地域事業計画
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18 図6 事業1のロードマップ <目指すゴール> (第3期の目標) ・ 法的な認可も含め、遺伝子組換え植物、植物工場システムを用いたイヌインターフェロン生産システムを世界に先駆けて実践する。 ・ サプリメントや機能性食品製造業において、植物の栽培条件の人工的な制御により、目的物質の生産効率を向上させることが可能であることを明らかとする。 (最終目標) ・ 複数の動物医薬品(サイトカインやワクチンなど)の製品化 ・ 植物工場システムを活用した、農商工連携による、新たな産業の創出(新規参入企業数:北海道外、北海道それぞれ、数社程度)

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