平成27年度研究評価委員会(材料・化学領域)評価報告書
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-19-ビジョン策定プロセス5材料・化学領域のビジョン検討委員会材料・化学領域三役(領域長、研究戦略部長、研究企画室室長)研究ユニット長ユニット中堅・若手研究職員(代表)領域企画室経済・社会の視点を重視外部委員6名招聘(金融、商社、シンクタンク、コンサルタント、知財の各分野)+経済・社会の視点からの技術開発課題戦略課題の精査、領域のコア技術の整理グローバルな価値創造に向け、取り組むべき課題を抽出材料・化学領域のビジョン策定約半年間定期的に議論産総研のポジショニング=多分野の研究を実用指向で実施材料•化学領域として「材料技術と化学技術の融合」による応用研究推進総合専門応用指向基礎指向理化学研究所産業技術総合研究所物質・材料研究機構宇宙航空研究開発機構(JAXA)6産総研と材料・化学領域のポジショニング

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