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平成28年度 九州・沖縄 産業技術オープンイノベーションデー 開催案内



企業の経営者、研究者・技術者、大学、公的機関などの皆様が集まる催しです。
産総研・公設試の最先端の技術シーズ等を紹介する講演会、展示、公設試と企業の連携のための講演会、技術相談、経営相談など魅力あるイベントがいっぱい。この機会にイノベーションのシーズをつかみ、ネットワークをつくりましょう。  
まほろ画像
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12月2日
参加申込受付を終了しました。多数のご登録、誠にありがとうございます。

※当日参加も受け付けております。 直接会場受付までお越しください。

9月29日
2016年九州・沖縄 産業技術オープンイノベーションデー 開催案内ページをオープンしました。
今年は12/7(水)に開催いたします。

皆様のご来場をお待ち申し上げております。


ご案内

九州・沖縄 産業技術オープンイノベーションデーは、産総研九州センターと九州・沖縄各県公設試の最先端技術や最新情報技術を一堂に展示し、機関や技術の利活用を推進するために、九州経済産業局や九州地方知事会、九州イノベーション創出戦略会議等の機関が一体となり開催いたします。
会場においては、九州・沖縄地域の企業経営者、技術者・研究者や中小企業支援機関のコーディネータ等との情報交換を密に行い、相互の連携を促進させて新規創出産業に繋げる橋渡しを行います。

開催日時 2016年12月7日 水曜日 10時00分 ~ 17時00分(受付9時30分~16時00分)
(交流会 17時30分~19時00分) 
開催場所 電気ビル共創館 4階 みらいホール
〒810-0004 福岡市中央区渡辺通2丁目1番82号
※交流会は別会場となります。
入 場 料 無料(※但し、交流会は有料 2,500円/人)
参加申込方法 事前登録は締め切らさせていただきました。多数のご登録、誠にありがとうございます。

※当日受付も行っております。直接会場受付までお申し付けください。
※「交流会」は定員に達しましたので申し込みを締め切りました。
主  催 国立研究開発法人 産業技術総合研究所 九州センター、九州経済産業局
共  催 九州・沖縄地域産業技術連携推進会議(産技連)、産技連九州・沖縄地域部会、内閣府沖縄総合事務局、福岡県工業技術センター、佐賀県工業技術センター、佐賀県窯業技術センター、長崎県工業技術センター、長崎県窯業技術センター、熊本県産業技術センター、大分県産業科学技術センター、宮崎県工業技術センター、宮崎県食品開発センター、鹿児島県工業技術センター、沖縄県工業技術センター、九州地方知事会、九州イノベーション創出戦略会議(KICC)、(株)商工組合中央金庫
後  援 文部科学省ナノテクノロジープラットフォームセンター、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合研究機構(NEDO)、(独)中小企業基盤整備機構九州本部、(一社)九州経済連合会、 (一財)九州産業技術センター、(一財)九州地域産業活性化センター、(一社)九州ニュービジネス協議会、(株)日本政策金融公庫国民生活事業福岡・熊本創業支援センター、(公社)日本技術士会九州本部 、(一社)九州地域中小企業等支援専門家連絡協議会(九州志士の会)
お問い合わせ 産業技術総合研究所 九州センター オープンイノベーションデー事務局
電話:0942-81-3606 FAX:0942-81-4089
e-mail : q-openday-jimu-ml★aist.go.jp
          (「★」を「@」に変えて送信してください)

タイムスケジュール

オープンデータイムスケジュール


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講演会・合同成果発表会

【特別講演】 
「ロボットと人工知能で拓くサイエンスの未来」 (会場:みらいホール前方) 11:00~12:00
 
少子化、バイオハザード、ミスコンダクト等々、ライフサイエンスを取り巻く状況は悪化の一途をたどる。本講演では、これらの問題を全て解決し、研究者の個人生産性を飛躍的に向上させる「汎用ヒト型ロボット技術」について講演する。ロボット化の目的は、単に人間が行ってきた作業を自動化することではない。ロボットの真の価値は、熟練者の技術を可視化・最適化することにあり、最適化された技術が、再現共有されることによりロボットの価値は最大化する。近い将来、ロボットと人工知能が研究者を労働から解放する未来について議論する。 「まほろ」写真
汎用ヒト型ロボット
「まほろ」

 
 
特別講演講師写真
産業技術総合研究所
創薬分子プロファイリング研究センター
研究センター長
夏目 徹

産総研九州センター講演会 (会場:みらいホール前方) 10:00~11:00

タイトル 講 師 概 要
産総研のオープンイノベーションへの取組み 産総研 イノベーション推進本部
地域連携推進部 
部長 谷口 正樹
産総研において地域イノベーションの創出のために推進している各種の事業について紹介する。具体的には、地域における連携推進の方針、および、その具体策として、技術コンサルタント制度、公的資金獲得支援制度、知財ルール改定、自治体や公設試との連携強化、等について説明する。
産総研九州センターの取組み 産総研九州センター
所長 坂本 満
九州センターは、最先端の研究開発とその橋渡しによる成果の社会還元を推進するとともに、地域の産学官各ステークホルダーと密接に連携し、地域産業活性化のためのイノベーションハブ拠点となることを目指しています。ここでは、九州センターの連携拠点活動として、地元ニーズと産総研技術を結ぶ連携活動について紹介する。また、研究拠点として、製造技術研究部門および太陽光発電研究センターの様々な取組みについて紹介する。
MZプラットフォーム:
製造業のIT化支援からIoT化応用へ
産総研 エレクトロニクス・製造領域
製造技術研究部門
オンデマンド加工システム研究グループ
主任研究員 古川 慈之

MZプラットフォームとは、製造業のIT化支援を目的に産総研で開発されたソフトウェア作成ツールです。プログラミングについての専門的な知識がなくても、ソフトウェアの部品(コンポーネント)を組み合わせることでオリジナルのソフトウェアを作成できることが特徴です。この特徴によって、製造業の従業員が自社業務のIT化を独力で実現できるようにすることを狙っています。 本講演では、MZプラットフォームの概要と、これまでに実現されたIT化事例についてご紹介します。さらに、業務のIT化はその延長として近年話題のIoT化とも親和性があるため、産総研で取り組んでいるIoT化応用の事例についてもご紹介します。

九州・沖縄地域 企業&公設試・産総研合同成果発表会 (会場:みらいホール前方) 13:00~17:00

時 間 タイトル  
13:00~ 「タッチパネルディスプレイ用機能性フィルムに適したレーザ切断装置の開発」 武井電機工業株式会社
佐賀県工業技術センター
13:20~ 「琉球藍・琉球ヘナを使用した総天然白髪染めの開発」 株式会社レイ企画
沖縄県工業技術センター
13:40~ 「電磁鋼板の磁気特性を高度に計測する試験装置の商品化開発」 株式会社ブライテック
大分県産業科学技術センター
14:00~ 「福岡特産タデに秘められた機能性を生かした健康食品の開発」 株式会社エヌ・エル・エー
福岡県工業技術センター
14:20~ 「お灸文化に革命をもたらす『aQua』〜火を使わないお灸のデザイン開発〜」 有限会社坂本石灰工業所
熊本県産業技術センター
14:40~ ポスター前質疑応答
15:00~ 「Kinectセンサーを用いた木材断面形状測定システムの開発」 山佐木材株式会社
鹿児島県工業技術センター
15:20~ 「長崎乳酸菌ライブラリーを活用した乳酸発酵人参ジュースの開発」 有限会社 シュシュ
長崎県工業技術センター
15:40~ 「全国初 麹菌発酵乳飲料『百白糀』(ひゃくびゃくこうじ)の開発」 有限会社 白水舎乳業
宮崎県食品開発センター
16:00~ 「シリコーン・シート封止材を用いた新たな高信頼性太陽電池モジュール」 信越化学工業株式会社
産業技術総合研究所太陽光発電研究センター
16:20~ ポスター前質疑応答

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ポスター展示

九州・沖縄地域の各公設試・産総研 シーズ(会場:みらいホール後方・ホワイエ) 10:00~17:00

※担当者による説明コアタイム ①12:00~13:00 ②16:20~17:00

◆九州・沖縄地域の各公設試シーズ
福岡県工業技術センター
水素エネルギーシステム用シールゴムの開発 水素エネルギーシステム関連産業への県内ゴム企業の新規参入を促すための取組についてご説明します。
人間工学に配慮した食器棚の開発 食器棚の使用性評価実験をもとに、人間工学的見地から作成した「棚の設計指針」についてご説明します。
CAE支援ラボの紹介 CAEのためのソフトウエア及び評価機器等を整備しているCAE支援ラボの支援内容についてご紹介します。
福岡県工業技術センターの紹介 福岡県工業技術センターの「地域企業の発展を支援する実践的研究開発機関」としての取組をご紹介します。
佐賀県工業技術センター
太陽光発電パネル取付用架台 陸屋根を太陽光発電設備の設置場所として有効活用するための太陽光発電パネル取付用架台を考案しました。
未利用レンコンの有効利用に関する研究 レンコンの機能性成分を節や部位別に分析した結果と未利用レンコンを利用した商品開発事例を紹介します。
佐賀県産木材製学童用机椅子の開発 佐賀県産木材を活用し、強度の確保と軽量化・コスト削減を実現する学童用机・椅子の開発事例を紹介します。
佐賀県工業技術センターにおける主な試験研究設備の紹介 佐賀県工業技術センターが保有する主な分析、観察、測定機器、及び、農水産物の食品加工設備を紹介します。
佐賀県窯業技術センター
陶磁器デジタルデザイン技術の研究開発と普及 陶磁器のデザインから生産に至るプロセスに3Dデジタル技術を応用し手作業による従来の技法を置換する技術
バイオガス系メタン燃料直接改質燃料電池セルの開発 バイオガスを直接投入しての発電を可能にするため、改質反応を制御する構造を構築した新規セルを開発した。
セラミックス粒子を配向制御した放熱シートの簡易成形法及びそのシート特性 樹脂中にセラミックスフィラーを簡易的に配向させた放熱シート。その配向特性や熱伝導特性を紹介する。
積層印刷技術を利用した機能性陶磁器の研究 素焼き素地に貼付する釉薬シールを作製した。この釉薬シールにより、細かい図柄の釉薬装飾を可能にした。
長崎県工業技術センター
長崎県工業技術センターの概況 長崎県工業技術センターの活動方針、重点開発分野、戦略的活動、主な成果事例について説明
SiCを導入した高効率電力変換装置 ワイドギャップ半導体パワーデバイス導入による高効率かつ小型・軽量な電力変換装置の開発
連成解析システム 構造物の機械的特性と気液体の流動挙動を相互連成してシミュレーション解析するシステムの活用を紹介
機能性成分分析技術の活用による製品開発支援 各種分析装置を用いて食品の機能性成分の測定を行い製品開発を支援した事例紹介
長崎県窯業技術センター
ジオポリマーコンクリート製造技術の開発 二酸化炭素排出が少ない製造技術による無機廃棄物の製品化に関する研究
環境機能材料のものづくり高度化支援プロセスの開発 多孔体製品開発と素材にダメージを与えない製造技術(低温・中性)の確立
機械ろくろ成形技術の開発 機械ろくろ成形装置の開発と高精度成形技術の開発
高齢者のQOLを向上させる自助食器の開発 ユーザー評価手法を用いた高齢者に配慮した食器の開発
熊本県産業技術センター
水熱処理によるアルミ酸化物のマイクロファイバー作製 異種金属添加の水熱処理によってアルミ板上に形成する微小繊維について報告する。
膜分離活性汚泥法(MBR)を用いた高濃度油含有排水処理に関する研究 分離膜と生物処理をシステム化した膜分離活性汚泥法による高濃度油排水の処理に関する研究開発。
新規酒造用酵母KF7の開発 球磨焼酎酒造企業のもろみより蔵付酵母を分離し、発酵能・香りを評価し、香気成分を高めた酵母開発した。
大気圧プラズマ技術の展開及び装置化 ~半導体技術を医・農・食分野へ~ プラズマ発生装置は小型化・低コスト化が進んでおり、これら技術の農・食品分野への応用事例を紹介する。
大分県産業科学技術センター
用と美の「形」を生み出す「型」の研究 3Dスキャナ・プリンタを活用し、別府竹細工と鋳物の型治具の開発プロセスを確立した。
牛の発情検知システムの開発 牛の受胎率向上のため、乗駕行動に着目した発情検知システムの開発をおこなっている。
施設園芸用液肥の排液量計測に関する研究 イチゴ栽培における適正潅水のために、高設栽培ベッドから排出される排液量を計測するセンサを開発した。
青果用フラップシール包装の開発 ホウレンソウ等青果物鮮度保持包装に必要な半通気包装を糊付台形OPPフィルムの折返し包装で実現した。
宮崎県工業技術センター
宮崎県工業技術センター 最近の研究紹介 県内中小企業の技術開発や技術力の向上のため、技術指導・相談、依頼分析、設備利用等の支援を行っている。
SPGマイクロバブルスパージャーによるバイオ医薬品製造用の動物細胞培養装置の開発 株式会社日揮と共同で、ワクチン等のバイオ医薬品を短期間で効率よく製造する技術を開発した。
化粧品原料のS/O型ナノ粒子の調製と高濃度化 化粧品原料について,微細なS/O型ナノ粒子を調製でき,かつ,その濃度を向上できる条件を明らかにした。
オリジナル技術”低温調湿技術”による新しい農産物・食品鮮度維持に関する研究 宮崎県オリジナル技術を活用した、農産物の鮮度保持のための低温調湿技術の確立を目指す。
宮崎県食品開発センター
宮崎県食品開発センター 最近の研究紹介 宮崎県食品開発センターで実施している研究開発一覧の紹介。
フード・オープンラボ 新商品が誕生しました! 宮崎県食品開発センターで設置した営業許可取得可能な施設を活用した商品開発事例の紹介
新品種甘藷「コガネマサリ」を用いた焼酎製造 焼酎の消費者嗜好が幅広くなり、酒質の多様化が求められている。今回、新しい焼酎の開発を目指した。
ドレッシング類の味覚センサー分析と官能評価の比較 官能評価に加え、客観的な評価を行うために導入した味覚センサー分析の活用を検討した。
鹿児島県工業技術センター
鹿児島の銘菓を伝統工芸技術でおもてなし(「薩摩の味覚箱」の開発) 鹿児島の伝統工芸技術をコラボレーションして、銘菓とお茶を楽しむための器(薩摩の味覚箱)を開発しました。
水熱処理とゼオライト触媒反応による高品質バイオ燃料製造プロセスの研究開発-廃糖蜜を原料とした燃料油製造技術の開発- 廃糖蜜の水熱処理で得られる5-HMFについて、ゼオライト触媒を用いたバイオ燃料製造の可能性を検討した。
Al合金及びMg合金を用いた放熱部品の成形技術 Al合金及びMg合金の鍛造シミュレーションを実施し、部品点数を削減した一体成形を可能にしました。
太陽電池モジュールへの模擬降灰実験 モジュール用板ガラスに、火山灰を模擬降灰させることにより、設置条件と火山灰付着量の関係を調べました。
沖縄県工業技術センター
沖縄海洋資源の秘める可能性-海産物から得られるACE阻害ペプチドとラットにおける血圧降下作用- 沖縄県産海産物をプロテアーゼで加水分解して得られる、機能性ペプチドについての網羅的な研究結果
古くて新しい有用微生物 生分解性樹脂等の原料となる光学活性有機酸の生産に利用できる、好アルカリ性細菌に関する研究結果
3Dプリンタの特性を活かした形状設計-トポロジー最適化による高機能部品の開発- 形状最適化技術を用いて、加工制約が少ないという3Dプリンタの特長を活かした形状設計手法を確立する。
壷屋焼坏土は焼かなくとも吸水率が分かる 壷屋焼坏土について蛍光X線分析により求めた化学組成から焼成後の吸水率を推定できるようになった。
◆産総研シーズ
製造技術研究部門(九州センター)
産業基盤を支える計算熱力学技術 材料開発、化学プロセス、環境対策等を検討する際に思考ツールとし役に立つて計算熱力学技術を紹介
官能検査の自動化・システム化と標準化 光沢ムラ・色ムラの数値化による客観評価技術を開発し、自由曲面・複雑形状を持つ各種自動車部品等の表面検査にも取り組んでいます。
ミニマルファブショールーム(九州センター)
ミニマルファブ構想 ミニマルファブは産総研が提唱する多品種少量生産のニーズに対応する全く新しい半導体生産システムである。
ミニマル3DICファブ開発研究会 九州地区はつくばの支援を受けながらメンバー企業と共に、半導体後工程のプロセスや装置開発を行っている。
太陽光発電研究センターモジュール信頼性チーム
産総研九州センター(鳥栖市)における太陽電池の研究開発ーモジュールの発電量評価技術開発 本出展では、産総研九州センターに設置している様々な太陽電池とそれらの発電量評価研究を紹介する。
薄膜系太陽電池モジュールの屋外発電量評価と屋内測定評価 屋外曝露太陽電池の経時劣化を屋内測定によっても評価している。それらの結果について紹介する。
製造技術研究部門(つくば)
電力、環境計測を実現する無線センサ技術 メンテナンスフリーを目指した無線電流センサー、温湿度を計測する無線環境センサーについて紹介する。
3D積層造型装置を使った複雑形状鋳造 3Dプリンターで鋳造用鋳型を製作し、薄肉軽量・複雑な内部構造を持つ高機能部材の製造を実現します。
高速な粒子法流動・凝固シミュレーションによる対話的湯道設計手法 溶湯挙動をリアルタイムに計算しながら湯道形状を検討できる対話的設計手法を提案します。
計量標準総合センター
材料開発を支える先端計測分析 産総研で開発した先端計測分析機器・技術を活用し、企業、大学や研究機関での材料開発等を支援しています。
さらなる小型化に成功!MEMS技術を用いた粘度センサー シリコンの微細加工技術を用いて粘度センサーを開発中です.オイルや食品分野などへの応用が期待できます。
1500 ℃までの高温度測定で使用できる高精度な熱電対 産総研で開発した熱電対を紹介。半導体プロセスや材料製造等で重要となる温度管理に貢献。

その他の企業 ポスター展示(会場:ホワイエ) 10:00~17:00

①内閣府沖縄総合事務局
②文部科学省ナノテクノロジープラットフォームセンター/科学技術振興機構(JST)
③九州地方知事会・政策連合「工業系公設試験研究機関の連携」 ビジョン事務局
④佐賀県立九州シンクロトロン光研究センター
⑤産総研 臨海副都心センター
⑥産総研 知財・標準化企画室
 

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相談会 (会場:ホワイエ) 10:00~17:00

技術・金融・知財・経営・補助制度等の相談を無料で行っています。お気軽にお立ち寄りください。

技術相談会

<相談対応機関>
・九州イノベーション創出戦略会議(KICC)

各種相談会(金融・知財・経営・補助制度等)

<相談対応機関>
・九州経済産業局地域経済部 特許室
・国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
・(独)中小企業基盤整備機構 九州本部
・(株)日本政策金融公庫 福岡・熊本創業支援センター
・(株)商工組合中央金庫
・(公社)日本技術士会九州本部
・(一社)九州地域中小企業等支援専門家連絡協議会(九州志士の会)


お問い合わせ先

国立研究開発法人 産業技術総合研究所 九州センター オープンイノベーションデー事務局

〒841-0052 佐賀県鳥栖市宿町807-1
TEL: 0942-81-3606 FAX: 0942-81-4089
e-mail:q-openday-jimu-ml★aist.go.jp(「★」を「@」に変えて送信してください)


<お問合せ先>
〒841-0052
佐賀県鳥栖市宿町807-1
国立研究開発法人
産業技術総合研究所九州センター
オープンイノベーションデー事務局
TEL(0942)81-3606
FAX(0942)81-4089