平成29年度評価委員会(計量標準総合センター)評価報告書
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産総研橋渡し機能25⼤学産業界イノベーション科学社会へのインパクト社会的認知社会的・経済的価値の創造技術「死の⾕」発⾒/発明商品化/産業化「橋渡し」•技術シーズ: 開発した計量標準MRAに対応した同等性評価技術国際ネットワーク計量標準と計測・分析技術一体的開発•法定計量業務実施と人材育成•一次校正事業者:継続的な校正と、ポスト原器時代を踏まえたトレーサビリティ技術開発当領域にとって橋渡し機能26一般ユーザーNMIJ二次校正事業者計測技術ユーザー従来間接的対応から直接的橋渡しへ第3期まで主な研究開発エリア第4期から主な研究開発エリアNMIJにとって死谷をどう越えるか=直接計量標準ユーザー以外中間層へ価値移転•精度追求•量目拡大•校正事業者支援- 35 -

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