平成27年度研究評価委員会(材料・化学領域)評価報告書
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-47-事前自己評価B�知財出願100件、取得件数101件、実施契約等件数190件(実績値)→年度目標実施契約等件数230を達成見込み評価指標「知財(質的量的)」B�さらなる大型の受託研究が確実視される(或いは打診がある)「橋渡し」研究成果(特に「CO2を用いた塗装技術開発」「フロンフリー磁気冷凍技術・システムの開発」)→評価指標「研究開発成果」A�領域戦略部による組織的知財マネージメントの実施(知財創出の質的強化:INCJと各研究ユニットとの意見交換実施等)�テーマ設定の適切性(TRLによる位置付け、外部アドバイザー)、公的資金獲得状況(約25.5億(間接経費等含む):当初の想定額を達成)61(2)「橋渡し」研究前期における研究開発の総括(3)「橋渡し」研究後期における研究開発事前自己評価A62

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