2011
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環境と安全の体制inputoutput産総研排水量●下水道へ●公共用水域へ汚染物質排出量●BOD●窒素●リン●浮遊物質水域排出物単位2008年度2009年度2010年度千㎥千㎥千㎥kgkgkgkgkg89288572,1061,57787224201,0481,04172,0731,0126291341876075821,6059051289563廃棄物排出量●一般廃棄物●産業廃棄物廃棄物最終処分量古紙再資源化量廃棄物単位2008年度2009年度2010年度ttttt1,6546729822313122,2536391,6133502762,2535831,670238274化学物質(PRTR物質)研究開発用機材(実験機器、紙類など)物質単位2008年度2009年度2010年度t2121112----温室効果ガス排出量●購入電力●化石燃料●購入熱量NOx排出量SOx排出量ばいじん排出量大気排出物単位2008年度2009年度2010年度千tCO2千tCO2千tCO2千tCO2kgkgkg15913523110,4591,1062691571352119,0441,2051881501292019,0071,310295購入電力都市ガスプロパンガス液体燃料購入熱量太陽光発電エネルギー単位TJ2008年度2,8812009年度2,7942010年度2,668千kWh千㎥kgkLTJ千kWh243,04610,2032,9391,075211,156243,0219,4606,4431,047151,062233,1467,84110,166968171,233受水量●上水●地下水●工業用水再利用水水単位千㎥2008年度3,2352009年度3,1242010年度3,093千㎥千㎥千㎥千㎥千㎥1,4071,3634231,8281,3121,2723731,8111,2231,1853631,870理事長地球温暖化対策推進本部グリーン調達推進本部センター所長事業所管理監環境安全マネジメント推進体制研究業務推進部室ユニット長グループ長研究環境安全本部研究環境安全企画部地球温暖化対策環境安全管理部環境管理安全管理衛生管理化学物質管理放射線管理生命倫理総務本部財務部環境物品調達方針組織体制環境方針に基づく施策を確実に実施する体制を構築しています 環境配慮に関する産総研全体の各種取り組みについては、本部組織(研究環境安全本部、総務本部など)が事業組織(地域センター及び事業所)と緊密に連携しながら環境施策を推進しています。 継続的な課題である温室効果ガスの排出抑制については、地球温暖化対策推進本部を設置し、また、環境物品等の調達の推進を図るための方針についてはグリーン調達推進本部を設置し、産総研の方針の策定及び監視を行っています。 これらの方針は、各地域センター所長及び各事業所管理監をトップとして具体的な推進計画を立案し実行しています。 事業活動により生じる環境負荷の状況を把握することは、環境全体に配慮した活動を行い、環境負荷の低減を図る上で重要です。産総研の活動に関わる、エネルギー、化学物質および水の投入と排出状況は下表のようになります。環境負荷の全体像45環境報告環境報告

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