平成29年度評価委員会(計量標準総合センター)評価報告書
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知的基盤における方針•知的基盤整備計画に基づく計量標準整備•計量標準普及活動•計量標準トレーサビリティシステム高度化•計量法にかかる業務着実な実施•法定計量業務人材育成•次世代計量標準開発105計量標準整備と利活用促進、法定計量業務実施と人材育成、計量標準普及活動、計量標準に関連した計測技術開発国知的基盤整備計画に基づいた知的基盤整備106①整備状況•物理標準において,気体高圧力,電界強度,低温温度計,放射性表面汚染計測関連標準を整備(開発・範囲拡張・高度化)した。•化学標準物質において,無機標準液,標準ガス, 材料評価ため標準物質など整備(開発)、および既存標準物質有効期限延長を行った。•今年度も引き続きPDCAを主体的に行い、ニーズ調査および集約を行った。- 75 -

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