平成29年度評価委員会(計量標準総合センター)評価報告書
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0501001502002504⽉5⽉6⽉7⽉8⽉9⽉10⽉11⽉12⽉1⽉2⽉3⽉論⽂数/ 報今年度(平成29年度)実績15民間資金獲得に関して、平成29年度達成見込み。実施契約等件数、平成29年度目標を達成済み。論文発表数平成28年度を上回って、順調に増加。論文被引用回数、平成29年度達成見込み。0100,000200,000300,000400,000500,000600,000700,0004⽉5⽉6⽉7⽉8⽉9⽉10⽉11⽉12⽉1⽉2⽉3⽉⺠間資⾦獲得⾦額/ 千円平成29年度平成29年度目標平成28年度平成29年度目標平成29年度平成28年度020406080100平成28年12⽉平成29年12⽉実施契約等件数/ 件05001,0001,5002,0002,5003,000平成28年12⽉平成29年12⽉論⽂被引⽤数/ 回平成29年度目標平成29年度目標※装置提供含む産総研を巡る動きと当領域対応16•第4期(平成27年4月より5年間)開始民間資金獲得が目標として設定新たな連携制度(技術コンサルティング)導入•平成28年10月1日付で特定国立研究開発法人に指定中長期計画改定:標準化へ寄与が明示→ 以前から多数標準化に関与(産総研が役職を勤める国際委員会うち約1/3ポストに当領域関係者が対応)産総研2030年に向けた研究戦略を策定→ 主要課題であるデジタルもづくり(3次元形状計測)、水素社会実現(水素流量)、単一電子・光子・原子計測(量子標準)、分子レベル素材制御(標準物質)、社会リスク低減(インフラ診断)等を先導産総研へ期待に的確に対応- 30 -

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