プロジェクト型任期付研究員
特定のプロジェクトを推進するため、必要な専門性を有し、中心的な役割を担う即戦力となる研究人材を、博士の学位を有する者又はそれらに相当する研究能力・研究実績を有する者の中から採用します。本制度にて採用された場合、このプロジェクトに対して専従することが採用の要件となります。
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公募番号
ENEENV-104
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メタンハイドレート貯留層へのCO2貯留技術開発 |
| 課題の概要と必要とする人材 |
メタンハイドレート資源からの天然ガス生産とCCSと組み合わせた排出CO2削減に向けた炭素循環型MH資源開発において、ガス生産開発後のメタンハイドレート貯留層へのCO2圧入・隔離のためのハイドレートのガス分離特性を利用したプロセス設計、CO2圧入時の水理特性評価、および安全性確保に向けた地盤安定性実験・シミュレーション解析を推進するため、化学工学、プロセス工学、貯留層工学などについて高度な知見、意欲を有する研究者を募集する。 |
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採用予定日
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随時 |
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任期
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2030年3月31日までの範囲で審査を踏まえて決定する。
(※従事するプロジェクトが延長された場合は、最長2031年3月31日まで任期を延長することがある。) |
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配属予定ユニット
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エネルギープロセス研究部門 |
| 勤務予定地 |
北海道センター、つくばセンター |
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関連情報
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https://unit.aist.go.jp/epri/mhpu/index.html |
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問い合わせ先
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エネルギー・環境領域
E-mail:saiyou-eneenv-ml*aist.go.jp
(*を@に変換してください) |
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募集人員
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2名 |
| キーワード |
二酸化炭素/カーボンニュートラル/炭素循環/ガス分離/CO2貯留 |
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応募締切
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随時受付(ただし適任者の採用により募集枠が充足された場合には応募を締め切ります)
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| 応募する (ご関心のある方は事前登録をお願いします。) |
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公募番号
ENEENV-107
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次世代型太陽電池の性能計測基盤技術の研究開発 |
| 課題の概要と必要とする人材 |
次世代型太陽電池の実用化に資する共通基盤技術開発として、太陽電池性能計測技術の開発に貢献できる研究者を募集します。太陽電池の性能計測に関する経験、または太陽電池性能計測の基礎となる光計測、電気計測、電気・電子工学、計測工学等に関する経験を有し、次世代型太陽電池の性能計測基盤技術の開発に意欲があること。
なお、「競争的研究費においてプロジェクトの実施のために雇用される若手研究者の自発的な研究活動等に関する実施方針」(令和2年2月12日 競争的研究費に関する関係府省連絡会申し合わせ)に基づき、採用後、40歳未満の者については、産総研が承認した場合には、エフォートの20%を上限として、この研究の推進に資する自発的な研究活動や研究・マネジメント能力向上に資する活動等に従事することを認めることがある。
また、博士の学位を有していないが、企業での実務経験を産総研の研究開発や成果の社会実装に生かす意欲のある方の応募も歓迎する。 |
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採用予定日
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随時 |
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任期
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2029年3月31日までの範囲で審査を踏まえて決定する。
(※従事するプロジェクトが延長された場合は、最長2031年3月31日まで任期を延長することがある。) |
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配属予定ユニット
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再生可能エネルギー研究センター |
| 勤務予定地 |
つくばセンター |
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関連情報
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https://unit.aist.go.jp/renrc/ja/unit/pvcsmrt.html |
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問い合わせ先
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エネルギー・環境領域
E-mail:saiyou-eneenv-ml*aist.go.jp
(*を@に変換してください) |
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募集人員
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若干名 |
| キーワード |
太陽電池/光計測/光工学/計測技術/分光計測 |
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応募締切
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随時受付(ただし適任者の採用により募集枠が充足された場合には応募を締め切ります)
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| 応募する (ご関心のある方は事前登録をお願いします。) |
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公募番号
ENEENV-108
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ペロブスカイト太陽電池の実用化に向けた高耐久・高効率・低コスト化研究 |
| 課題の概要と必要とする人材 |
ペロブスカイト太陽電池の実用化に向けて必要な高耐久・高効率・低コスト化研究に取組む人材を募集する。ペロブスカイト太陽電池の研究開発で十分な実績があるとともに、企業との議論、技術課題解決に支障のない人材を募集する。
なお、「競争的研究費においてプロジェクトの実施のために雇用される若手研究者の自発的な研究活動等に関する実施方針」(令和2年2月12日 競争的研究費に関する関係府省連絡会申し合わせ)に基づき、採用後、40歳未満の者については、産総研が承認した場合には、エフォートの20%を上限として、この研究の推進に資する自発的な研究活動や研究・マネジメント能力向上に資する活動等に従事することを認めることがある。
また、博士の学位を有していないが、企業での実務経験を産総研の研究開発や成果の社会実装に生かす意欲のある方の応募も歓迎する。 |
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採用予定日
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随時 |
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任期
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2029年3月31日までの範囲で審査を踏まえて決定する。
(※従事するプロジェクトが延長された場合は、最長2031年3月31日まで任期を延長することがある。) |
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配属予定ユニット
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再生可能エネルギー研究センター |
| 勤務予定地 |
つくばセンター |
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関連情報
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https://unit.aist.go.jp/renrc/ja/unit/pscrt.html |
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問い合わせ先
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エネルギー・環境領域
E-mail:saiyou-eneenv-ml*aist.go.jp
(*を@に変換してください) |
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募集人員
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若干名 |
| キーワード |
太陽電池/ペロブスカイト太陽電池/高耐久・高効率・低コスト化/実用化技術開発 |
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応募締切
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随時受付(ただし適任者の採用により募集枠が充足された場合には応募を締め切ります)
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| 応募する (ご関心のある方は事前登録をお願いします。) |
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公募番号
ENEENV-109
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ペロブスカイト太陽電池の導入効果評価および発電量シミュレーションモデルの開発 |
| 課題の概要と必要とする人材 |
ゼロエミッション社会の実現に向けたペロブスカイト太陽電池の導入拡大を見据え、建物構造や気象条件などの多様な設置環境を考慮した発電量シミュレーションモデルを開発する。また、開発したモデルを活用し、都市部におけるペロブスカイト太陽電池の導入効果評価を進めるため、エネルギー工学、システム工学、建築工学などを基盤とし、太陽電池のシミュレーションおよび評価に関する基礎知識を有する意欲的な研究者を広く募集する。
なお、「競争的研究費においてプロジェクトの実施のために雇用される若手研究者の自発的な研究活動等に関する実施方針」(令和2年2月12日 競争的研究費に関する関係府省連絡会申し合わせ)に基づき、採用後、40歳未満の者については、産総研が承認した場合には、エフォートの20%を上限として、この研究の推進に資する自発的な研究活動や研究・マネジメント能力向上に資する活動等に従事することを認めることがある。
また、博士の学位を有していないが、企業での実務経験を産総研の研究開発や成果の社会実装に生かす意欲のある方の応募も歓迎する。 |
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採用予定日
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随時 |
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任期
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2029年3月31日までの範囲で審査を踏まえて決定する。
(※従事するプロジェクトが延長された場合は、最長2031年3月31日まで任期を延長することがある。) |
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配属予定ユニット
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ゼロエミッション国際共同研究センター |
| 勤務予定地 |
つくばセンター |
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関連情報
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https://www.gzr.aist.go.jp/ |
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問い合わせ先
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エネルギー・環境領域
E-mail:saiyou-eneenv-ml*aist.go.jp
(*を@に変換してください) |
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募集人員
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若干名 |
| キーワード |
ペロブスカイト太陽電池/技術評価/シミュレーション |
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応募締切
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随時受付(ただし適任者の採用により募集枠が充足された場合には応募を締め切ります)
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| 応募する (ご関心のある方は事前登録をお願いします。) |