平成29年度評価委員会(計量標準総合センター)評価報告書
80/104

計量法に基づく特定二次標準器校正および依頼試験を着実に実施し、計量トレーサビリティ普及に貢献。また技術コンサルティングにより依頼試験+αソリューションを提供事業者審査へ技術アドバイザー派遣他、各種委員会に参画し、計量法校正事業者登録制度(JCSS)を強力に支援国知的基盤整備計画に基づいた知的基盤整備②普及状況校正、依頼試験およびJCSSへ寄与01002003004005006007008009001,000H13H14H15H16H17H18H19H20H21H22H23H24H25H26H27H28H29(12末)発行件数年度校正・試験件数(証明書発行枚数)依頼試験特定二次標準器107108年度頒布数(個数)•主な頒布:有機標準物質が約43 %、環境・食品標準物質が約27 %、グリーン調達対応標準物質が約12 %•頒布傾向:定量分析用C11月30日時点で昨年比2.5倍に増加環境・食品横い傾向※いずれも件数ベース0200400600800100012001400160018002000220024002002200320042005200620072008200920102011201220132014201520162017国内海外見込み※2017年11月30日時点実績頒布数1,450個③普及状況標準物質供給- 76 -

元のページ  ../index.html#80

このブックを見る