平成27年度研究評価委員会(材料・化学領域)評価報告書
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-59-�クロスアポイントメントによる連携強化北大、名大、神戸大、東工大、筑波大(9件成立)クロスアポイントによる筑波大との共同公募による新人採用(2件)�連携大学院制度(18件)�クロスアポによるハブ機能強化(触媒化学融合研究センターでの共同コンソーシアム設立)、新しい研究開発拠点(接着・界面現象ラボの新設)�産総研コンソーシアムにおける大学等からの参加者数(321名)�海外研究機関からの招へい(21件)、シンポジウム等共催(20件)85事前自己評価A�クロスアポイントメントの積極的運用による連携強化成立件数9件は産総研全体の半数を占める�大学等他機関との共同公募採用2件(クロスアポ活用による未来型の人材採用)�クロスアポイント制度を活用し、研究開発拠点を1件新設(他、大学との共同コンソーシアムによる研究推進等)�連携大学院(18件)、外部委員等(124件)�海外研究機関との国際連携推進86大学や他の研究機関との連携強化の総括

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