Vol.1 No.1 2008
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−73−座談会:新しい形式の論文を執筆してSynthesiology Vol.1 No.1(2008)メリットは皆さん感じるでしょうし、それなりのモチベーションはこれからもあると思います。ただ、査読基準みたいなものを示されて書けと言われてもかなり難しいところだと思うので、事前の査読者なり、編集委員会とのコミュニケーションみたいなところからスタートする仕組みがうまくなれば、書くネタはたくさんあると思います。小野 新しい挑戦ということで、皆さん、大変ご苦労されたかと思います。ありがとうございました。座談会参加者 著者(50音順) 石井 順太郎、岸本 充生、倉片 憲治、津田 栄、西井 準治、 持丸 正明 編集委員 小野 晃、小林 直人、赤松 幹之、内藤 耕(2007年11月6日)

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