平成27年度研究評価委員会(生命工学領域)評価報告書
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-44- ・厳しい現実への対応は重要であるが、それはそれとして、本質的には産総研生命工学領域にとって最も重要なものは何なのか、それを突き詰めて考えた上で守り抜いて行ってほしいと思う。近視眼的な評価に惑わされないようなビジョンでの運営を目指してほしい。 5.評点一覧 事前自己評価及び評価委員(P, Q, R, S, T)による評価評価項目事前自己評価PQRST評価委員平均評点「橋渡し」のための研究開発「橋渡し」につながる基礎研究(目的基礎研究)BBA/BBA/BB3.2「橋渡し」研究前期における研究開発BA/BBBA/BB3.2「橋渡し」研究後期における研究開発BAA/BABA3.7「橋渡し」のための関連業務技術的ポテンシャルを活かした指導助言等の実施BBBBB/CB2.9マーケティング力の強化BBBBB/CB2.9大学や他の研究機関との連携強化AAAA/BBA3.7研究人材の拡充、流動化、育成AA/BAAB/CA3.6 ・厳しい現実への対応は重要であるが、それはそれとして、本質的には産総研生命工学領域にとって最も重要なものは何なのか、それを突き詰めて考えた上で守り抜いて行ってほしいと思う。近視眼的な評価に惑わされないようなビジョンでの運営を目指してほしい。 5.評点一覧 事前自己評価及び評価委員(P, Q, R, S, T)による評価評価項目事前自己評価PQRST評価委員平均評点「橋渡し」のための研究開発「橋渡し」につながる基礎研究(目的基礎研究)BBA/BBA/BB3.2「橋渡し」研究前期における研究開発BA/BBBA/BB3.2「橋渡し」研究後期における研究開発BAA/BABA3.7「橋渡し」のための関連業務技術的ポテンシャルを活かした指導助言等の実施BBBBB/CB2.9マーケティング力の強化BBBBB/CB2.9大学や他の研究機関との連携強化AAAA/BBA3.7研究人材の拡充、流動化、育成AA/BAAB/CA3.6

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