

  • 地質情報研究部門

ヒト血漿に含まれる多数の低分子量代謝物を1秒以内で一斉分析

-ビッグデータ生成と疾患層別化を可能にする分析手法を開発-

発表・掲載日:2026/03/13

  • モレキュラーバイオシステム研究部門

12345678910最後のページ