平成27年度研究評価委員会(材料・化学領域)評価報告書
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-61-�産総研リサーチアシスタント制度(以下、RA制度)を拡充し、領域で予算を確保→RA8名採用。クロスアポイントメントと連動2名→より効果的育成�イノベーションスクール制度による人材育成5名(PD)�産総研フェローシップ制度による若手職員の在外研究を推奨今年度新規5名、領域で予算確保�「橋渡し」機能、マーケティング機能強化に資する企業人材の受入れユニット受入れ29名、技術研究組合パートナー研究員9名�省庁・NEDO等外部出向(6件)、企業・大学への転出(2件)、地方自治体関係機関への転出(1件)89事前自己評価A�目標値を大幅に上回る産総研RA採用RA採用数8名(目標値5名:160%を達成)�クロスアポイントメントと組み合わせたRA雇用(2件)�イノベーションスクールによる人材育成�企業からの人材受入れ(技術研修+共同研究)�技術研究組合を通した企業からの研究人材受け入れ�外部機関への出向、転出者の一定数確保90研究人材の拡充、流動化、育成の総括

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