平成29年度評価委員会(情報・人間工学領域)評価報告書
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課題A 自動走行システム機能・状態・動作理解に関わる課題課題B ドライバー状態と運転引継ぎに関わる課題課題C 自動走行車と他交通参加者とコミュニケーションに関わる課題自動運転車/システムレベル2-5 ドライバー周囲交通参加者社会Interaction取り組み課題自動走行システムと,ドライバー,周囲交通参加者,および社会と3つインタラクションにおけるヒューマンファクター課題を抽出.そ中で協調領域に属し,かつ優先度高い3つ課題を取り組み課題として設定101102研究開発組織と分担全体統括:産総研課題A研究開発:筑波大学課題B研究開発:産総研課題C研究開発:慶応義塾大学課題A,B,Cシステム試作:㈱デンソー大規模実証実験※課題A,B,C公道実験とテストコース実験に企業が参加運営:東京都ビジネスサービス㈱大規模実証実験参加企業(OEM&サプライヤ)産学連携コンソーシアム- 85 -

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