Vol.1 No.4 2008
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総目次−325 Synthesiology Vol.1 No.4(2008)1巻1号発刊に寄せて第2種基礎研究の原著論文誌研究論文不凍蛋白質の大量精製と新たな応用開拓-実用化を指向する蛋白質研究-高齢者に配慮したアクセシブルデザイン技術の開発と標準化-聴覚特性と生活環境音の計測に基づく製品設計手法の提供-高機能光学素子の低コスト製造へのチャレンジ-ガラスインプリント法によるサブ波長周期構造の実現- 異なる種類のリスク比較を可能にする評価戦略-質調整生存年数を用いたトルエンの詳細リスク評価- 個別適合メガネフレームの設計・販売支援技術-あなただけの製品をだれにでも提供できるビジネス創成を目指して- 耳式赤外線体温計の表示温度の信頼性向上-国家標準にトレーサブルな新しい標準体系の設計と導入- 論説科学と社会、あるいは研究機関と学術雑誌:歴史的回顧座談会創刊号著者座談会:新しい形式の論文を執筆して1巻2号研究論文シームレスな20万分の1日本地質図の作成とウェブ配信-地質図情報の利便性向上と有用性拡大を目指して-熱電発電を利用した小型コジェネシステムの開発-新たな酸化物材料が拓く高温廃熱回収システム- だれでも構築運営できるコラボレーションシステムの実現-qwikWebを用いたコミュニケーション・パターンの実践-サービス工学序説-サービスを理論的に扱うための枠組み- タンパク質のネットワーク解析から創薬へ-超高感度質量分析システムをどのように実現したか- エアロゾルデポジション法-高機能部品の低コスト、省エネ製造への取り組み-インタビューシンセシオロジーへの期待:MITレスター教授へのインタビュー トヨタ自動車グループにおける基礎研究から製品化への流れについて:技術統括部 梅山部長へのインタビュー座談会新ジャーナル査読者座談会:新しい形式の論文を査読して(79)−Synthesiology 1巻総目次(2008)・・・吉川 弘之・・・西宮 佳志、三重 安弘、平野 悠、近藤 英昌、三浦 愛、津田 栄・・・倉片 憲治、佐川 賢・・・西井 準治・・・岸本 充生・・・持丸 正明、河内 まき子・・・石井 順太郎・・・赤松 幹之、井山 弘幸・・・ ・・・脇田 浩二、井川 敏恵、宝田 晋治、伏島 裕一郎・・・舟橋 良次、浦田 さおり・・・江渡 浩一郎、濱崎 雅弘、西村 拓一・・・吉川 弘之・・・家村 俊一郎、夏目 徹・・・明渡 純、中野 禅、朴 載赫、馬場 創、芦田 極・・・リチャード レスター、小林 直人・・・梅山 光広、赤松 幹之・・・1-67-1415-2324-3031-3738-4647-5859-6566-7382-93(1-12)94-100(13-19)101-110(20-29)111-122(30-41)123-129(42-48)130-138(49-57)139-143(58-62)144-148(63-67)149-156(68-75)
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