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水処理、多孔質材料、持続可能性に関心がありますか? 私たちは、きれいな水と資源回収のための先進的な材料とシステムを開発しています。 循環型社会の実現に向けて、実社会で役立つソリューションを一緒に創りましょう。 Interested in water treatment, porous materials, and sustainability? We develop advanced materials and systems for clean water and resource recovery. Join us to create real-world solutions for a circular economy.
In my lab, while conducting research in condensed matter physics, such as the competition between ferroelectricity and superconductivity, electronic elements and circuits for brain-like computers are also being developed from the physicist’s perspective. Urgently needed students who are enthusiastic about challenging themselves in this globally unique interdisciplinary field.
Embrace the challenge; research is your path to a bright future.
ナノ材料とバイオ分析を融合させた新規生体分子計測技術に関する基礎研究からデバイス開発までを一貫して行い、次世代の医療・生命科学の発展に資することを目的としています。
量子力学、物性物理学、コンピュータシミュレーションを駆使し、新しい動作原理に基づくトランジスタ、メモリ、センサなどの次世代電子デバイスの提案、およびそれらの性能向上に向けた材料・素子構造の設計を行います。 さらに、実用化にむけたデバイス研究の中で生じる基礎的課題の解決にも取り組みます。デバイスが動く仕組みに興味のある方、計算やシミュレーションが好きな方を歓迎します。
2025年カーボンニュートラル実現とエネルギー利用の両立に於いて、電気エネルギーはその一丁目一番地であり、その有効利用の中核となるのがパワーエレクトロニクスです。 SiCやGaNと言ったワイドギャップ半導体はパワーエレクトロニクスに革新をもたらす材料であり、その普及促進を皆さんとともに進めていいきたいと思います。 皆さんの力で地球を冷やしましょう。
天然から豊富に得られる物質を資源として活用し、低環境負荷で付加価値の高い物質へと変換する研究を行っています。基礎から応用まで幅広く学ぶことが可能です。
環境・医療で活躍する革新的なバイオマーカー技術に取り組んでいます。博士号の取得を志す意欲的な学生を歓迎します! We work on innovative environmental / medical biomarker technology. We welcome ambitious students pursuing a Ph.D!
国内外の大学や企業との共同研究を通じて色々な方と交流しながら、楽しく研究を進めています。 所属する学生さんで学会の学生賞を受賞するなど、それぞれに活躍しています。
有機分子の設計、合成、光機能性としての物性、材料としての評価まで一貫して学ぶことができます。 自分自身のアイデアで研究を発展させ、達成感と自身の成長を実感することができます。
電子の電荷とスピンの両方を活用した「スピントロニクス」は歴史が浅い分、まだ大発見のチャンスが沢山残されている面白い研究分野です。
有機化学・高分子化学を基盤に、産総研の充実した研究環境の中で新たな分子、高分子変換の開発に基づく研究活動に取り組んでいます。産総研ならではの社会貢献を意識した取り組みに触れることもできます。ぜひ、充実した研究にともに取り組みましょう。
まずは楽しむこと。そして興味を深く掘り下げることを大切にしています。研究ではタンパク質やカーボンナノチューブなどのナノサイズの物質を取り扱う研究を幅広く行っています。興味にあった研究テーマをきっと見つけられるでしょう。 First, enjoy your research, then delve deeply into your interests. In our laboratory, we handle a wide range of nanoscale materials such as proteins and carbon nanotubes. Surely, you can find research topics that match your interests.
ダイヤモンドは宝石としてよく知られていますが、半導体としても優れた性質を持っています。 また、他の半導体にはないユニークな性質もあります。 私の研究室では、これらの性質を利用して革新的な半導体デバイスや量子デバイスの研究開発を行っています。
筑波大学数理物質系の連携大学院教員として、有機金属化学・触媒化学に関心のある博士前期・後期課程志望の方を歓迎します。 産総研での研究室見学も可能です。
生物発光および化学発光の分野において、基礎・応用の両面から研究を行っています。この分野は、いまだ多くの謎が残されており、学際的なアプローチが求められます。幅広い化学の知識と技術を活かして、ぜひ一緒に研究しましょう。
有機合成化学に軸足を置いて、反応開発、触媒、高分子、バイオマスなどを対象にした幅広い研究を行っています。基礎研究から社会実装を目指す研究まで幅広く学ぶことができます。
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実験車両や関連システム、テストコースなど実験設備や実証をするための環境は、とても充実しています。 モノを使って色々と実験や実証をやりたい方には楽しい研究室だと思います。 また、国内外を含めて色々と連携もしています。 是非、一緒に研究できることを楽しみにしています。
先進構造材料の加工と損傷評価を両立に役立つ技術開発をしています。一緒に研究しましょう。
音楽情報処理や歌声情報処理を中心としたメディアインタラクション技術の研究開発を通じて、メディアコンテンツを一層身近で手軽に活用・創造できる社会の実現を目指しています。
医用画像診断支援は学術的にも産業的にも有意義でチャレンジングな研究分野です。一緒に世界最先端を目指しましょう。
自律分散をキーワードに、集中制御では困難な頑健なシステムを構築するための手法の研究を通して、実用的な技術の開発を目指しています。
IoTやインタストリー4.0と言った潮流もあり、サービス工学と複合現実技術(屋内測位、行動計測、VR/AR/MR)の境界領域は今後ますます重要になります。
人工知能技術をつかって、いっしょに実世界の課題解決を目指しませんか。
一緒に面白いことをやりましょう!
脳機能の統合的理解を目指し、ヒトと動物のMRI計測・解析を行っています。 MRIデータ解析・論文化の環境も充実しており、MRIが専門の学生だけでなくMRIに興味のある認知神経科学の学生もいます。 国内外の研究室と連携して研究しているので、色々な研究者と知り合えるのも強みです。興味のある方はまずは気軽にご連絡下さい。
LCAに興味ある方は是非コンタクトしてください。
デジタル技術をより価値ある形で社会に出していくためのサービスのデザイン・実装の方法を研究しています。 サービス工学、サービスデザイン、サービスイノベーション、リビングラボ、ELSI(倫理的・法的・社会的影響)等のテーマに関心がある方、ぜひご連絡ください!お待ちしてます。
化学物質リスクの評価研究に興味のある方、一緒に研究活動に取り組みましょう。特にデータ可視化・化学理論計算・機械学習などのコンピュータプログラミング、またその根底となるデータ採取のための実験のスキル習得に意欲のある方を歓迎します。
Web やソーシャルメディア上で行われる人々のコミュニケーション・コラボレーション・クリエーション活動を分析・支援する研究をしています。面白いことを一緒にやりましょう。
【産総研との連携メニューを知りたい方へ】
より詳細な説明を受けたい、またはご質問などがある方は、下記ご相談フォームよりご連絡ください。担当者より折り返しご連絡いたします。(ご相談内容により、お応え出来ない場合もございます。予めご了承ください。)
生物多様性を最先端の技術で解析し、生物間共生の本質的な理解をめざします
元気と知的好奇心のある学生さんと一緒に研究したいと思っています。
高等植物の遺伝子発現制御について、基礎研究と応用に向けた研究の両方に取り組んでいます。
多様な脳機能計測技術を用いて,脳活動を高精度に解析し,主観的感覚や無意識の知覚に迫ります. 製品やサービスのデザインを最適化する新しい手法として注目を集めています.
脳科学的手法を用いたヒトの認知機能に関する研究を行っています。その成果は製品等の使いやすさや安全性の向上に役立てられています。
循環器疾患予防の観点から、心臓、脳、および血管に対する加齢や身体活動の影響を調べています。 国内外の研究者と連携し、インターナショナルに研究活動を展開しています。
様々な機能性ポリマーが、これまでの不可能を可能にし、新たな医療の道を切り拓きます。
一緒に面白い研究をやりましょう!
脳と循環機能の関係に対する生活習慣(運動など)の影響を調べています。興味のある方はぜひ一緒に研究しましょう。
実験心理学的手法を利用して、見やすい・分かりやすい・使いやすいヒューマンマシンインターフェイスの研究開発に取り組んでいます。
高齢者や障害がある方に対しての支援技術に関する研究、ヒトとヒトとの インタラクションの計測・評価技術に関する研究などに取り組んでいます。
脳内の計算過程を表現した数理モデルや統計モデルなどを用いて、人間の行動のメカニズムを理解するための研究に取り組んでいます。
私たちの研究グループは、幹細胞工学の先端を走り、再生医療からヘルスケアまでの幅広い領域での革新を目指しています。
長期的な展望と夢を持ち、楽しみながら勉学に励んでください。
ともに学び ともに創りましょう
生体系の夾雑システムで活躍できる超分子の開発を進めています。
医薬品や食品の開発の研究ツールとして、生体を模倣した培養システムを開発しています。研究開発の面白さを一緒に学びたい方はご連絡ください。
産総研で働きながら博士号を取りたい方、研究を楽しみたい方はぜひ研究室見学に来てください。
昔、先輩(現慶応大学教授)にアドバイスを下さいとお願いしたところ、「朝早く来なさい」と言われたことがあり、なかなか実践できなかったのですが、1年ぐらい前から、朝4時に起きるようになり、研究が倍速で進むようになりました。 「人からアドバイスを頂くこと」、「いろいろな研究ライフスタイルを試すこと」は大切だという皆さんへのアドバイスです。
バイオシステムを操る新しい分子デバイスや材料を共に開発しよう
化学と生物の融合が作り出す新領域にチャレンジしてみたい、意欲的な学生を求めます。
微生物の機能と動態を1細胞レベルから集団レベルで分析し、新しい原理原則を解明するとともに、その利活用技術の開発を目指しています。
バイオ・医療問題には学際的研究が必要です。皆様と一緒に研究できることを楽しみにしております。
「バイオ高分子のふるまい」を理解し、それを活用することで、生命現象を捉える新しいアプローチの創出を目指しています。 特に細胞内を区画化する液-液相分離現象の解明や、生体試料の“味”を認識する分析技術の開発を通じ、創薬から再生医療、微生物ものづくりまで、幅広い社会課題の解決に挑戦中です。 研究テーマ設定から論文執筆までを一貫して経験することが、研究者としての成長の大事なステップと考えています。 グローバルに活躍できる専門性を育て、一緒に新たな領域を切り拓きましょう!
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