平成30年度研究評価委員会(材料・化学領域)評価報告書
110/112

安心したが、受け入れ人数以外のデータ(指導的研修会を行っているのであればその記録)があったほうがよかったと思う。 ・領域知財ポリシーの制定、パテントオフィサーの拡充、パテントオフィサーからの研究テーマ提案等の知財マネジメントの強化を試みていることは評価できるが、知財出願状況において、平成30年度は前年度より減少している。 ・前年度からの年次変化を含む数値情報をできる限り示していただきたい。 4.評点一覧 【第4期全体(見込を含む)に対して:見込評価】評価委員(P, Q, R, S, T)による評価評価項目PQRST領域の概要と研究開発マネジメントS/AS/AAS/AA「橋渡し」のための研究開発 「橋渡し」につながる基礎研究 (目的基礎研究)AAS/AS/AA 「橋渡し」研究前期における研究開発S/AAS/AS/AA 「橋渡し」研究後期における研究開発S/AS/ASS/AS/A領域全体の総合評価S/AS/AS/AS/AA【とくに平成30年度に対して:平成30年度評価】評価委員(P, Q, R, S, T)による評価評価項目PQRST領域の概要と研究開発マネジメントS/AAS/AAA「橋渡し」のための研究開発 「橋渡し」につながる基礎研究 (目的基礎研究)AAS/AS/AA 「橋渡し」研究前期における研究開発S/AAS/AS/AA 「橋渡し」研究後期における研究開発AASS/AS領域全体の総合評価S/AAS/AAA- 106 -

元のページ  ../index.html#110

このブックを見る