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2026/01/22
2025/10/23
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2023/01/20
2022/10/25
2022/07/11
PET関連物質を酸素の無い環境で分解する微生物を発見 -分解の鍵を握る新しい酵素を推定- 生物プロセス研究部門 微生物生態工学研究グループ 黒田 恭平 研究員、成廣 隆 研究グループ長、合成生物工学研究グループ Masaru K. Nobu 主任研究員らは、ペットボトルなどに用いられるポリエチレンテレフタレート(PET)のモノマーであるテレフタル酸ビス(2-ヒドロキシエチル)(BHET)やPET原料である難分解性物質テレフタル酸ジメチル(DMT)の分解が酸素の無い環境(嫌気性環境)で生じることを解明し、その浄化機構を微生物の培養とゲノム情報に基づき新規提案をしました。
2022/05/13
ペットボトル原料製造過程における難分解性廃水の効率的な処理に成功 -異なる組成の廃水を意図的に混ぜて微生物の相互作用を促進して環境を守る- 生物プロセス研究部門 微生物生態工学研究グループ 黒田 恭平 研究員、成廣 隆 研究グループ長らは、ペットボトルなどに用いられるポリエチレンテレフタレートの原料となる高純度テレフタル酸とテレフタル酸ジメチルの製造過程で排出される高濃度有機性廃水の一括処理に成功し、その新しい処理機構を微生物のゲノム情報に基づき提案しました。
2021/11/10
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