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産総研連携大学院 委嘱手続き

連携大学院制度に基づく客員教員の委嘱

  • 産総研研究者が、連携大学院協定を締結した大学院の客員教員に就任し、大学院生の研究指導を行います。 
    (注:ただし、謝金・報酬は受け取れません。)

事務手続き

  1. 客員教員の委嘱依頼

    候補者が確定しているときは、直接候補者あてに「就任依頼書」[WORD:33kB]を提出してください。

    ※大学にて所定の様式がある場合にはそちらをご利用いただいて結構です。その場合は、連携大学院制度に基づく委嘱依頼である旨を明記願います。
    (連携大学院制度に基づかない場合の手続は、委員委嘱又は兼業となります。)

    ※候補者が未定のときは連携企画室【下記】までご相談ください。

    ※候補者が一度、依頼書を受け取り、事務担当係(各地域拠点の産学官連携推進室(福島再生可能エネルギー研究所は産学官・国際連携推進部 連携企画室))に提出します。


  2. 客員教員の承諾

    事務担当係から大学の事務担当の方へ承諾書を発行します。


  3. 本人への発令

    大学の事務担当の方から客員教員へ辞令を交付してください。


  4. 本人の就任

    客員教員に就任し、大学院生の研究指導や講義等を実施します。


連携大学院協定の締結に関する問い合わせ先

イノベーション推進本部 産学官・国際連携推進部 連携企画室

e-mail:cpiad-ml*aist.go.jp(*を@に変更してご使用ください。)



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国立研究開発法人産業技術総合研究所