25th

産総研の歩み

日本を代表する公的研究機関として、産総研が歩んできた25年間の歩みと、
社会課題の解決に向けた技術革新の歴史を、これまでの軌跡とともにご紹介します。

1

FY2001 FY2004

「本格研究」による産業競争力の強化へ。独立行政法人として発足し、基礎研究と社会の間の「死の谷」を乗り越える

2

FY2005 FY2009

持続可能な社会を支える新産業の創出へ。「技術を社会へ」を掲げ、外部ニーズに基づく研究を加速する

3

FY2010 FY2014

21世紀型課題の解決へ。「オープンイノベーションハブ」として、持続可能な社会の実現に挑む

4

FY2015 FY2019

社会実装を推進する「橋渡し」機能の強化。特定国立研究開発法人として、世界最高水準の研究成果の創出へ

5

FY2020 FY2024

社会課題解決と産業競争力強化の実現へ。「ナショナル・イノベーション・エコシステム」の中核となることを目指す

6

FY2025 -

質の向上と規模の拡大により、「成長し続ける国研」として飛躍する。産総研グループとして研究成果の社会実装を推進