平成30年度研究評価委員会(エレクトロニクス・製造領域)評価報告書
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(3)「橋渡し」研究後期における研究開発 14:40-16:00 (説明39分、質疑・評価記入41分) ①「変量多品種IoTデバイス生産を実現するミニマルファブの開発と普及」 ナノエレクトロニクス研究部門 首席研究員 原 史朗 ②「社会で活躍する先進コーティング技術」 先進コーディング技術研究センター長 明渡 純 ③「フレキシブルエレクトロニクスデバイス」 フレキシブルエレクトロニクス研究センター長 鎌田 俊英 ・第4期中長期目標期間中に見込まれる実績・成果 ・平成30年度の実績・成果 休憩(15分) 16:00-16:15 総合討論・評価委員討議・講評 (議事進行:前川 禎通 評価委員長) 総合討論(領域等への質疑を含む) (25分) 16:15-16:40 評価委員討議(領域等役職員 退席) (20分) 16:40-17:00 評価記入(領域等役職員 退席) (20分) 17:00-17:20 ・第4期中長期目標期間中に見込まれる実績・成果 ・平成30年度の実績・成果 委員長講評(領域等役職員 着席) (5分) 17:20-17:25 閉会挨拶 理事/評価部長 加藤 一実 17:25-17:30 - 2 -

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