平成27年度研究評価委員会(情報・人間工学領域)評価報告書
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-27-国⽴研究開発法⼈産業技術総合研究所重点課題3.快適で安全な社会生活を実現する人間計測評価技術の開発代表的な成果�テーラーメイド化を目指したニューロリハビリテーション技術の開発-内包梗塞サルモデルを世界に先駆けて開発-IF付国際誌論文12件�ドライバー状態評価技術の開発-企業との共同研究10社(20件)-資金提供額99百万円(実施中),25百万円(2016/1月見込み)-特許出願4件-IF付国際誌論文11件脳卒中モデルサル脳卒中患者21国⽴研究開発法⼈産業技術総合研究所重点課題4.産業と生活に革命的変革を実現するロボット技術の開発概要介護サービス、屋内外の移動支援サービス、製造業など様々な産業においてロボットによるイノベーションの実現をめざし、人間共存型産業用等のロボットや評価基準・評価技術などの関連技術を開発するものとする。また、環境変化に強く自律的な作業を実現するロボット中核基盤技術を開発する。22

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