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1件~20件(全 23 件)

発表・掲載日:2016/11/01

魚油による脂質代謝改善効果が摂取時刻によって異なることをマウスで発見

  • 生命工学領域バイオメディカル研究部門

アフリカツメガエルの複雑なゲノムを解読

-脊椎動物への進化の原動力「全ゲノム重複」の謎に迫る-

発表・掲載日:2016/10/20

アフリカツメガエルの複雑なゲノムを解読

  • 生命工学領域創薬基盤研究部門

共生細菌が宿主昆虫をメスだけにするしくみを解明

-オスのX染色体を切断して細胞死を引き起こす-

発表・掲載日:2016/09/23

共生細菌が宿主昆虫をメスだけにするしくみを解明

  • 生命工学領域生物プロセス研究部門

ゲノム編集でニワトリを品種改良

-低アレルゲン性卵の生産へ道筋-

発表・掲載日:2016/04/07

ゲノム編集でニワトリを品種改良

  • 生命工学領域バイオメディカル研究部門

ヒト間葉系幹細胞の分化する能力を評価できる技術を開発

-簡便・迅速な評価で再生医療への実用化に貢献-

発表・掲載日:2016/04/04

ヒト間葉系幹細胞の分化する能力を評価できる技術を開発

  • 生命工学領域創薬基盤研究部門

葉表面の気孔の閉じ具合を調整しオゾン耐性を強化

-大気汚染物質に強い作物の開発を目指して-

発表・掲載日:2016/03/29

葉表面の気孔の閉じ具合を調整しオゾン耐性を強化

  • 生命工学領域生物プロセス研究部門

ヒトの神経細胞の発生を調節するタンパク質の機能を発見

-ヒトに特徴的な機構の存在を示唆-

発表・掲載日:2016/03/28

ヒトの神経細胞の発生を調節するタンパク質の機能を発見

  • 生命工学領域バイオメディカル研究部門

アルツハイマー病の原因とされるタンパク質を細胞内で可視化する技術を開発

-発症メカニズムの解明や治療薬の候補物質のスクリーニングに貢献-

発表・掲載日:2016/03/16

アルツハイマー病の原因とされるタンパク質を細胞内で可視化する技術を開発

  • 生命工学領域バイオメディカル研究部門

染色体の大規模構造変異を高精度に検出できるアルゴリズムを開発

-細胞のがん化の原因究明とがんの早期発見につながることへ期待-

発表・掲載日:2016/02/02

染色体の大規模構造変異を高精度に検出できるアルゴリズムを開発

  • 生命工学領域創薬基盤研究部門

イネの遺伝子を使ってポプラの木質を増強

-木質由来の燃料や材料の高効率な生産と高強度木材の開発を目指して-

発表・掲載日:2016/01/27

イネの遺伝子を使ってポプラの木質を増強

  • 生命工学領域生物プロセス研究部門

国際規格 ISO18074(カシミヤ繊維の試験方法)が発行

-DNAの解析技術がカシミヤ製品の偽装を防止する-

発表・掲載日:2016/01/15

国際規格 ISO18074(カシミヤ繊維の試験方法)が発行

  • 生命工学領域生物プロセス研究部門

環境細菌から進化する共生細菌

-日本列島の野外昆虫集団でとらえた共生進化過程-

発表・掲載日:2016/01/11

環境細菌から進化する共生細菌

  • 生命工学領域生物プロセス研究部門

発表・掲載日:2016/01/08

細胞の代謝とがん化を司る、細胞内エネルギーセンサーを発見

  • 生命工学領域創薬分子プロファイリング研究センター

生きた細胞内における外来DNA分解の可視化に成功

-細胞が外来遺伝子から体を守るしくみ-

発表・掲載日:2015/12/21

生きた細胞内における外来DNA分解の可視化に成功

  • 生命工学領域バイオメディカル研究部門

発表・掲載日:2015/10/08

(株)DNAチップ研究所、ゼノアックリソース(株)、大陽日酸(株)各社が、再生医療関連製品を開発

  • 生命工学領域創薬基盤研究部門

害虫カメムシが共生細菌を体内に取り込む特異な仕組みを解明

-カメムシは腸内で共生細菌を選別する-

発表・掲載日:2015/09/01

害虫カメムシが共生細菌を体内に取り込む特異な仕組みを解明

  • 生命工学領域生物プロセス研究部門
  • エネルギー・環境領域環境管理研究部門

マウスES細胞から胃の組織細胞の分化に成功

-幹細胞から胃を丸ごと作製-

発表・掲載日:2015/08/04

マウスES細胞から胃の組織細胞の分化に成功

  • 生命工学領域創薬基盤研究部門

昆虫の共生のための細胞がどのようにできるかを解明

-形態形成遺伝子の転用による細胞の発生と進化-

発表・掲載日:2015/07/14

昆虫の共生のための細胞がどのようにできるかを解明

  • 生命工学領域生物プロセス研究部門

細胞の機能を制御するナノロボットを開発

-外部刺激による生物の行動機能制御技術を目指して-

発表・掲載日:2015/07/08

細胞の機能を制御するナノロボットを開発

  • 生命工学領域バイオメディカル研究部門
  • 材料・化学領域ナノ材料研究部門

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