平成29年度評価委員会(計量標準総合センター)評価報告書
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第4期領域目標・戦略•継続的な計量標準、法定計量業務供給•さらなる計量標準精度向上、効率的開発•標準供給サービスから一歩進んだソリューション提供、標準化支援、技術普及•計量標準、精密計測技術を新たな産業技術へ転換するデュアルユース開発、産総研他領域や企業と協業による研究開発ポストMRA、ポスト原器(SI定義改定)時代計量トレーサビリティシステムに向けた研究開発23第4期における研究開発方向性24一般ユーザーNMIJ二次校正事業者計測技術ユーザー•精度追求•量目拡大•校正事業者支援•技術シーズ: 開発した計量標準MRAに対応した同等性評価技術国際ネットワーク計量標準と計測・分析技術一体的開発•法定計量業務実施と人材育成•一次校正事業者:継続的な校正と、ポスト原器時代を踏まえたトレーサビリティ技術開発従来間接的対応から直接的橋渡しへ第3期まで主な研究開発エリア第4期から主な研究開発エリア- 34 -

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