材料・化学領域

パーマネント型研究員

以下の公募は、パーマネント型として採用します。

パーマネント型

2026年度第1回研究職員公募選考において研究人材を募集する公募課題
【応募〆切:2026年5月7日(木) 23:59(JST)】
 
 
公募番号
mc8-1
公募課題名
マテリアルDXのための基盤技術に関する研究開発
課題の概要と必要とする人材  計算シミュレーションやAI、あるいは量子計算を活用した材料設計基盤技術の高度化や、これら基盤技術を融合したマテリアルDXのためのプラットフォーム開発を行う研究者を広く募集する。  応募者は計算科学、あるいはデータサイエンスやデータセキュリティなどの情報技術に関する優れた学識を有し、材料開発やプロセス設計への適用に意欲的な研究者であることが望まれる。
 なお、博士の学位を有していないが、企業での実務経験を産総研の研究開発や成果の社会実装に生かす意欲のある方の応募も歓迎する。
採用年月日 2027年4月1日
配属予定ユニット マテリアルDX研究センター
勤務予定地 つくばセンター
関連情報 https://unit.aist.go.jp/mdx/index.html
問い合わせ先 M-mc-saiyo-ml*aist.go.jp
(*を@に変換してください)
募集人員 2名
キーワード データ駆動型材料設計/計算シミュレーション/人工知能(AI)/材料・プロセス設計/データセキュリティ
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公募番号
mc8-2
公募課題名
セルロースの材料応用に関する研究開発
課題の概要と必要とする人材  サーキュラーエコノミー社会の実現に向け、セルロース系材料(ナノセルロース、リグノセルロース、木材など)に関する目的基礎研究から実用化を見据えた材料設計および企業連携による社会実装に意欲的に取り組む研究者を募集する。
 専門分野としては、化学(高分子化学、セルロース・木材化学、界面化学など)、植物資源と化学の境界領域、あるいは化学工学(高分子成形加工など)を基盤とし、高分子・繊維材料の材料開発(複合材料、電気・電子・光機能材料、テキスタイル、食品・界面活性剤など)または分析・解析技術に関する高度な専門知識と研究実績を有することが望ましい。
 なお、博士の学位を有していないが、企業での実務経験を産総研の研究開発や成果の社会実装に生かす意欲のある方の応募も歓迎する。
採用年月日 2027年4月1日
配属予定ユニット 機能化学研究部門
勤務予定地 中国センター
関連情報 https://unit.aist.go.jp/ischem/index.html
問い合わせ先 M-mc-saiyo-ml*aist.go.jp
(*を@に変換してください)
募集人員 1名
キーワード 材料化学/高分子化学/木材・セルロース化学/高分子機能材料/高分子成形加工
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公募番号
mc8-3
公募課題名
バイオものづくり:機能性バイオ化学品の生産または利用技術の開発
課題の概要と必要とする人材  機能化学研究部門では、カーボンニュートラル、資源循環型社会の実現に向けて、機能性バイオ化学品の普及拡大、すなわち「化学品のバイオ化」「プロセスのバイオ化」を促進する技術開発を実施している。
 本公募では、バイオものづくりに関連する研究者を広く募集する。例えば、バイオ化学品を生産する技術(微生物培養、発酵、遺伝子組換え、タンパク質改変、代謝解析・改変、バイオインフォマティクスなど)、またはバイオ化学品を利用する技術(構造・物性解析、機能評価、機能材料化など)、のいずれかの分野で高度な専門知識や経験を有し、企業連携による社会実装に意欲的に取り組むことができる研究者を歓迎する。
 なお、博士の学位を有していないが、企業での実務経験を産総研の研究開発や成果の社会実装に生かす意欲のある方の応募も歓迎する。
採用年月日 2027年4月1日
配属予定ユニット 機能化学研究部門
勤務予定地 つくばセンター、中国センター
関連情報 https://unit.aist.go.jp/ischem/index.html
問い合わせ先 M-mc-saiyo-ml*aist.go.jp
(*を@に変換してください)
募集人員 1~2名
キーワード バイオものづくり/微生物利用/培養・発酵技術/バイオベース化学品
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公募番号
mc8-4
公募課題名
高分子材料の製造プロセスおよび分析・評価技術に関する研究開発
課題の概要と必要とする人材  樹脂・ゴム等の高分子材料や界面活性剤等の機能性化学品の高性能化・高機能化を実現する材料、製造プロセス、評価技術の開発を通じて、資源循環などの社会課題解決に挑戦する研究者を募集する。
 具体的には(1)材料および製造プロセス技術の開発、(2)先端分析技術の開発(例えば、オペランド計測、インライン分析などのその場分析)、(3)機械学習やAIなどを活用したデータ駆動型の材料研究、(4)レオロジー、トライボロジーなどの物性分析技術に知見を有する研究者を広く募集する。
 博士の学位を有していない場合でも、企業での実務経験を産総研の研究開発や成果の社会実装に生かす意欲のある研究者の応募も歓迎する。
 なお、産総研ではプラスチックのマテリアルリサイクル技術の社会実装に向けた研究開発を推進しており、本人の適性と希望に応じて、配属予定先ユニットをサーキュラーテクノロジー実装研究センターとする場合がある。
採用年月日 2027年4月1日
配属予定ユニット 機能化学研究部門 / サーキュラーテクノロジー実装研究センター
勤務予定地 つくばセンター、中国センター
関連情報 https://unit.aist.go.jp/ischem/index.html
問い合わせ先 M-mc-saiyo-ml*aist.go.jp
(*を@に変換してください)
募集人員 1~2名
キーワード 高分子材料/成型加工プロセス/データインフォマティクス/物性分析技術
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公募番号
mc8-5
公募課題名
資源循環型社会に向けた未利用資源の分離回収、資源化技術に関する研究開発
課題の概要と必要とする人材  資源循環型社会の実現に向けて、二酸化炭素、廃プラスチック、リン資源、バイオマス等を分離回収する技術、または、それらを有用物質に変換・資源化する技術を開発し、そのプロセス化を進める。
 有機化学、無機化学、触媒化学、錯体化学、材料化学、化学工学、高分子化学、マイクロ波化学、界面化学、プロセスシミュレーション、ライフサイクルアセスメントのいずれかの分野での専門知識および実験技術を有し、新規技術開発に積極的に取り組む意欲のある研究者を広く募集する。
 二酸化炭素の分離回収・資源化技術、プラスチックのケミカルリサイクル技術について、社会実装に向けたプロセス設計やスケールアップなどをCCUS実装研究センター、サーキュラーテクノロジー実装研究センターにて取り組む研究者も募集する。
 なお、博士の学位を有していないが、企業での実務経験を産総研の研究開発や成果の社会実装に生かす意欲のある方の応募も歓迎する。
採用年月日 2027年4月1日
配属予定ユニット 化学プロセス研究部門 / CCUS実装研究センター / サーキュラーテクノロジー実装研究センター
勤務予定地 東北センター、つくばセンター
関連情報 https://unit.aist.go.jp/cpt/
問い合わせ先 M-mc-saiyo-ml*aist.go.jp
(*を@に変換してください)
募集人員 2名
キーワード 有機合成/触媒/反応プロセス/リサイクル/廃棄物工学
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公募番号
mc8-6
公募課題名
省エネで効率的な化学プロセス技術の研究開発
課題の概要と必要とする人材  省エネで効率的な化学プロセスを目指して、化学品を高効率で連続的に合成する化学プロセス技術の開発を行う。
 有機合成、触媒化学、化学工学、プロセスシミュレーション等の知識を活用しフロー合成・マイクロリアクター等を用いた効率的な反応プロセス開発に新たに取り組む研究者も広く募集する。また、プロセスインフォマティクスやAIを用いた研究開発にも積極的に取り組める研究者も募集する。
 なお、博士の学位を有していないが、企業での実務経験を産総研の研究開発や成果の社会実装に生かす意欲のある方の応募も歓迎する。
採用年月日 2027年4月1日
配属予定ユニット 化学プロセス研究部門
勤務予定地 東北センター、つくばセンター
関連情報 https://unit.aist.go.jp/cpt/
問い合わせ先 M-mc-saiyo-ml*aist.go.jp
(*を@に変換してください)
募集人員 1~2名
キーワード 有機合成/触媒/反応プロセス/連続精密生産プロセス/機能性化学品
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公募番号
mc8-7
公募課題名
高機能材料の製造プロセス技術に関する研究開発
課題の概要と必要とする人材  ポリマーコンポジット、ポリマー発泡体、エアロゲル、ナノ粒子、バイオマス由来材料、ナノ空間材料等の高機能材料の開発、用途開発および製造プロセス開発を行う。また、インフォマティクスやAI、実験自動化にも積極的に取り組む意欲のある研究者を募集する。
 有機化学、高分子化学・加工、化学工学、材料化学などの研究経験を持ち、新規技術開発に積極的に取り組む意欲のある研究者を広く募集する。
 なお、博士の学位を有していなくても、企業での実務経験を活かし、産総研の研究開発や成果の社会実装に貢献する意欲のある方の応募も歓迎する。
採用年月日 2027年4月1日
配属予定ユニット 化学プロセス研究部門
勤務予定地 東北センター、つくばセンター
関連情報 https://unit.aist.go.jp/cpt/
問い合わせ先 M-mc-saiyo-ml*aist.go.jp
(*を@に変換してください)
募集人員 1~2名
キーワード 成形加工/無機多孔体/リグニン/センサー/インフォマティクス
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公募番号
mc8-8
公募課題名
次世代社会の創出やサプライチェーン強靭化に資する革新的材料およびプロセス技術に関する研究開発
課題の概要と必要とする人材  次世代社会の創出やサプライチェーン強靭化に資する新たな革新的材料に関する研究開発に従事する。
 具体的には、金属材料、磁性材料、セラミックス、複合材料、メタマテリアル、環境調和型材料の材料開発、それら材料の製造プロセス技術や材料DXに関する研究を進める。そのために必要な材料科学、材料DX、粉体工学、機械工学、物理、化学のいずれかの基礎的な知識を有する研究者を募集する。
 なお、博士の学位を有していないが、企業での実務経験を産総研の研究開発や成果の社会実装に生かす意欲のある方の応募も歓迎する。
 また、研究分野によっては、サーキュラーテクノロジー実装研究センターに配属の可能性もある。
採用年月日 2027年4月1日
配属予定ユニット マルチマテリアル研究部門
勤務予定地 中部センター
関連情報 https://unit.aist.go.jp/mmri/
問い合わせ先 M-mc-saiyo-ml*aist.go.jp
(*を@に変換してください)
募集人員 5名
キーワード 材料科学/材料DX/セラミックス/金属・磁性材料/複合材料
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公募番号
mc8-9
公募課題名
サーキュラーエコノミー社会実現のためのセラミックス材料グリーンプロセス技術の研究開発
課題の概要と必要とする人材  サーキュラーエコノミー社会の実現を目指して、マテリアルイノベーションを創出するための材料設計技術の研究開発に従事する。
 具体的にはセラミックスと金属など他の材料から成る新規複合材料を実現するための化学焼結技術や、これらのリサイクルによる再資源化を実現可能な新規プロセス等を開発するために必要な材料プロセス工学、電気化学や、機械学習、計算科学、自動・自律実験などを活用した研究DX技術などの基礎的な知識を有する研究者を募集する。
 なお、博士の学位を有していないが、企業での実務経験を産総研の研究開発や成果の社会実装に生かす意欲のある方の応募も歓迎する。
採用年月日 2027年4月1日
配属予定ユニット マルチマテリアル研究部門
勤務予定地 中部センター
関連情報 https://unit.aist.go.jp/mmri/
問い合わせ先 M-mc-saiyo-ml*aist.go.jp
(*を@に変換してください)
募集人員 1名
キーワード グリーンプロセス/セラミック材料リサイクル/研究DX/自動・自律実験/プロセスインフォマティクス
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公募番号
mc8-10
公募課題名
マテリアルイノベーション創出の基盤となる材料技術の研究開発および社会実装
課題の概要と必要とする人材  エネルギー・環境・資源制約や高齢化社会といった社会課題の解決、および我が国の産業競争力の強化への貢献を目指し、材料基盤研究部門が重点的に取り組む以下のいずれかの課題に従事する研究者を募集する。
 1. 窒素資源循環技術開発
 2. 機能性ナノ粒子・薄膜・ガラス材料等の創製と、デバイス・環境などへの応用展開
 3. 以上の材料技術開発を加速する材料評価・診断技術開発、もしくはデータ駆動型研究開発
 (研究課題の詳細は関連情報に記載の部門HP参照)
 これらの関連分野での経験は問わない。入所後に熱意をもって関連知見と技術を習得し、先端的な技術シーズの開発、応用、社会実装に取り組む意欲のある研究者の応募を歓迎する。 
 なお、博士の学位を有していないが、企業での実務経験を産総研の研究開発や成果の社会実装に生かす意欲のある方の応募も歓迎する。
採用年月日 2027年4月1日
配属予定ユニット 材料基盤研究部門
勤務予定地 つくばセンター、関西センター
関連情報 https://unit.aist.go.jp/ctmi/CTMI_fetch_min/
問い合わせ先 M-mc-saiyo-ml*aist.go.jp
(*を@に変換してください)
募集人員 4名
キーワード 窒素資源循環技術/機能性ナノ材料/デバイス技術/材料診断・評価技術/マテリアルDX
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公募番号
mc8-11
公募課題名
触媒・合成技術を基盤とする分野融合的資源循環技術の開発
課題の概要と必要とする人材  触媒技術や有機合成技術を基盤に、メカニズムベースの真の反応理解を原動力として、高分子を含む機能性化学品(ファインケミカル)の合成技術や、商業的実生産を指向した化学プロセス技術等、資源循環及び循環経済に資する基盤的研究開発を行う。
 この際に、シミュレーションやマテリアルズインフォマティクス、プロセスインフォマティクス、生成AI、量子コンピューティング、自動化技術等も導入したデータ駆動型異分野融合研究開発を実施する目的で、触媒化学、合成化学、化学工学、高分子化学もしくは情報科学のいずれかの分野で高度な専門知識および実験技術を有し、異分野への挑戦を厭わない意欲的研究者を募集する。  なお、博士の学位を有していないが、企業での実務経験を産総研の研究開発や成果の社会実装に生かす意欲のある方の応募も歓迎する。
採用年月日 2027年4月1日
配属予定ユニット 触媒化学研究部門
勤務予定地 つくばセンター
関連情報 https://unit.aist.go.jp/ccri/
問い合わせ先 M-mc-saiyo-ml*aist.go.jp
(*を@に変換してください)
募集人員 1~2名
キーワード 分子触媒/固体触媒/高分子化学/自動化/AI
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公募番号
mc8-12
公募課題名
触媒・合成技術を基盤とする機能性化学品製造技術の開発
課題の概要と必要とする人材  触媒技術や有機合成技術を基盤に、真の反応理解を原動力として、未利用資源原料やバイオ関連資源からの商業的実生産を指向した機能性化学品(ファインケミカル)の合成・高機能化技術など、省資源化や資源循環に資する基盤的研究開発を行う。
 この際に、触媒化学、合成化学、化学工学(特にプロセス化学)、生体関連化学、生体分子変換、もしくは材料科学のいずれかの分野で高度な専門知識および実験技術を有し、かつ、情報科学を活用した研究推進に意欲を持つこと、および、異分野の研究者とのコミュニケーションを通して進める融合研究への挑戦を厭わない研究者を募集する。また、触媒反応メカニズムを解明するための各種触媒分析技術開発に関心のある研究者も歓迎する。
 なお、博士の学位を有していないが、企業での実務経験を産総研の研究開発や成果の社会実装に生かす意欲のある方の応募も歓迎する。
採用年月日 2027年4月1日
配属予定ユニット 触媒化学研究部門
勤務予定地 つくばセンター、筑波大学連携研究サイト
関連情報 https://unit.aist.go.jp/ccri/
問い合わせ先 M-mc-saiyo-ml*aist.go.jp
(*を@に変換してください)
募集人員 1~2名
キーワード 有機合成/機能性化学品/製造プロセス/情報科学/生体関連化学
応募する (ご関心のある方は事前登録をお願いします。)
公募番号
mc8-13
公募課題名
革新的ナノ材料の創成と次世代デバイスの研究開発
課題の概要と必要とする人材  革新的ナノ材料の創成や、ナノ材料を用いた電池、デバイス、複合材料、先端半導体部材等を開発する意欲のある研究者を広く募集します。
 材料、化学、物理、電子工学、半導体デバイス、データサイエンス等の分野で専門的な知識や技術を有する方を求めており、過去のナノ材料の経験は問いません。
 なお、博士の学位を有していないが、企業での実務経験を産総研の研究開発や成果の社会実装に生かす意欲のある方の応募も歓迎します。
採用年月日 2027年4月1日
配属予定ユニット ナノカーボン材料研究部門
勤務予定地 つくばセンター
関連情報 https://unit.aist.go.jp/ncm/
問い合わせ先 M-mc-saiyo-ml*aist.go.jp
(*を@に変換してください)
募集人員 1名
キーワード 材料科学/半導体/物性物理/データサイエンス/ナノ材料
応募する (ご関心のある方は事前登録をお願いします。)
公募番号
mc8-14
公募課題名
材料開発を加速するデータ駆動型研究
課題の概要と必要とする人材  データ駆動型手法を活用し、ナノ材料を始めとする様々な材料開発へ展開可能な高度AI及び自動・自律実験手法等を開発する意欲のある研究者を広く募集します。
 データサイエンス、材料、化学、物理、工学等の分野で専門的な知識や技術を有する方を求めており、過去のナノ材料やAI研究開発の経験は問いません。
 なお、博士の学位を有していないが、企業での実務経験を産総研の研究開発や成果の社会実装に生かす意欲のある方の応募も歓迎します。
採用年月日 2027年4月1日
配属予定ユニット ナノカーボン材料研究部門
勤務予定地 つくばセンター
関連情報 https://unit.aist.go.jp/ncm/
問い合わせ先 M-mc-saiyo-ml*aist.go.jp
(*を@に変換してください)
募集人員 1名
キーワード データサイエンス/インフォマティクス/人工知能/材料科学/ロボティクス
応募する (ご関心のある方は事前登録をお願いします。)