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平成29年度 九州・沖縄 産業技術オープンイノベーションデー 開催案内

終了しました。多数のご来場、まことにありがとうございました。

2017産業技術オープンイノベーションデー画像

※このページは随時更新します

開催趣旨

H29産業技術オープンイノベーションデーチラシ
チラシ(表面)(JPG 2.1MB)
チラシ(裏面)(JPG 2.2MB)

九州・沖縄 産業技術オープンイノベーションデーは、産総研九州センターと九州・沖縄各県公設試の最先端技術や最新情報技術を一堂に展示し、機関や技術の利活用を推進するために、九州経済産業局や九州地方知事会、九州イノベーション創出戦略会議等の機関が一体となり開催します。

今年度は、同時開催されるエコテクノ2017、中小企業テクノフェア2017との相乗効果も企図し、九州・沖縄地域の企業経営者、技術者・研究者や中小企業支援機関のコーディネータ等との情報交換を密に行い、相互の連携を促進させて新規産業創出に繋げる橋渡しを行います。

 

開催概要

開催日時 平成29年10月11日(水)~13日(金)3日間 10:00~17:00
<『エコテクノ2017』『中小企業テクノフェアin九州2017』と同時開催>
交流会 10月13日(金)17:30~19:00
開催場所 西日本総合展示場・新館
〒802-0001 北九州市小倉北区浅野3丁目8番1号(JR小倉駅新幹線口より、徒歩5分)
主な内容 10月11日(水)・10月12日(木)
・ポスター展示、相談会(一部)
10月13日(金)
・九州センター講演会
・特別講演会
・合同成果発表会
・ポスター展示・説明タイム、相談会
・交流会
(『エコテクノ2017』イベント・セミナー10月13日(金)のページ →http://www.eco-t.net/seminar.html?aLink=semi03)
参加費 無料(ただし、交流会参加費¥3,000)事前申込制
申込方法 「エコテクノ2017」公式HP内にてお申込みください。
エコテクノ2017公式HP 産総研九州センター講演会・特別講演会
エコテクノ2017公式HP 九州・沖縄地域 企業&公設試・産総研 合同成果発表会
エコテクノ2017公式HP 交流会
主催 国立研究開発法人 産業技術総合研究所 九州センター、九州経済産業局
共催 九州・沖縄地域産業技術連携推進会議(産技連)、産技連九州・沖縄地域部会、内閣府沖縄総合事務局、福岡県工業技術センター、佐賀県工業技術センター、佐賀県窯業技術センター、長崎県工業技術センター、長崎県窯業技術センター、熊本県産業技術センター、大分県産業科学技術センター、宮崎県工業技術センター、宮崎県食品開発センター、鹿児島県工業技術センター、沖縄県工業技術センター、九州地方知事会、九州イノベーション創出戦略会議(KICC)
後援 文部科学省ナノテクノロジープラットフォームセンター、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、(独)製品評価技術基盤機構(NITE)、(独)中小企業基盤整備機構九州本部、(一社)九州経済連合会、 (一財)九州産業技術センター、(一財)九州地域産業活性化センター、(一社)九州ニュービジネス協議会、(一財)日本規格協会(JSA)、(株)日本政策金融公庫国民生活事業福岡・熊本創業支援センター、(公社)日本技術士会九州本部 、(一社)九州地域中小企業等支援専門家連絡協議会(九州志士の会)
お問合せ 国立研究開発法人 産業技術総合研究所 九州センター
TEL(0942)81-3604
FAX(0942)81-4089
E-mail:q-openday-jimu-ml☆aist.go.jp(※「☆」を「@」に変えてご使用ください)
その他 ※広報活動に使用することを目的として、イベントの様子を写真や動画等で撮影させていただく場合がございます。その他の目的に使用することはございません。あらかじめご了承ください。

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内容別スケジュール

2017産業技術オープンイノベーションデー タイムスケジュール

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国立研究開発法人 産業技術総合研究所 九州センター
九州・沖縄 産業技術オープンイノベーションデー事務局

〒841-0052 佐賀県鳥栖市宿町807-1
電話: 0942-81-3604 FAX: 0942-81-4089
E-mail: q-openday-jimu-ml☆aist.go.jp(※☆部分を@に変えてご使用ください)


特別講演会

※13日(金)のみ開催 時間/11:20~12:20

RT・IoTで実現するConnected Homeの未来と国際標準化
H29 OPD 特別講演講師写真
国立研究開発法人 産業技術総合研究所
知能システム研究部門
スマートコミュニケーション研究グループ
研究グループ長  小島一浩

IoT(Internet of Things)、CPS(Cyber Physical System)がビジネスワードとして盛んに使われている。

本講演ではIoTおよびCPS技術を俯瞰し、その全体像を整理するとともに、今後必要と思われる技術について紹介する。

また、具体的事例として海外IT企業が参入し始めたConnected Homeの技術・ビジネスの動向、産総研が有するロボットソフトウェア技術(RT)とIoTを組み合わせることにより実現するネットワーク化された住宅の開発、国際標準化動向について紹介する。  





 


九州センター講演会

※13日(金)のみ開催 時間/10:20~11:10
  テーマ名 発表者
10:20 産総研のオープンイノベーションへの取組み 国立研究開発法人 産業技術総合研究所 イノベーション推進本部地域連携推進部 部長 谷口 正樹
10:30 産総研九州センターの取組み 国立研究開発法人 産業技術総合研究所 九州センタ ー所長 坂本 満
10:40 製造技術研究部門(九州)の研究紹介 国立研究開発法人 産業技術総合研究所 製造技術研究部門 副研究部門長 秋山 守人
11:00 太陽光発電研究センター・モジュール信頼性チームの研究概要 国立研究開発法人産業技術総合研究所 太陽光発電研究センター モジュール信頼性チーム チーム長 千葉 恭男

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【ポスター展示】産総研シーズ

各ポスターは、開催期間中、常時展示しています。

担当者による説明コアタイム(13日(金)のみ) <1回目>12:20~13:10 <2回目>16:30~17:00

産総研シーズ

産総研シーズ
  タイトル 概要
産総研九州 製造技術研究部門 ターゲット利用率の優れた高速・高品質プラズマスパッタリングカソード(PDF:893KB) プラズマスパッタリング成膜用のターゲット利用率の優れた高速・高品質化カソードについて述べる
マルチマテリアル製造(M3)インテリジェンス ―破壊予兆可視化・高度デザインへの挑戦― ●[ 応力発光] 動的な応力・ひずみ分布を発光可視化する技術
●[ 応用] 破壊予兆の検出/ 設計CAE 支援(金属/ 樹脂/ CFRP)
●マルチマテリアル製造(M3) を賢く測り・繋ぎ・活かす取組
太陽光発電研究センターモジュール信頼性チーム モバイル充電用の太陽電池モジュール:プラグインソーラー(PDF:571KB) 災害時の非常用電源として活用できるモバイル充電用の太陽電池モジュール、プラグインソーラーを開発した
各種太陽電池モジュールの屋外曝露による経年劣化(PDF:553KB) 九州センターに設置している太陽電池モジュールについて、室内測定により経年劣化を調べたので報告する。
産総研九州センター(鳥栖市)における太陽電池の研究開発-モジュールの発電量評価技術開発-(PDF:613KB) 産総研九州センターに設置している様々な太陽電池とそれらの発電量評価研究を紹介する。
ミニマルファブショールーム ミニマルファブ構想 ミニマルファブは産総研が提唱する多品種少量生産のニーズに対応する全く新しい半導体生産システムである。
ミニマル3DICファブ開発研究会 九州地区はつくばの支援を受けながらメンバー企業と共に、半導体後工程のプロセスや装置開発を行っている。
産総研つくば エレクトロニクス・製造領域 エレクトロニクス・製造領域のIoT/CPS技術(PDF:1509KB) 国立研究開発法人産業技術総合研究所エレクトロニクス・製造領域の研究内容、シーズ技術をご紹介。
プラズマプロセス技術の近未来(PDF:240KB) 低圧~大気圧領域において、高密度・低温・大面積プロセスに対応可能な高密度プラズマ源を開発した。
印刷と焼成のみで作るフレキシブル銅配線板(PDF:213KB) 銅インクを使った印刷回路を低温プラズマ焼結することにより、印刷エレクトロニクスでIoTを実現する。
IoT社会実現のための固体電池(PDF:193KB) 電解質を液体から固体に、さらに単結晶化することにより、発火や短絡のない二次電池を開発した。
ポンプや配管の維持管理を自動化(PDF:223KB) 高効率な振動発電により、電池レスで動作するワイヤレス振動センサ端末を開発した。
外付け部品無しで高効率に電圧を変換(PDF:997KB) 0.1Vで動くエネルギーハーベスティング向け電源回路を試作し、昇圧の変換効率を10倍以上改善した。
機械との対話を目指したセンシング構想(PDF:1480KB) 製造現場の「見える化」ユースケース作りに協力可能な連携先を募集する。
製造業のIT/IoT化を推進するソフトウェア基盤MZプラットフォーム(PDF:746KB) MZプラットフォームは、生産管理システム等を従来の半分以下の期間で自社開発可能なツールである。
エネルギー・環境領域 信頼性と経済性を両立させた水素社会の実現 水素ガス環境下での材料評価技術の確立と、それを利用した水素材料の研究・開発を行い、燃料電池自動車や水素ステーションなどの水素利用機器の普及と低コスト化を促進し、水素社会の実現を目指します。
化学物質による爆発災害を防止するための安全研究(PDF:1066KB) 産総研で評価した信頼性の高い爆発危険性のデータを公開することにより、化学物質の爆発災害防止に資する。
現場保安チェックポイント集(1)事業概要(PDF:635KB) 化学産業の現場を安全にするには?安全のプロが過去の事故事例を読み解きそのエッセンスを抽出した。
現場保安チェックポイント集(2)検索システム(PDF:601KB) 現場保安チェックポイントを社内に展開し安全コミュニケーションの活性化を図る利便性の高いソフトウェア。
リレーショナル化学災害データベース(RISCAD)と事故分析手法PFA®(PDF:690KB) 化学災害は同じ原因で繰り返し起こっている。事故の予防には過去の事故に学び教訓を得ることが必須だ。
計量標準総合センター 水素エネルギー社会の安全を支える検知技術(PDF:1214KB) 大気への水素漏洩時に生じる粘性低下を利用し、水素漏洩検知と漏洩水素濃度測定を実現しました。

【ポスター展示】九州・沖縄地域 各公設試シーズ

各ポスターは、開催期間中、常時展示しています。

担当者による説明コアタイム(13日(金)のみ) <1回目>12:20~13:10 <2回目>16:30~17:00

九州・沖縄地域 各公設試シーズ

九州・沖縄 各公設試シーズ
  タイトル 概要
福岡県 福岡県工業技術センター 福岡県工業技術センターの紹介(PDF:571KB) 県内中小企業の発展を支援する実践的研究開発機関である福岡県工業技術センターの紹介
水素エネルギーシステム用シールゴムの開発(PDF:636KB) 90MPaの高圧水素ガスをシール可能なゴム製Oリングを、福岡県内企業と共同開発しています。
微生物を使った豚のにおい対策資材「201」(におわん)(PDF:244KB) 養豚業で問題となる低級脂肪酸を分解する微生物を選抜し、これを配合したにおい対策飼料を開発
ヒノキを用いた木製グレーチングの開発(PDF:174KB) 軟質なヒノキ材の表層部に樹脂を含浸・硬化させ、材色の変化を抑制したヒノキ製グレーチングを開発
佐賀県 佐賀県工業技術センター 簡易型非接触三次元スキャン技術に関する研究(PDF:472KB) 民生品を使用した簡易的な装置を用いて三次元形状データを非接触計測する三次元スキャン技術を紹介します。
天然物由来ナノファイバーを使った低環境負荷光硬化型水性塗料の開発(PDF:1526KB) キチンナノファイバー等の乳化作用を利用して紫外光で硬化する水性塗料の開発について紹介します。
新しい特徴を有する佐賀酵母の育種に関する研究(PDF:337KB) 佐賀県産清酒のバリエーション強化のために様々な特徴をもつ酵母の育種の取り組みについて紹介します。
佐賀県工業技術センターにおける主な試験研究設備の紹介(PDF:227KB) 主な分析・観察・測定機器及び加工設備・機器を紹介します。
佐賀県窯業技術センター 世界最強磁器による食器開発(PDF:1670KB) 当センターで平成28年度に開発した世界最強磁器素材を用いた企業による商品開発を支援し量産に成功した。
有田焼精密模型第3弾 ホンダNSX(PDF:1827KB) 本田技術研究所から特別に実車データの提供を受け、陶磁器デジタルデザイン技術を結集して制作した一台
長崎県 長崎県工業技術センター 長崎県工業技術センターの概要(PDF:137KB) 長崎県工業技術センターの活動方針、重点開発分野、戦略的活動、主な成果事例について説明
ものづくり試作加工支援の取り組み(PDF:151KB) 各種機器による試作支援、研究員等による技術支援を行い、企業の技術力向上・新製品開発を推進
遠隔監視装置利用による機械装置稼働率の向上(PDF:138KB) 機械の不具合を検出し、スマートフォンに通知を行う遠隔監視装置の開発と、開発した装置を用いた技術支援
長崎県産物由来の微生物を活用した商品開発(PDF:970KB) 長崎県産物から獲得した乳酸菌と酵母を用いて、長崎県産農産物を発酵させた商品の開発事例紹介
長崎県窯業技術センター 長崎県窯業技術センター(PDF:256KB) 長崎県窯業技術センターの業務と研究成果等の紹介
陶磁器釉薬の表面性状解析(PDF:73KB) 汚れ落ちの良い陶磁器を開発するため、釉薬の表面性状をレオメーター等で測定・解析した結果の紹介
3Dデジタル技術を活用した陶磁器製品の開発(PDF:119KB) 3Dプリンタ、モデリングマシン、3Dスキャナー及び3次元CAD等を用い開発した陶磁器製品の紹介
熊本県 熊本県産業技術センター トランス脂肪酸分析におけるGC法とIR法の相関について 従来トランス脂肪酸はGC法により測定されているが、本報告ではIR法との相関について検討した。
光線力学療法に適したフレキシブル有機EL光源の開発 光化学反応による酸化傷害で病原体を死滅させる光線力学療法に最適なフレキブル有機EL光源を開発する
デザイン開発技術導入による新規事業創出支援 BtoB企業における新規事業創出を、従来にない価値を創造するデザイン開発技術によって支援する。
熊本県産業技術センターのご紹介  
大分県 大分県産業科学技術センター 九州連携CAE研究会での取り組み ―構造物の周波数応答解析―(PDF:311KB) CAEソフトを用いた周波数応答解析と、振動試験装置による実験について、結果を比較検討した。
化学分析の測定品質向上に関する事例研究―不確かさを指標に測定品質向上を図り、県内企業に貢献する―(PDF:198KB) 低濃度試料や固体試料の試料分類別に不確かさ要因を解析し、それぞれ主要因を求め分析精度の妥当性を評価。
焼酎用大分酵母の開発(PDF:178KB) 麦焼酎の醸造に適した酵母を開発した。県と酒造組合が大麦を開発し、両者を用いた焼酎が製品化された。
先端技術イノベーション拠点の整備(PDF:492KB) ドローンの飛行試験用フィールド、磁気シールドルーム、電波暗室等を整備し、県内企業の新分野進出を支援。
宮崎県 宮崎県工業技術センター・
宮崎県食品開発センター
太陽電池からレアメタルを回収!(PDF:282KB) 銅、インジウム、ガリウムを主原料とする太陽電池から、その原料をリサイクルする研究を紹介します。
長期経過した太陽光発電所の性能評価に関する取り組み(PDF:429KB) 長期運用中の太陽電池モジュールの性能劣化状況を調査した。太陽光発電所関係者との研究会活動も実施中。
食品廃棄物の有効利用に向けて ~機能性を高める技術の紹介~(PDF:512KB) 食品廃棄物である焼酎粕の有効利用に向けて、機能性成分を増加させる手法を検討したので紹介する。
宮崎県工業技術センター 最近の研究紹介(PDF:1028KB) 県内中小企業の技術開発や技術力の向上のため、技術指導・相談、依頼分析、設備利用等の支援を行っている。
焼酎粕を培地にセラミドを生産!(PDF:623KB) 焼酎粕を培地に、麹菌を用いて化粧品などの成分として注目されているセラミドを生産する研究を紹介します。
ヒアルロン酸ナノ分散オイルの効率的な調製方法(PDF:576KB) ヒアルロン酸ナノ粒子を高濃度に含有した油系分散液を、簡便な手法で効率よく調製する方法を紹介する。
干したくあん製造時に流出する機能性成分「GABA」の有効利用(PDF:530KB) たくあん製造中の干し大根流出GABAを活用するため、調味液を再利用し、原料GABA流出を抑えた。
宮崎県食品開発センター 最近の研究紹介(PDF:884KB) 宮崎県食品開発センターで実施している研究開発一覧の紹介。
鹿児島県 鹿児島県工業技術センター 鹿児島県工業技術センターの業務紹介(PDF:437KB) 当センターは,県内企業の技術の拠りどころとして,技術支援と研究開発を通して企業活動を支援します。
静電気放電発生箇所可視化システムの低コスト化に関する研究(PDF:165KB) 当センターで開発した静電気放電発生箇所可視化システムの大幅な低コスト化,コンパクト化を実現しました。
廃糖蜜中のカリウム回収技術の開発(PDF:216KB) 廃糖蜜を原料とする燃料油の製造プロセスにおいて,障害となっているカリウムの除去技術を開発しました。
沖縄県 沖縄県工業技術センター おきなわブランドに向けたドライエイジング加工技術開発(PDF:243KB) 湿度高低、温度高低、気流有無による熟成への影響を衛生指標、歩留り、アミノ酸類増加などから評価した。
生物資源機能データベースの紹介(PDF:229KB) 当センターは、沖縄地域の生物資源を有効利用するため、生物の収集と機能性データの蓄積を行っている。
トポロジー最適化による高機能部品の開発(PDF:380KB) トポロジー最適化を用いて、軽量で高強度の自動車部品や放熱性に優れたヒートシンクの形状設計を行った。
壷屋焼は焼かなくても貫入が発生するかがわかる!(PDF:1730KB) 貫入とは、陶磁器の表面を覆う釉におこるヒビ割れです。釉の化学組成から貫入が発生するか予測します。

合同成果発表会

※13日(金)のみ開催 時間/13:10~17:00
  テーマ名 発表者
<第1部>
13:10
福岡県
CAE支援ラボを活用した低コストLED照明の開発 株式会社 コーセイジャパン 福岡県工業技術センター 機械電子研究所
13:30
熊本県
セルロース由来の保湿性マイクロビーズ“モイストセルロースII“の開発 大東化成工業株式会社 熊本県産業技術センター
13:50
佐賀県
有田焼の新分野への挑戦 ~高精度陶磁器の製品化~ 株式会社 東洋セラミックス 佐賀県窯業技術センター
14:10
大分県
フランジ付きプローブピンに対応したIC検査装置用自動挿抜装置の開発 シェルエレクトロニクス株式会社 大分県産業科学技術センター
14:30
沖縄県
沖縄発 福祉車両の改造・開発 タイヤランド沖縄 沖縄県工業技術センター
14:50 ポスター前 質疑応答    
<第2部>
15:10
長崎県
「はりつき支援」制度を活用した品質管理の紹介 重山陶器株式会社 長崎県窯業技術センター
15:30
鹿児島県
離島への酵母安定供給を実現する乾燥鹿児島酵母の開発 鹿児島県酒造協同組合 鹿児島県工業技術センター
15:50
宮崎県
『クリンカ』を発生させない樹皮ペレット燃料の開発 清本鐵工株式会社 宮崎県工業技術センター
16:10
産業技術総合研究所
歩行リハビリ支援ツールTreeと実用的な歩行分析手法の開発 リーフ株式会社 産業技術総合研究所
16:30~
17:00
ポスター前 質疑応答    

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