[
  {
    "id": 1,
    "category": "person",
    "categoryLabel": "元職員・個人のみなさま",
    "companyName": "名城大学大学院理工学研究科終身教授・産総研名誉フェロー（元 ナノチューブ応用研究センター長）",
    "senderTitle": "飯島 澄男",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "発足から25年。民間企業の開発力が揺らぐなか、産総研は産学官を繋ぐ「ハブ」として歩みを進めてきました。\n これまでの足跡は、日本の技術力を維持・進化させ、新たな基盤技術を構築する取り組みであったと思います。\nこれからも産業界の確かなパートナーとして、日本が誇る技術の種を、世界に向けて発信し続けることを願っています。",
    "logoFile": "01_iijima.jpg"
  },
  {
    "id": 2,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立研究開発法人国立環境研究所　理事",
    "senderTitle": "三枝 信子",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "私は1996年から12年間、産総研（旧資源環境技術総合研究所）で、地球温暖化対策としての森林による二酸化炭素吸収などの研究に携わりました。これからも、産総研の強みである技術開発力と、弊所が取り組む多様な環境研究を融合することで、カーボンニュートラル化の推進をはじめ、持続可能で安心して暮らせる地球社会の実現に貢献していきましょう！",
    "logoFile": "02_kankyouken.jpg"
  },
  {
    "id": 3,
    "category": "person",
    "categoryLabel": "元職員・個人のみなさま",
    "companyName": "北海道大学名誉教授・産総研名誉フェロー",
    "senderTitle": "大塚 榮子",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "北海道大学薬学部で行っていた核酸合成の研究を役立てたいと２０００年に曽良所長率いるバイオに転換した北海道工業研究所に入所しました。翌年、法人化したことで研究発表の自由度が増しました。ヒトゲノム研究のシドニー・ブレンナー博士などを招待して研究会を開催しました。北海道センターでは４年間フェローとして部門の皆様と交流できたことは貴重な経験でした。吉川理事長から名誉フェロー授与いただき感謝しております。",
    "logoFile": "03_Otsuka.jpg"
  },
  {
    "id": 4,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "金沢工業大学　学長",
    "senderTitle": "大澤 敏",
    "summarizedMessage": "本学は産総研の設立当初より連携協定を締結し、技術開発や社会実装、人材交流を進めてまいりました。特に長年の協力関係のもと、2023年7月に開設した「先端複合材料ブリッジ・イノベーション・ラボラトリ」は地域の研究開発の重要拠点となっております。新産業創出や地域経済活性化に取り組む同志として、今後とも一緒に歩みを進めていければ幸甚です。",
    "message": "産総研設立25周年に心より祝意を表します。本学は産総研の設立当初より連携協定を締結し、技術開発や社会実装、人材交流を進めてまいりました。特に長年の協力関係のもと、2023年7月に開設した「先端複合材料ブリッジ・イノベーション・ラボラトリ」は地域の研究開発の重要拠点となっております。新産業創出や地域経済活性化に取り組む同志として、今後とも一緒に歩みを進めていければ幸甚です。",
    "logoFile": "04_KanazawaTech.jpg"
  },
  {
    "id": 5,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立大学法人山形大学　副学長（J-Peaks担当）/ 卓越研究教授",
    "senderTitle": "伊藤 浩志",
    "summarizedMessage": "山形大学と産総研は、新たなブリッジ・イノベーション・ラボラトリ（BIL）を、昨年10月に米沢市と連携して設立する運びとなりました。これは東北地方で初めてとなり、全国では4番目の産総研BILです。山形大学は産総研との連携を一層強化し、社会の発展に貢献してまいります。産業技術総合研究所のさらなる発展と、皆様の一層のご活躍を心よりお祈り申し上げ、祝意を表します。",
    "message": "産業技術総合研究所（産総研）の創立25周年、誠にお祝い申し上げます。山形大学と産総研は、新たなブリッジ・イノベーション・ラボラトリ（BIL）を、昨年10月に米沢市と連携して設立する運びとなりました。これは東北地方で初めてとなり、全国では4番目の産総研BILです。山形大学は産総研との連携を一層強化し、社会の発展に貢献してまいります。産業技術総合研究所のさらなる発展と、皆様の一層のご活躍を心よりお祈り申し上げ、祝意を表します。",
    "logoFile": "05_YamagataU.jpg"
  },
  {
    "id": 6,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "学校法人金沢工業大学　革新複合材料研究開発センター　所長 / 教授",
    "senderTitle": "鵜澤 潔",
    "summarizedMessage": "ICCは全国初のBIL拠点として、産総研の研究員が常駐する密接な研究連携を築いてきました。今後はこの協働体制をさらに深化させ、長期的・戦略的なパートナーシップのもと、地元企業の支援と社会実装を強力に推進してまいります。貴所の益々のご発展を心よりお祈り申し上げます。",
    "message": "国立研究開発法人産業技術総合研究所の設立25周年、誠におめでとうございます。\nICCは全国初のBIL拠点として、産総研の研究員が常駐する密接な研究連携を築いてきました。今後はこの協働体制をさらに深化させ、長期的・戦略的なパートナーシップのもと、地元企業の支援と社会実装を強力に推進してまいります。貴所の益々のご発展を心よりお祈り申し上げます。",
    "logoFile": "06_kanazawaICC.jpg"
  },
  {
    "id": 7,
    "category": "company",
    "categoryLabel": "民間企業",
    "companyName": "株式会社堀場製作所　代表取締役社長",
    "senderTitle": "足立 正之",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "AISTとは工業技術院の各研究所で居られた頃からの深いお付合いです。特に、2021年からは粒子計測連携ラボ（HIPAA）を立上げ活発な活動を進めております。例として、①ナノ粒子計数の校正方法の確立と社会実装、②簡易粒度分布計測技術のフィジビリティスタディを完了、③ラマン分光を用いた生細胞の抗体産生能評価法の論文発表、など顕著な成果が創出されています。これからも両者のシナジーを追求しつつ、人財育成にも繋げて行きます。",
    "logoFile": "07_horiba.jpg"
  },
  {
    "id": 8,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立大学法人東京科学大学　理事長",
    "senderTitle": "大竹 尚登",
    "summarizedMessage": "昭和の時代からダイヤモンドやDLCなどの炭素系材料の研究を行ってきた私にとって、産総研の研究者の皆様は大切な仲間であり、学会や国際標準化など多くの場で協働してきました。2024年 10月に東京科学大学が設立され、東工大最後の学長である益一哉先生が G-QuAT センター長に就任したことを機に、本学と産総研は2025年3月18日に新たな連携・協力に関する協定を締結しました。この連携の深化により、多くの新技術が生まれることを楽しみにしております。",
    "message": "石村和彦理事長をはじめとする産業技術総合研究所の皆様、設立25周年誠におめでとうございます。昭和の時代からダイヤモンドやDLCなどの炭素系材料の研究を行ってきた私にとって、産総研の研究者の皆様は大切な仲間であり、学会や国際標準化など多くの場で協働してきました。2024年10月に東京科学大学が設立され、東工大最後の学長である益一哉先生が G-QuAT センター長に就任したことを機に、本学と産総研は2025年3月18日に新たな連携・協力に関する協定を締結しました。この連携の深化により、多くの新技術が生まれることを楽しみにしております。",
    "logoFile": "08_ScienceTokyo.jpg"
  },
  {
    "id": 9,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立大学法人お茶の水女子大学　理事・副学長（教育改革・入試改革担当）",
    "senderTitle": "曺 基哲",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "産総研とは2017年3月に「連携・協力に関する協定書」を締結して以来、研究のみならず教育面においても多大なご支援を賜っております。とりわけ大学院科目「産学連携（実践編）」（2024年度より「PBTS I」）の運営にあたっては、貴研究所の研究者の皆さまに格別のご尽力をいただき、深く感謝申し上げます。私自身も学生を引率し、つくばセンターにて授業を拝聴する機会を得ました。今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。",
    "logoFile": ""
  },
  {
    "id": 10,
    "category": "person",
    "categoryLabel": "元職員・個人のみなさま",
    "companyName": "東京大学名誉教授・帝京大学特任教授・産総研名誉フェロー",
    "senderTitle": "浅島 誠",
    "summarizedMessage": "私自身は主として大学で基礎研究に携わってまいりましたが、産総研に在籍し、基礎から応用へ、知的財産へと発展させていく過程を実感できたことは貴重な経験でした。異分野の関係者と議論を重ね、協力して成果を可視化できたことも印象に残っています。価値観が大きく変化する現在、社会課題解決に取り組む産総研の役割は今後ますます重要となります。産総研のさらなるご発展をお祈りいたします。",
    "message": "設立25周年を心よりお慶び申し上げます。また、現在まで数々の優れた研究成果を社会に還元・実装されていることに、深く敬意を表します。私自身は主として大学で基礎研究に携わってまいりましたが、産総研に在籍し、基礎から応用へ、知的財産へと発展させていく過程を実感できたことは貴重な経験でした。異分野の関係者と議論を重ね、協力して成果を可視化できたことも印象に残っています。価値観が大きく変化する現在、社会課題解決に取り組む産総研の役割は今後ますます重要となります。産総研のさらなるご発展をお祈りいたします。",
    "logoFile": "10_asashima.jpg"
  },
  {
    "id": 11,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立研究開発法人海洋研究開発機構　特任参事",
    "senderTitle": "倉本 真一",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "産総研創立25年を迎え、前身の国立研究所時代からの系譜は各々約一世紀にも及び、国の使命達成と科学技術の進展に多大な貢献をされてこられました。その重積や膨大な研究成果創出に深甚なる敬意と感謝を申し上げます。組織の規模や相乗効果、多様で広範な社会との連携を力として、いま科学技術への信頼が大きく揺らぐ世界に正面から向き合い、地球・人類・社会への貢献を通じ、新たな科学技術の地平を共に切り拓いていきましょう。",
    "logoFile": "11_JAMSTEC.jpg"
  },
  {
    "id": 12,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "学校法人立命館　総長",
    "senderTitle": "仲谷 善雄",
    "summarizedMessage": "連携協定の締結式はコロナ禍のためオンラインでの実施となりましたが、その後は対面以上に密度の高い共同研究が進展しました。特に「融合シーズ・スプラウト・プログラム」では、多様なテーマについて多くの成果を着実に生み出してきました。困難な状況下でも連携を深め、新たな研究の芽を育てられたことを大変意義深く感じています。\n今後も最先端研究と社会実装の展開を願うとともに、更なるご発展を心よりお祈り申し上げます。",
    "message": "産業技術総合研究所の設立25周年、誠におめでとうございます。連携協定の締結式はコロナ禍のためオンラインでの実施となりましたが、その後は対面以上に密度の高い共同研究が進展しました。特に「融合シーズ・スプラウト・プログラム」では、多様なテーマについて多くの成果を着実に生み出してきました。困難な状況下でも連携を深め、新たな研究の芽を育てられたことを大変意義深く感じています。\n今後も最先端研究と社会実装の展開を願うとともに、更なるご発展を心よりお祈り申し上げます。",
    "logoFile": "12_Ritsumei.jpg"
  },
  {
    "id": 13,
    "category": "government",
    "categoryLabel": "官庁・自治体",
    "companyName": "経済産業省　イノベーション・環境局　局長",
    "senderTitle": "菊川 人吾",
    "summarizedMessage": "設立25周年、心よりお祝い申し上げます。長年にわたり、社会課題の解決や産業競争力の強化に向け、先端研究から社会実装まで一貫して挑戦を続けてこられた道のりに深い敬意を表します。産総研を立ち上げるにあたり、尽力された、とある先輩は私の恩師の１人です。そうしたことからも深い思いであります。多様な連携や独自のアプローチを通じてイノベーションを生み出す取り組みは、まさに未来を切り拓く力です。「ともに挑む。つぎを創る。」という理念のもと、これからも新たな価値を創出していかれることを心より期待しております。",
    "message": "設立25周年、心よりお祝い申し上げます。長年にわたり、社会課題の解決や産業競争力の強化に向け、先端研究から社会実装まで一貫して挑戦を続けてこられた道のりに深い敬意を表します。産総研を立ち上げるにあたり、尽力された、とある先輩は私の恩師の１人です。そうしたことからも深い思いであります。多様な連携や独自のアプローチを通じてイノベーションを生み出す取り組みは、まさに未来を切り拓く力です。「ともに挑む。つぎを創る。」という理念のもと、これからも新たな価値を創出していかれることを心より期待しております。",
    "logoFile": ""
  },
  {
    "id": 14,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立大学法人長岡技術科学大学　学長",
    "senderTitle": "鎌土 重晴",
    "summarizedMessage": "近年では「長岡・産総研 生物資源循環ブリッジ・イノベーション・ラボラトリ（NAGAOKA・AIST-BIL）」を通じた地域産業への貢献は心強く、未来を共に創るパートナーとして深く感謝しております。今後も持続可能な社会の実現に向け、連携を一層深め、新たな価値創造に努めて参りたいと存じます。",
    "message": "産業技術総合研究所の設立25周年を心よりお祝い申し上げます。貴研究所には研究交流や若手人材育成を通じ、多大なるご支援を賜り厚く御礼申し上げます。近年では「長岡・産総研 生物資源循環ブリッジ・イノベーション・ラボラトリ（NAGAOKA・AIST-BIL）」を通じた地域産業への貢献は心強く、未来を共に創るパートナーとして深く感謝しております。今後も持続可能な社会の実現に向け、連携を一層深め、新たな価値創造に努めて参りたいと存じます。",
    "logoFile": ""
  },
  {
    "id": 15,
    "category": "government",
    "categoryLabel": "官庁・自治体",
    "companyName": "山形県米沢市 市長",
    "senderTitle": "近藤　洋介",
    "summarizedMessage": "この度、貴研究所の御支援により整備された「米沢市・山形大・産総研融合材料サステナブルプロセスブリッジ・イノベーション・ラボラトリ」が本格稼働いたしました。本市といたしましても、新産業創出を目指し産学官連携による研究開発を促進してまいります。\n貴研究所の今後ますますの御発展を心より御祈念申し上げます。",
    "message": "国立研究開発法人産業技術総合研究所の設立25周年を心よりお祝い申し上げます。貴研究所が長きにわたり、我が国の研究開発をリードし産業界の発展に多大な貢献をされてきたことに深く敬意を表します。\nこの度、貴研究所の御支援により整備された「米沢市・山形大・産総研融合材料サステナブルプロセスブリッジ・イノベーション・ラボラトリ」が本格稼働いたしました。本市といたしましても、新産業創出を目指し産学官連携による研究開発を促進してまいります。\n貴研究所の今後ますますの御発展を心より御祈念申し上げます。",
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  },
  {
    "id": 16,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立研究開発法人理化学研究所",
    "senderTitle": "経営企画部一同",
    "summarizedMessage": "常に産業界の期待に応え、社会課題の解決に挑み続けてこられた25年間の歩みに、深く敬意を表します。\n25年という節目を迎え、その存在感は今後ますます高まることと存じます。\n日本の科学技術が世界をリードしていくための新たな価値を共に創出していければ幸いです。",
    "message": "国立研究開発法人 産業技術総合研究所 設立25周年、誠におめでとうございます。\n常に産業界の期待に応え、社会課題の解決に挑み続けてこられた25年間の歩みに、深く敬意を表します。\n25年という節目を迎え、その存在感は今後ますます高まることと存じます。\n日本の科学技術が世界をリードしていくための新たな価値を共に創出していければ幸いです。",
    "logoFile": "16_RIKEN.jpg"
  },
  {
    "id": 17,
    "category": "government",
    "categoryLabel": "官庁・自治体",
    "companyName": "福井県坂井市　市長",
    "senderTitle": "池田 禎孝",
    "summarizedMessage": "坂井市では、2023年5月21日の拠点開所以来、先端技術の研究を通じて地域産業の発展に大きく寄与いただいております。\n金属加工やスマートテキスタイルなどの先進的な取り組みは、地元企業に多くの刺激を与えています。\n今後も連携を深め、若い世代の科学技術への道を支えるとともに、共により良い未来を築いてまいります。\n産総研のさらなる発展を祈念いたします。",
    "message": "産総研の設立25周年を心よりお祝い申し上げます。\n坂井市では、2023年5月21日の拠点開所以来、先端技術の研究を通じて地域産業の発展に大きく寄与いただいております。\n金属加工やスマートテキスタイルなどの先進的な取り組みは、地元企業に多くの刺激を与えています。\n今後も連携を深め、若い世代の科学技術への道を支えるとともに、共により良い未来を築いてまいります。\n産総研のさらなる発展を祈念いたします。",
    "logoFile": "17_Sakai.jpg"
  },
  {
    "id": 18,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 理事長",
    "senderTitle": "山川 宏",
    "summarizedMessage": "つくばの地において、基礎研究から社会実装までを貫き、日本の産業技術とイノベーションを支えてこられた歩みに深い敬意を表します。JAXAと産総研は、宇宙・材料・量子・データ利活用といった先端分野において、研究・人材・基盤の面で緊密な連携を重ねてまいりました。今後も同じ研究都市に拠点を構えるパートナーとして、科学技術の力で社会と未来を切り拓く挑戦を、ともに推進していくことを期待しております。\"",
    "message": "産業技術総合研究所の創立25周年、誠におめでとうございます。\nつくばの地において、基礎研究から社会実装までを貫き、日本の産業技術とイノベーションを支えてこられた歩みに深い敬意を表します。JAXAと産総研は、宇宙・材料・量子・データ利活用といった先端分野において、研究・人材・基盤の面で緊密な連携を重ねてまいりました。今後も同じ研究都市に拠点を構えるパートナーとして、科学技術の力で社会と未来を切り拓く挑戦を、ともに推進していくことを期待しております。",
    "logoFile": "18_JAXA.jpg"
  },
  {
    "id": 19,
    "category": "company",
    "categoryLabel": "民間企業",
    "companyName": "三菱電機株式会社",
    "senderTitle": "三菱電機-産総研Human-Centricシステムデザイン連携研究室一同",
    "summarizedMessage": "貴所とは2019年よりHCMIコンソーシアムを設立し、人と機械の協調やQoW標準化活動に取り組んでまいりました。2022年からはHuman-Centricシステムデザイン連携研究室にて、パーソナルウェルビーイングソリューション研究開発を推進しており、AISTソリューション様とも連携して顧客ニーズ分析、価値デザイン活動も支援いただいております。これまでのご協力に感謝もうしあげるとともに、今後も貴所が産業技術の発展と社会貢献を牽引されることを心より願っております。",
    "message": "２５周年心よりお祝い申し上げます。貴所とは2019年よりHCMIコンソーシアムを設立し、人と機械の協調やQoW標準化活動に取り組んでまいりました。2022年からはHuman-Centricシステムデザイン連携研究室にて、パーソナルウェルビーイングソリューション研究開発を推進しており、AISTソリューション様とも連携して顧客ニーズ分析、価値デザイン活動も支援いただいております。これまでのご協力に感謝もうしあげるとともに、今後も貴所が産業技術の発展と社会貢献を牽引されることを心より願っております。",
    "logoFile": ""
  },
  {
    "id": 20,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "President, KRISS",
    "senderTitle": "Ho Seong LEE",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "On behalf of KRISS, I extend my warmest congratulations to AIST on its 25th anniversary. Since AIST’s establishment in 2001, our two institutions have built an enduring partnership rooted in metrology and mutual trust. Building on this legacy, our 2024 comprehensive MOU has opened a new chapter, expanding our collaboration into the cutting-edge field of quantum technology. We are honored to journey together from measurement standards to future-shaping innovations. May AIST continue to lead the way in global science and technology for many years to come.",
    "logoFile": "20_KRISS.jpg"
  },
  {
    "id": 21,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立研究開発法人防災科学技術研究所 研究主監",
    "senderTitle": "藤原 広行",
    "summarizedMessage": "2006年度からの5年間、「統合化地下構造データベースの構築」にて研究代表者を務めた際は、産総研の皆様の卓越した専門性と情熱に多大なるお力添えをいただき、心より感謝申し上げます。日本の地下構造情報の基盤構築に向けて邁進した日々は、今も私にとってかけがえのない財産です。\n貴所のこれまでの歩みに深く敬意を表するとともに、今後ますますのご発展を祈念いたします。",
    "message": "産業技術総合研究所の設立25周年、誠におめでとうございます。\n2006年度からの5年間、「統合化地下構造データベースの構築」にて研究代表者を務めた際は、産総研の皆様の卓越した専門性と情熱に多大なるお力添えをいただき、心より感謝申し上げます。日本の地下構造情報の基盤構築に向けて邁進した日々は、今も私にとってかけがえのない財産です。\n貴所のこれまでの歩みに深く敬意を表するとともに、今後ますますのご発展を祈念いたします。",
    "logoFile": ""
  },
  {
    "id": 22,
    "category": "company",
    "categoryLabel": "民間企業",
    "companyName": "株式会社小松製作所（コマツ） 取締役 (兼) 常務執行役員 CTO",
    "senderTitle": "草場 泰介",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "産総研と当社コマツは、2014年の連携・協力協定の締結以来、建設・鉱山機械分野における研究連携を深化させてまいりました。さらに、2020年には「コマツ－産総研 Human Augmentation 連携研究室」を設立し、人と建設機械が高度に協調する未来を見据えた人間拡張技術の研究開発を、ともに推進しております。\n産総研が25年にわたり築いてこられた卓越した研究成果と社会への貢献に深く敬意を表するとともに、今後も貴研究所と協力しながら、新たな社会価値の創造に寄与できることを期待しております。",
    "logoFile": ""
  },
  {
    "id": 23,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立大学法人筑波大学 学長",
    "senderTitle": "永田 恭介",
    "summarizedMessage": "貴所は、本学の連携・協働大学院による次世代の研究者育成の最も重要な戦略的パートナーです。貴所のビジョン「ともに挑む。つぎを創る。」に強く共感し、基礎・応用研究の協働の強化と貴所の使命である社会実装を共に推進していきたいと考えています。これらをモデルとして、つくば全体が結集することで、多様な価値が共創される豊かな未来社会が創造できると確信しています。",
    "message": "発足25周年を心からお祝い申し上げます。貴所は、本学の連携・協働大学院による次世代の研究者育成の最も重要な戦略的パートナーです。貴所のビジョン「ともに挑む。つぎを創る。」に強く共感し、基礎・応用研究の協働の強化と貴所の使命である社会実装を共に推進していきたいと考えています。これらをモデルとして、つくば全体が結集することで、多様な価値が共創される豊かな未来社会が創造できると確信しています。",
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  },
  {
    "id": 24,
    "category": "government",
    "categoryLabel": "官庁・自治体",
    "companyName": "佐賀県鳥栖市　市長",
    "senderTitle": "向門 慶人",
    "summarizedMessage": "産総研は、長年にわたり世界に誇る技術革新を推進してこられました。そのような研究所が、九州で唯一立地することは鳥栖市の強みであり、先端技術の研究開発やイノベーション創出に向けた歩みは、本市の産業振興に欠かせないものです。今後も未来に向けた更なる取り組みに期待し共に未来を築いていけることを楽しみにしています。",
    "message": "国立研究開発法人産業技術総合研究所（産総研）の設立25周年、心よりお祝い申し上げます。\n産総研は、長年にわたり世界に誇る技術革新を推進してこられました。そのような研究所が、九州で唯一立地することは鳥栖市の強みであり、先端技術の研究開発やイノベーション創出に向けた歩みは、本市の産業振興に欠かせないものです。今後も未来に向けた更なる取り組みに期待し共に未来を築いていけることを楽しみにしています。",
    "logoFile": "24_tosu.jpg"
  },
  {
    "id": 25,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立研究開発法人物質・材料研究機構 (NIMS) 理事長",
    "senderTitle": "宝野 和博",
    "summarizedMessage": "研究者時代に産総研の皆様と共同研究をご一緒した経験は、現在の礎となっています。交流を通じて産総研へ進まれた方も多く、両機関は研究・人材の両面で深く結ばれていると実感します。同じつくばを拠点に、近年はマテリアルDXやAISolを通じ連携が一段と進展しています。NIMSの材料研究力と産総研の産業界への橋渡し力を掛け合わせ、技術を社会へつなぐ機会を増やしていければ幸いです。",
    "message": "設立25周年、誠におめでとうございます。研究者時代に産総研の皆様と共同研究をご一緒した経験は、現在の礎となっています。交流を通じて産総研へ進まれた方も多く、両機関は研究・人材の両面で深く結ばれていると実感します。同じつくばを拠点に、近年はマテリアルDXやAISolを通じ連携が一段と進展しています。NIMSの材料研究力と産総研の産業界への橋渡し力を掛け合わせ、技術を社会へつなぐ機会を増やしていければ幸いです。",
    "logoFile": "25_NIMS.jpg"
  },
  {
    "id": 26,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 理事長",
    "senderTitle": "小安 重夫",
    "summarizedMessage": "石村理事長とはこれまで色々な機会に協力体制について議論してきました。その結果、産総研とQSTは2026年1月に包括協定を締結し、色々な分野で連携を深めていくことになりました。包括協定のもと、産総研G-QuATとQST量子生命研の協力協定も締結され、連携が始まりました。今後、様々な連携により、これまでできなかったこと、これまで以上にできること、色々な展開を楽しみにしています。これからの両機関の連携による研究開発の発展を大いに期待しています。",
    "message": "設立25周年、おめでとうございます。石村理事長とはこれまで色々な機会に協力体制について議論してきました。その結果、産総研とQSTは2026年1月に包括協定を締結し、色々な分野で連携を深めていくことになりました。包括協定のもと、産総研G-QuATとQST量子生命研の協力協定も締結され、連携が始まりました。今後、様々な連携により、これまでできなかったこと、これまで以上にできること、色々な展開を楽しみにしています。これからの両機関の連携による研究開発の発展を大いに期待しています。",
    "logoFile": "26_QST.jpg"
  },
  {
    "id": 27,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立研究開発法人科学技術振興機構（JST） 理事",
    "senderTitle": "次田 彰",
    "summarizedMessage": "産総研が、社会課題解決と産業競争力強化という非常に重要なミッションの下、日本最大級の研究機関として、世界最高水準の研究成果を創出されてきたことに深く敬意を表します。今後も我が国におけるイノベーション創出の中核的研究機関として、皆様の益々のご発展を祈念しております。",
    "message": "国立研究開発法人産業技術総合研究所が設立25周年を迎えられましたことに心よりお喜び申し上げます。産総研が、社会課題解決と産業競争力強化という非常に重要なミッションの下、日本最大級の研究機関として、世界最高水準の研究成果を創出されてきたことに深く敬意を表します。今後も我が国におけるイノベーション創出の中核的研究機関として、皆様の益々のご発展を祈念しております。",
    "logoFile": "27_JST.jpg"
  },
  {
    "id": 28,
    "category": "company",
    "categoryLabel": "民間企業",
    "companyName": "株式会社豊田自動織機",
    "senderTitle": "豊田自動織機-産総研 アドバンスト・ロジスティクス連携研究室関係者一同",
    "summarizedMessage": "2016年10月に立ち上げた弊社冠ラボも、いよいよ10年目に突入しました。\n最初は文化や考え方の違いに戸惑うことも多く、正直、簡単ではありませんでした。\nそれでも「石の上にも九年」。皆さまのお力添えにより、研究も運営も、すっかり軌道に乗りました。\n継続は力なり。そう言える研究開発を、これからも一緒に続けていきましょう！",
    "message": "産総研設立25周年、おめでとうございます。\n2016年10月に立ち上げた弊社冠ラボも、いよいよ10年目に突入しました。\n最初は文化や考え方の違いに戸惑うことも多く、正直、簡単ではありませんでした。\nそれでも「石の上にも九年」。皆さまのお力添えにより、研究も運営も、すっかり軌道に乗りました。\n継続は力なり。そう言える研究開発を、これからも一緒に続けていきましょう！",
    "logoFile": "28_toyota.jpg"
  },
  {
    "id": 29,
    "category": "government",
    "categoryLabel": "官庁・自治体",
    "companyName": "福島県ハイテクプラザ　所長",
    "senderTitle": "伊藤 日出男",
    "summarizedMessage": "四半世紀にわたり最先端の研究開発を通して社会に多⼤なご貢献を重ねてこられましたことに、⼼より敬意を表します。また、これまで福島再⽣可能エネルギー研究所等にて当所職員への研修を実施いただき、多くの学びと成⻑の機会を賜りましたこと、さらに研究開発に対し貴重なご助⾔を頂戴しましたことに、深く感謝申し上げます。貴研究所の今後益々のご発展をお祈りいたしますとともに、変わらぬご指導を賜りますようお願い申し上げます。",
    "message": "設立25周年、誠におめでとうございます。四半世紀にわたり最先端の研究開発を通して社会に多大なご貢献を重ねてこられましたことに、⼼より敬意を表します。また、これまで福島再⽣可能エネルギー研究所等にて当所職員への研修を実施いただき、多くの学びと成長の機会を賜りましたこと、さらに研究開発に対し貴重なご助言を頂戴しましたことに、深く感謝申し上げます。貴研究所の今後益々のご発展をお祈りいたしますとともに、変わらぬご指導を賜りますようお願い申し上げます。",
    "logoFile": "29_koriyama_hightech.jpg"
  },
  {
    "id": 30,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立大学法人大阪大学　総長",
    "senderTitle": "熊ノ郷 淳",
    "summarizedMessage": "貴研究所と本学は、2011年の連携協定締結以来、生命工学・エレクトロニクス・AI・ロボティクス・材料分野など幅広い分野で共同研究や研究交流を実施してきました。\n “実学” を重視してきた本学は、貴研究所と志を同じくしており、さらに産業界等と理念・戦略を共有することで、新たなイノベーションを創出できると確信しています。\n貴研究所との連携のさらなる深化を念願申し上げますとともに、貴研究所の益々のご隆盛を祈念申し上げます。",
    "message": "このたび産業技術総合研究所が設立２５周年を迎えられること、心よりお祝い申し上げます。\n貴研究所と本学は、2011年の連携協定締結以来、生命工学・エレクトロニクス・AI・ロボティクス・材料分野など幅広い分野で共同研究や研究交流を実施してきました。\n “実学” を重視してきた本学は、貴研究所と志を同じくしており、さらに産業界等と理念・戦略を共有することで、新たなイノベーションを創出できると確信しています。\n貴研究所との連携のさらなる深化を念願申し上げますとともに、貴研究所の益々のご隆盛を祈念申し上げます。",
    "logoFile": "30_OsakaU.jpg"
  },
  {
    "id": 31,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "Chair of the DLR Executive Board, German Aerospace Center (DLR)",
    "senderTitle": "Prof. Dr. Anke Kaysser-Pyzalla,",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "On behalf of DLR, the German Aerospace Center, I send my warmest congratulations on the 25th Anniversary of the National Institute of Advanced Industrial Science and Technology! We are proud of our longstanding and fruitful collaboration, covering many areas ranging from space and energy research to quantum computing. We are looking forward to further deepen our collaboration and friendship in the future!",
    "logoFile": "31_DLR.jpg"
  },
  {
    "id": 32,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構　理事長",
    "senderTitle": "斎藤 保",
    "summarizedMessage": "産業技術総合研究所は、NEDOが実施する数々のプロジェクトで重要な役割を担ってこられました。\n我が国の産業技術を発展させ、未来を切り拓くという共通のミッションのもと、イノベーション・エコシステムを形づくるパートナーとして、今後も協働していくことを祈念しています。",
    "message": "設立25周年、心よりお祝い申し上げます。\n産業技術総合研究所は、NEDOが実施する数々のプロジェクトで重要な役割を担ってこられました。\n我が国の産業技術を発展させ、未来を切り拓くという共通のミッションのもと、イノベーション・エコシステムを形づくるパートナーとして、今後も協働していくことを祈念しています。",
    "logoFile": "32_NEDO.jpg"
  },
  {
    "id": 33,
    "category": "government",
    "categoryLabel": "官庁・自治体",
    "companyName": "福島県　商工労働部長",
    "senderTitle": "菅野 崇",
    "summarizedMessage": "貴所におかれましては、社会課題の解決や産業競争力の強化に向けた技術開発を行う中、幅広い分野で成果を挙げておられることに深く敬意を表します。\n平成２６年には郡山市に福島再生可能エネルギー研究所を開所され、世界に開かれた再エネの研究開発拠点として、本県とともに再エネ先駆けの地を目指し、本県の復興や県内企業の技術力向上に多大なる御尽力を頂いており、御礼申し上げます。\n産業技術総合研究所の更なる発展と御活躍を心からお祈りいたします。",
    "message": "産業技術総合研究所設立２５周年、心よりお喜び申し上げます。貴所におかれましては、社会課題の解決や産業競争力の強化に向けた技術開発を行う中、幅広い分野で成果を挙げておられることに深く敬意を表します。\n平成２６年には郡山市に福島再生可能エネルギー研究所を開所され、世界に開かれた再エネの研究開発拠点として、本県とともに再エネ先駆けの地を目指し、本県の復興や県内企業の技術力向上に多大なる御尽力を頂いており、御礼申し上げます。\n産業技術総合研究所の更なる発展と御活躍を心からお祈りいたします。",
    "logoFile": ""
  },
  {
    "id": 34,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "National Science and Technology Development Agency (NSTDA)",
    "senderTitle": "",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "On the occasion of the 25th Anniversary of AIST, NSTDA extends its heartfelt congratulations. Since signing our first MOU in 2004, our partnership has grown from research exchange to impactful collaboration in biofuels, nanotechnology, and biotechnology. A highlight was our joint project under the 11th e-ASIA Joint Research Program on neutralizing agents against SARS-CoV-2 variants, demonstrating shared commitment to global challenges. NSTDA looks forward to deepening this strategic partnership and advancing innovation together for sustainable development.",
    "logoFile": "34_NSTDA.jpg"
  },
  {
    "id": 35,
    "category": "government",
    "categoryLabel": "官庁・自治体",
    "companyName": "経済産業省",
    "senderTitle": "松下 雄太",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "高校がつくばにあったのですが、課室の産総研出向者の方とつくばトークで盛り上がりました。\nこのつくばトークを契機にAIに関する科学技術等について、詳しく伺うことができ、仕事の役にも立っております！\n産総研を中心に産学官との連携を強め、日本を科学技術立国へと成長できることを夢見ております！",
    "logoFile": ""
  },
  {
    "id": 36,
    "category": "government",
    "categoryLabel": "官庁・自治体",
    "companyName": "北海道札幌市　市長",
    "senderTitle": "秋元 克広",
    "summarizedMessage": "貴所が長年にわたり、卓越した技術力と研究成果をもって我が国の産業発展とイノベーション創出に多大なる貢献をされてこられたことに、深く敬意を表します。本市におきましても、貴所の知見が地域産業の活性化の大きな支えとなっております。今後も貴所の益々のご隆盛と、職員皆様の更なるご活躍を心よりお祈り申し上げます。",
    "message": "設立25周年を迎えられましたことを、お慶び申し上げます。貴所が長年にわたり、卓越した技術力と研究成果をもって我が国の産業発展とイノベーション創出に多大なる貢献をされてこられたことに、深く敬意を表します。本市におきましても、貴所の知見が地域産業の活性化の大きな支えとなっております。今後も貴所の益々のご隆盛と、職員皆様の更なるご活躍を心よりお祈り申し上げます。",
    "logoFile": "36_sapporo.jpg"
  },
  {
    "id": 37,
    "category": "government",
    "categoryLabel": "官庁・自治体",
    "companyName": "福島県郡山市　農商工部長",
    "senderTitle": "板橋 誠",
    "summarizedMessage": "2014年、郡山市に「福島再生可能エネルギー研究所」が設置されましたが、東日本大震災と原発事故で甚大な被害を受けた本市にとって、産業振興の新たな拠点ができたことは大きな喜びであり、復興の希望となりました。以来、地元企業の技術開発支援をはじめ、本市の教育や様々な行政分野で多大なるご支援・ご協力をいただいており、改めて感謝申し上げます。今後もFREAの研究活動をお支えし、産業技術の発展に貢献してまいります。",
    "message": "産総研設立25周年誠におめでとうございます。2014年、郡山市に「福島再生可能エネルギー研究所」が設置されましたが、東日本大震災と原発事故で甚大な被害を受けた本市にとって、産業振興の新たな拠点ができたことは大きな喜びであり、復興の希望となりました。以来、地元企業の技術開発支援をはじめ、本市の教育や様々な行政分野で多大なるご支援・ご協力をいただいており、改めて感謝申し上げます。今後もFREAの研究活動をお支えし、産業技術の発展に貢献してまいります。",
    "logoFile": ""
  },
  {
    "id": 38,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 理事長",
    "senderTitle": "久間 和生",
    "summarizedMessage": "我が国の科学技術の発展と産業の振興を支えてこられた皆さまのご尽力に、深く敬意を表します。産総研がAI、デジタル、エネルギー、量子、バイオ、先端計測などの分野で創出してきた多くの知見や技術は、私たちの暮らしに大きく貢献してきました。社会課題が複雑化する中、未来を見据えた新たなイノベーションの創出が一層期待されております。我が国の経済成長と社会課題の解決を両立させるべく、共に歩んでいきましょう。産総研の益々のご発展をお祈り申し上げます。",
    "message": "産業技術総合研究所の設立25周年を心よりお祝い申し上げます。我が国の科学技術の発展と産業の振興を支えてこられた皆さまのご尽力に、深く敬意を表します。産総研がAI、デジタル、エネルギー、量子、バイオ、先端計測などの分野で創出してきた多くの知見や技術は、私たちの暮らしに大きく貢献してきました。社会課題が複雑化する中、未来を見据えた新たなイノベーションの創出が一層期待されております。我が国の経済成長と社会課題の解決を両立させるべく、共に歩んでいきましょう。産総研の益々のご発展をお祈り申し上げます。",
    "logoFile": "38_NARO.jpg"
  },
  {
    "id": 39,
    "category": "company",
    "categoryLabel": "民間企業",
    "companyName": "株式会社日立製作所",
    "senderTitle": "日立-産総研サーキュラーエコノミー連携研究ラボメンバー一同",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "2022年に「日立-産総研サーキュラーエコノミー(CE)連携研究ラボ」を立ち上げて、①CE社会のグランドデザインの策定、②デジタルソリューションの開発、③標準化戦略の立案に取り組んでいます。産総研とのディスカッションを通じて、得られた成果はオープンフォーラム等を通じて外部に発信し、お声がけいただける企業の方も増えてきました。産総研とのOne チームで必ずCEを実現できると信じています。",
    "logoFile": "39_Hitachi.jpg"
  },
  {
    "id": 40,
    "category": "company",
    "categoryLabel": "民間企業",
    "companyName": "住友理工株式会社　特別顧問",
    "senderTitle": "松井 徹",
    "summarizedMessage": "この２５年という長きにわたり、我が国のイノベーションを力強く牽引してこられましたことに、\n心より敬意を表します。\nまた、近年はAISTソリューションズを設立され、産業界とのより密接な連携構築に取り組まれ、研究開発から社会実装までのスピードを一層高めておられます。\n今後も世界における日本の技術力を牽引される存在として、さらなるご発展を期待しております。",
    "message": "産総研設立２５周年、誠におめでとうございます。\nこの２５年という長きにわたり、我が国のイノベーションを力強く牽引してこられましたことに、心より敬意を表します。\nまた、近年はAISTソリューションズを設立され、産業界とのより密接な連携構築に取り組まれ、研究開発から社会実装までのスピードを一層高めておられます。\n今後も世界における日本の技術力を牽引される存在として、さらなるご発展を期待しております。",
    "logoFile": ""
  },
  {
    "id": 41,
    "category": "person",
    "categoryLabel": "元職員・個人のみなさま",
    "companyName": "東邦ホールディングスー産総研ユニバーサルメディカルアクセス社会実装技術連携研究ラボ　連携研究ラボ長",
    "senderTitle": "野上 晶弘",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "産総研研究者との出会いは約12年前で、４年前にFS連携、３年前からは冠ラボを設立し共同研究を実施いたしました。そして、今年の３月で無事、契約満了を迎えます。研究室を持たない東邦HDから来た文系の出向研究者（８名）に対して、親切丁寧に研究を教えていただきました。社会実装という成果を短期で実現したいと思いが強く、当初は研究者とぶつかることも御座いました。そのような３年間を経て、別人のような知識と技術を出向元に持ち帰ることができますこと、大変感謝しております。",
    "logoFile": "41_Toho.jpg"
  },
  {
    "id": 42,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立大学法人一橋大学　学長",
    "senderTitle": "中野 聡",
    "summarizedMessage": "AIST25周年おめでとうございます！一橋大学は2016年、「文理共創」によるイノベーション創出へ向けた包括連携協定を締結しました。以来、AISTと一橋の研究者のマッチングによる新たな研究領域の創出や社会実装の推進において成果を挙げています。これからも、日本および世界の課題解決に向けたAISTの貢献に期待し、協働していきたいと願っています。望ましい未来の実現に向けて共に頑張りましょう！",
    "message": "AIST25周年おめでとうございます！一橋大学は2016年、「文理共創」によるイノベーション創出へ向けた包括連携協定を締結しました。以来、AISTと一橋の研究者のマッチングによる新たな研究領域の創出や社会実装の推進において成果を挙げています。これからも、日本および世界の課題解決に向けたAISTの貢献に期待し、協働していきたいと願っています。望ましい未来の実現に向けて共に頑張りましょう！",
    "logoFile": "42_hitotsubashi.jpg"
  },
  {
    "id": 43,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立研究開発法人情報通信研究機構　理事長",
    "senderTitle": "徳田 英幸",
    "summarizedMessage": "NICTは、研究成果の社会実装に向け、産総研との連携を進めてまいりました。特に、CRYPTREC等の国家的暗号評価活動、AI研究力を結集したAI Japan R&D Networkに関する活動、国産初の64量子ビットの超伝導量子コンピュータ開発や量子人材育成に関する連携など、我が国のイノベーション基盤の強化に大きく寄与されていると確信しております。産総研が次の25年に向けて更なる挑戦を続けられることを期待します。",
    "message": "社会課題解決と経済発展を長年牽引された産総研の皆様に心より祝意と敬意を表します。NICTは、研究成果の社会実装に向け、産総研との連携を進めてまいりました。特に、CRYPTREC等の国家的暗号評価活動、AI研究力を結集したAI Japan R&D Networkに関する活動、国産初の64量子ビットの超伝導量子コンピュータ開発や量子人材育成に関する連携など、我が国のイノベーション基盤の強化に大きく寄与されていると確信しております。産総研が次の25年に向けて更なる挑戦を続けられることを期待します。",
    "logoFile": "43_NICT.jpg"
  },
  {
    "id": 44,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立大学法人東京科学大学総合研究院未来産業技術研究所　教授",
    "senderTitle": "佐藤 千明",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "2015年度より8年間、クロスアポイントメント制度を通じてナノ材料研究部門の研究員を兼任いたしました。接着・界面現象研究ラボの設立支援を主軸に、接着・接合技術コンソーシアムの立ち上げにも携われたことは、私にとって大きな財産です。優秀な研究者の方々と共に歩んだ日々は、刺激的で誠に充実したものでした。創設25周年を祝し、これまでのご厚情に深く感謝申し上げるとともに、貴所の益々のご発展を祈念いたします。",
    "logoFile": "44_ScineceTokyo_sato.jpg"
  },
  {
    "id": 45,
    "category": "government",
    "categoryLabel": "官庁・自治体",
    "companyName": "茨城県つくば市　市長",
    "senderTitle": "五十嵐 立青",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "産総研創立25周年、つくば市を代表し心よりお祝い申し上げます。AIや量子など先端技術の発展を牽引し、我が国のイノベーション・エコシステムの中核を担う産総研。気候変動や自然災害、感染症など地球規模の難局に対して、イノベーションの力で立ち向かう産総研の研究開発と社会実装は、「世界の明日が見えるまち。つくば」に不可欠な存在です。産総研のビジョンである「ともに挑む。つぎを創る。」と響き合い、今後もつくば市の未来をともに創っていけることを期待しております。",
    "logoFile": "45_Tsukuba.jpg"
  },
  {
    "id": 46,
    "category": "government",
    "categoryLabel": "官庁・自治体",
    "companyName": "北海道庁",
    "senderTitle": "",
    "summarizedMessage": "課題先進地である北海道では、産総研北海道センターによる「バイオものづくり」に係る研究を主軸に、地域に根差した様々な研究開発や本道固有の社会課題解決に多大なるご貢献をいただき感謝申し上げます。\n今後も、最先端半導体やAI、量子などあらゆる分野での研究成果を社会に還元いただき、本道ひいては我が国の科学技術の振興及び産業競争力の向上を祈念申し上げます。",
    "message": "国立研究開発法人産業技術総合研究所の設立25周年を心よりお祝い申し上げます。\n課題先進地である北海道では、産総研北海道センターによる「バイオものづくり」に係る研究を主軸に、地域に根差した様々な研究開発や本道固有の社会課題解決に多大なるご貢献をいただき感謝申し上げます。\n今後も、最先端半導体やAI、量子などあらゆる分野での研究成果を社会に還元いただき、本道ひいては我が国の科学技術の振興及び産業競争力の向上を祈念申し上げます。",
    "logoFile": "46_Hokkaido.jpg"
  },
  {
    "id": 47,
    "category": "company",
    "categoryLabel": "民間企業",
    "companyName": "公益社団法人関西経済連合会　会長",
    "senderTitle": "松本 正義",
    "summarizedMessage": "当会では、24年9月に大阪・梅田のグラングリーン大阪に産総研と共同で「産総研・関経連うめきたサイト」を設置し、両機関が活用し、さらに様々なテーマでの連携事業も進めています。引き続き、わが国のイノベーション創出を牽引いただくとともに、産総研のますますのご発展を祈念いたします。",
    "message": "設立25周年を心からお祝い申し上げるとともに、わが国の科学技術基盤や企業の研究開発を支える研究に取り組まれておりますことに深く敬意を表します。当会では、24年9月に大阪・梅田のグラングリーン大阪に産総研と共同で「産総研・関経連うめきたサイト」を設置し、両機関が活用し、さらに様々なテーマでの連携事業も進めています。引き続き、わが国のイノベーション創出を牽引いただくとともに、産総研のますますのご発展を祈念いたします。",
    "logoFile": "47_kankeiren.jpg"
  },
  {
    "id": 48,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "学校法人早稲田大学　総長",
    "senderTitle": "田中 愛治",
    "summarizedMessage": "貴研究所と早稲田大学は、「産総研・早大 生体システムビッグデータ解析オープンイノベーションラボラトリ」の設立により、バイオものづくり研究センター（CBBD）の皆様とは、基礎研究の成果を社会実装へつなぐ挑戦ができました。\n最新の動向としては、量子コンピュータの研究でもG-QuATと本学の連携が進むことになると、心強く感じております。貴研究所のますますのご発展を心より祈念いたします。",
    "message": "設立25周年を迎えられましたことを、心よりお祝い申し上げます。\n貴研究所と早稲田大学は、「産総研・早大 生体システムビッグデータ解析オープンイノベーションラボラトリ」の設立により、バイオものづくり研究センター（CBBD）の皆様とは、基礎研究の成果を社会実装へつなぐ挑戦ができました。\n最新の動向としては、量子コンピュータの研究でもG-QuATと本学の連携が進むことになると、心強く感じております。貴研究所のますますのご発展を心より祈念いたします。",
    "logoFile": "48_waseda.jpg"
  },
  {
    "id": 49,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立大学法人京都大学　総長",
    "senderTitle": "湊 長博",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "貴研究所とは2010年に連携協力の推進に係る協定を締結させていただいて以来、緊密な連携体制を築いてまいりました。特に、材料基礎研究と応用技術を融合させた連携研究拠点である「産総研・京大エネルギー化学材料オープンイノベーションラボラトリ」（ChEM-OIL）の設立は、革新的なエネルギー変換・貯蔵技術を産業界へ繋ぎ実用化を目指す象徴的な取組となっております。\n貴研究所の歩みに深甚なる敬意を表するとともに、今後も産学官連携の中核的機能を果たし、ともに持続可能な未来社会の構築に大きな貢献を続けていくことを祈念しております。",
    "logoFile": "49_KyotoU.jpg"
  },
  {
    "id": 50,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "国立研究開発法人日本医療研究開発機構",
    "senderTitle": "",
    "summarizedMessage": "産総研と日本医療研究開発機構（AMED）は、創薬支援ネットワーク、医療機器開発ガイダンス、AIMGAINなど事業面でのつながりだけでなく、人的交流でも深いつながりを持ち続けています。再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた産総研発ベンチャーの取り組みは今後の発展が期待されますし、社会共創EXPOイベントでの「パロ」の活躍も記憶に新しいところです。今後のますますのご発展をお祈り申し上げます。",
    "message": "産総研設立25周年、誠におめでとうございます。産総研と日本医療研究開発機構（AMED）は、創薬支援ネットワーク、医療機器開発ガイダンス、AIMGAINなど事業面でのつながりだけでなく、人的交流でも深いつながりを持ち続けています。再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた産総研発ベンチャーの取り組みは今後の発展が期待されますし、社会共創EXPOイベントでの「パロ」の活躍も記憶に新しいところです。今後のますますのご発展をお祈り申し上げます。",
    "logoFile": "50_AMED.jpg"
  },
  {
    "id": 51,
    "category": "government",
    "categoryLabel": "官庁・自治体",
    "companyName": "千葉県柏市　市長",
    "senderTitle": "太田 和美",
    "summarizedMessage": "2018年に柏センターを開設いただいて以来，アカデミアや企業が集い、先端技術開発が進む柏の葉地域において、共創のまちづくりを支える重要な存在として、本市も大きな期待を寄せております。本市としましても、地域が抱えるさまざまな課題の解決に向け、柏の葉地域の特色である公・民・学連携を一層推進し、皆様とともに新たな価値の創造に挑戦してまいります。",
    "message": "設立25周年、誠におめでとうございます。産業技術総合研究所におかれましては、2018年に柏センターを開設いただいて以来，アカデミアや企業が集い、先端技術開発が進む柏の葉地域において、共創のまちづくりを支える重要な存在として、本市も大きな期待を寄せております。本市としましても、地域が抱えるさまざまな課題の解決に向け、柏の葉地域の特色である公・民・学連携を一層推進し、皆様とともに新たな価値の創造に挑戦してまいります。",
    "logoFile": "51_kashiwa.jpg"
  },
  {
    "id": 52,
    "category": "government",
    "categoryLabel": "官庁・自治体",
    "companyName": "新潟県長岡市　市長",
    "senderTitle": "磯田 達伸",
    "summarizedMessage": "私と産総研様との始まりは、2019年に中鉢良治・理事長と田村具博・生命工学領域長（当時）を長岡花火へお迎えした際、「長岡は米だ！」との直言を頂いたことです。同年の産総研訪問の際には昼花火の歓迎を受け、現在進めている無煙花火の共同研究に至っています。また、2023年の全国初の自治体 BIL開設を機に、米などの食品関連産業で多くの新規事業が進んでおりますことを感謝申し上げます。本市の産業力強化に不可欠なエンジンである産総研様と、次の四半世紀に向けさらなる連携を強く願っております。",
    "message": "私と産総研様との始まりは、2019年に中鉢良治・理事長と田村具博・生命工学領域長（当時）を長岡花火へお迎えした際、「長岡は米だ！」との直言を頂いたことです。同年の産総研訪問の際には昼花火の歓迎を受け、現在進めている無煙花火の共同研究に至っています。また、2023年の全国初の自治体 BIL開設を機に、米などの食品関連産業で多くの新規事業が進んでおりますことを感謝申し上げます。\n本市の産業力強化に不可欠なエンジンである産総研様と、次の四半世紀に向けさらなる連携を強く願っております。",
    "logoFile": "52_nagaoka.jpg"
  },
  {
    "id": 53,
    "category": "company",
    "categoryLabel": "民間企業",
    "companyName": "株式会社島津製作所　CTO",
    "senderTitle": "西本 尚弘",
    "summarizedMessage": "これまで交換させていただいた名刺の数に改めて驚いています。つくば、関西、四国、中部、九州、それぞれのテーマで濃密な議論をさせていただいたことに感謝いたします。実験結果について熱いディスカッションをいただいたことも鮮やかに思い出されます。社会課題の解決に向け、今後もますます重要な役割を果たされると期待しております。産業界との連携についても引き続きよろしくお願いいたします。",
    "message": "設立25周年おめでとうございます。\nこれまで交換させていただいた名刺の数に改めて驚いています。つくば、関西、四国、中部、九州、それぞれのテーマで濃密な議論をさせていただいたことに感謝いたします。実験結果について熱いディスカッションをいただいたことも鮮やかに思い出されます。社会課題の解決に向け、今後もますます重要な役割を果たされると期待しております。産業界との連携についても引き続きよろしくお願いいたします。",
    "logoFile": "53_Shimadzu.jpg"
  },
  {
    "id": 54,
    "category": "company",
    "categoryLabel": "民間企業",
    "companyName": "株式会社島津製作所　基盤技術研究所",
    "senderTitle": "島津製作所-産総研　アドバンスド・ソリューション連携研究ラボ　メンバー一同",
    "summarizedMessage": "冠ラボでは研究テーマ企画段階から、多くの専門家の方々と深い議論を重ねられたことは、大きな学びとなっております。こうした交流の場を継続的に創出されてきた産総研様の取り組みに、改めて敬意を表します。\n今後も社会課題解決の中核として、産業界との連携を一層深化、発展されることを期待しております。",
    "message": "設立25周年、誠におめでとうございます。\n冠ラボでは研究テーマ企画段階から、多くの専門家の方々と深い議論を重ねられたことは、大きな学びとなっております。こうした交流の場を継続的に創出されてきた産総研様の取り組みに、改めて敬意を表します。\n今後も社会課題解決の中核として、産業界との連携を一層深化、発展されることを期待しております。",
    "logoFile": ""
  },
  {
    "id": 56,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "Netherlands Organisation for Applied Scientific Research (TNO)",
    "senderTitle": "",
    "summarizedMessage": "TNO’s collaboration with AIST dates to earlier joint work in wind and hydrogen energy.  During visits to Tsukuba, events at the Netherlands Embassy, and exchanges at STS forums, we identified additional shared interests. In October '24, this has led to expansion of our cooperation (MOU) into additional areas, such as Smart Mobility and Quantum Technology.  \nTNO CEO Tjark Tjin-A-Tsoi: “As innovation becomes ever more vital to tackling societal challenges, we look forward to continuing our partnership for the benefit of Japan and the Netherlands’’.",
    "message": "Congratulations on your 25th anniversary.\nTNO’s collaboration with AIST dates to earlier joint work in wind and hydrogen energy.  During visits to Tsukuba, events at the Netherlands Embassy, and exchanges at STS forums, we identified additional shared interests. In October '24, this has led to expansion of our cooperation (MOU) into additional areas, such as Smart Mobility and Quantum Technology.  \nTNO CEO Tjark Tjin-A-Tsoi: “As innovation becomes ever more vital to tackling societal challenges, we look forward to continuing our partnership for the benefit of Japan and the Netherlands’’.",
    "logoFile": ""
  },
  {
    "id": 57,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "President, Industrial Technology Research Institute（工業技術研究院）",
    "senderTitle": "Pei-Zen Chang",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "On behalf of ITRI, I extend my heartfelt congratulations to AIST on its 25th anniversary. Since the signing of our comprehensive MoU in 2005, our two institutes have shared more than two decades of close partnership and friendship. Besides our biennial joint symposium, we have worked together through EARTO-RIN and other key events, including the RIN CEO Meeting and the 2024 HLF Summit in Taiwan. Our collaboration has yielded meaningful progress in carbon utilization, renewable energy, and hydrogen technologies, and started broadening our partnership to include advanced robotics. May our partnership continue to deepen and flourish in the years ahead.",
    "logoFile": "57_ITRI.jpg"
  },
  {
    "id": 58,
    "category": "government",
    "categoryLabel": "官庁・自治体",
    "companyName": "経済産業省　イノベーション・環境局",
    "senderTitle": "産業技術法人室　一同",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "私たちは、産総研グループが行う技術による地域イノベーションの推進や研究開発成果の社会実装などに、制度設計や執行の面から関わっています。産総研の取組を社会に還元していけるよう、私たちも高いモチベーションを持って、チャレンジしていきます。これからもともに挑み、つぎを創っていきましょう。",
    "logoFile": ""
  },
  {
    "id": 59,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "Laboratory Director, National Laboratory of the Rockies",
    "senderTitle": "Jud Virden",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "The National Laboratory of the Rockies (NLR) has been honored to collaborate with the\nNational Institute of Advanced Science and Technology (AIST) for more than two decades.  Both institutions have benefited greatly from this deep,\nenduring partnership. Through in-depth technical cooperation, visionary papers and\nworkshops, and personnel exchange, NLR and AIST have advanced scientific\nunderstanding and frontier technology development, fostering energy security,\naffordability, and abundance in Japan, the United States, and globally.",
    "logoFile": ""
  },
  {
    "id": 60,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "President, Helmholtz Association of German Research Centers",
    "senderTitle": "Martin Keller",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "On the occasion of the 25th anniversary of AIST, I would like to extend my sincere congratulations on behalf of the Helmholtz Association and its 18 Research Centers.\nOver the past 25 years, AIST has achieved remarkable technological advances and has grown into a leading research institution in Japan with strong partnerships across the globe. We greatly value the collaboration between AIST and Helmholtz Centers and look forward to further strengthening our partnership in the years ahead.\nI wish AIST continued success and many more years of impactful research.",
    "logoFile": "60_Helmholtz.jpg"
  },
  {
    "id": 61,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "CEO, The Alternative Energies and Atomic Energy Commission (CEA)",
    "senderTitle": "Anne-Isabelle Etienvre",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "The Alternative Energies and Atomic Energy Commission (CEA) extends its warmest congratulations to the National Institute of Advanced Industrial Science and Technology (AIST) on the occasion of its 25th anniversary. Over the past quarter century, AIST has established itself as a leading force in advanced research and industrial innovation, contributing to scientific excellence, sustainable development, and technological progress. This year also marks 15 years of collaboration between our institutions. We are proud of our cooperation agreement, which has fostered strong scientific exchanges, and look forward to further strengthening our partnership in the years ahead.",
    "logoFile": "61_CEA.jpg"
  },
  {
    "id": 62,
    "category": "company",
    "categoryLabel": "民間企業",
    "companyName": "株式会社バルカー",
    "senderTitle": "戸田 清華",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "2018年にAISTとの取り組みを始め、2019年には冠ラボの立ち上げから担当として関わりました。チーム歴が浅く不安も大きく、「この研究テーマを私が担ってよいのか」と迷いながらのスタートでした。知識量も思考の速さも自分とは次元が違う研究者の方々と向き合い、当初は会話についていくのも精一杯だったことを覚えています。多くの刺激と学びを重ねる中で、自分にも少しずつ自信が芽生えていきました。私にとってAISTは「成長の原点」であり「挑戦の場」であり続けています。",
    "logoFile": ""
  },
  {
    "id": 63,
    "category": "company",
    "categoryLabel": "民間企業",
    "companyName": "株式会社バルカー",
    "senderTitle": "中里 聡",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "産総研との協働は、毎回“予想外の発見”が付いてくるワクワクする学びの連続でした。多くの方々からいただいた刺激は今でも私の原動力であり、豊かな知見や多様な視点に触れることで大きく成長できたと感じています。25周年、本当におめでとうございます。これからも未来へ向けて、一緒に新たな可能性を探る挑戦を重ねていきたいです。",
    "logoFile": ""
  },
  {
    "id": 64,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "President, Fraunhofer-Gesellschaft",
    "senderTitle": "Prof. Dr. Holger Hanselka",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "On behalf of Fraunhofer, I sincerely congratulate AIST on its 25th anniversary. With its international reputation AIST is one of our most important research partners in Japan. Since 2003, our institutes have worked closely together on many successful projects, ranging from advanced materials and laser technology to hydrogen research. This long-standing partnership reflects our shared commitment to excellence and industrial impact. I sincerely hope that our collaboration will continue to deliver outstanding results and strong international visibility. I wish you all the best for the future.",
    "logoFile": "65_FhG.jpg"
  },
  {
    "id": 65,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "National Research Council of Canada",
    "senderTitle": "",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "Our relationship with AIST has been deepening since 2019, when we designated Japan as one of our focus countries. Our joint research spans aerospace, construction, metrology, microscopy, batteries, aging technologies and is expanding into quantum technologies. We are fortunate to be guided by researchers such as Dr. Misa Hayashida (passed away 2024), who worked at both NRC and AIST and served as a bridge between Canada and Japan. We look forward to further strengthening ties, learning from one another, and creating a lasting impact for society.",
    "logoFile": ""
  },
  {
    "id": 66,
    "category": "government",
    "categoryLabel": "官庁・自治体",
    "companyName": "千葉県　知事",
    "senderTitle": "熊谷 俊人",
    "summarizedMessage": "柏センターが所在する柏の葉エリアは、大学や研究機関、公的インキュベーション施設等が集積する知の拠点として、更なる発展が期待される地域です。\n産総研がこれまでに培ってこられた、「人間拡張技術」などの卓越した研究力とイノベーション創出力をもって、今後とも千葉県の産業振興と地域活性化にご貢献いただけることを大いに期待しております",
    "message": "産業技術総合研究所が設立25周年という節目の年を迎えられましたこと、心よりお祝い申し上げます。\n柏センターが所在する柏の葉エリアは、大学や研究機関、公的インキュベーション施設等が集積する知の拠点として、更なる発展が期待される地域です。\n産総研がこれまでに培ってこられた、「人間拡張技術」などの卓越した研究力とイノベーション創出力をもって、今後とも千葉県の産業振興と地域活性化にご貢献いただけることを大いに期待しております",
    "logoFile": "67_chiba.jpg"
  },
  {
    "id": 67,
    "category": "company",
    "categoryLabel": "民間企業",
    "companyName": "株式会社三菱UFJ銀行　常務執行役員",
    "senderTitle": "仙田 裕昭",
    "summarizedMessage": "貴研究所が、我が国の産業競争力の強化や社会課題の解決に向け、先端的かつ実践的な研究成果を数多く創出されてこられましたことに、深い敬意を表します。\n弊行は「世界が進むチカラになる」をパーパスに掲げ、金融の立場から社会の前進を支えておます。\n今後一層、貴研究所との連携を深め、持続可能な社会の実現に貢献するとともに、貴研究所の益々のご発展を心より祈念しております。",
    "message": "この度は、国立研究開発法人産業技術総合研究所設立25周年を迎えられましたこと、心よりお祝い申し上げます。\n貴研究所が、我が国の産業競争力の強化や社会課題の解決に向け、先端的かつ実践的な研究成果を数多く創出されてこられましたことに、深い敬意を表します。\n弊行は「世界が進むチカラになる」をパーパスに掲げ、金融の立場から社会の前進を支えておます。\n今後一層、貴研究所との連携を深め、持続可能な社会の実現に貢献するとともに、貴研究所の益々のご発展を心より祈念しております。",
    "logoFile": ""
  },
  {
    "id": 68,
    "category": "company",
    "categoryLabel": "民間企業",
    "companyName": "一般社団法人コ・クリエーションジェネレーター　代表理事",
    "senderTitle": "佐々木 一洋",
    "summarizedMessage": "JAM BASE開業当初よりご入居賜り、「産総研・関経連うめきたサイト」の活動を通じて、当施設ならびに関西地域におけるイノベーション支援の発展に多大なるご貢献を賜りました。\nまた、JAM BASEご入居の企業様ともセミナーの開催を通じて、新たな知見や豊かなご縁をいただきましたこと、深く感謝申し上げます。\n今後益々のご発展とご活躍を心よりお祈り申し上げます。",
    "message": "設立25周年を迎えられましたこと、心よりお慶び申し上げます。\nJAM BASE開業当初よりご入居賜り、「産総研・関経連うめきたサイト」の活動を通じて、当施設ならびに関西地域におけるイノベーション支援の発展に多大なるご貢献を賜りました。\nまた、JAM BASEご入居の企業様ともセミナーの開催を通じて、新たな知見や豊かなご縁をいただきましたこと、深く感謝申し上げます。\n今後益々のご発展とご活躍を心よりお祈り申し上げます。",
    "logoFile": "55_CCG.jpg"
  },
  {
    "id": 69,
    "category": "university",
    "categoryLabel": "大学・研究機関",
    "companyName": "大学共同利用機関法人高エネルギー加速器研究機構（KEK）　理事",
    "senderTitle": "足立 伸一",
    "summarizedMessage": "",
    "message": "産総研と高エネルギー加速器研究機構(KEK)との共同研究や協力関係は、その前身である工業技術院の時代から受け継がれてきます。KEKの1983年に全国共同利用を開始したフォトンファクトリー（PF）初のXAFS専用ステーションBL-10Bは、故松下正教授とともに、電子技術総合研究所（のちの産総研）の故大柳宏之博士によって建設されました。両氏は、白川英樹教授（当時・筑波大）と連携し、同ビームラインにて精密測定を実施しています。つくば市内の機関の緊密な共同研究がノーベル化学賞受賞に重要な寄与をしていたことは大変印象的です。\n産総研とKEKは、今後も装置開発と先端計測、材料創製を緊密に結びつけることで相補的な強みを発揮し、我が国の重要な研究開発基盤として緊密に連携協力を進めます。",
    "logoFile": "69_KEK.jpg"
  }
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