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発表・掲載日
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分野
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関連
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| 2002年04月25日 |
新型高性能トンネル磁気抵抗素子を開発 −超Gbit級MRAMの実現に向けて道筋− |
エレクトロニクス研究部門 |
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無 | ||||||
| 2002年04月25日 |
AIST技術移転ショーケース2002( 米国西海岸でシンポジウム開催 ) −2002 AIST Showcase Symposium on Human Information Technology (HIT)− |
国際部門 |
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無 | ||||||
| 2002年05月23日 |
宇宙メンテナンスロボを開発 −多才な宇宙ロボットにより衛星と軌道を保全− −未来の「宇宙環境保全システム」の技術開発を目指す− |
電力エネルギー研究部門 |
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無 | ||||||
| 2002年05月29日 |
糖鎖工学研究センターの設置について |
糖鎖工学研究センター |
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無 | ||||||
| 2002年05月31日 |
脳は頑張れば褒美が貰えることを知っている −世界で初めて、褒美への期待の大きさを表す脳細胞が前頭葉内側部にあることを発見− |
脳神経情報研究部門 |
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無 | ||||||
| 2002年06月05日 |
世界で初めて液体ヘリウムフリーのデスクトップ型ジョセフソン電圧標準システムの試作に成功 −低コスト、高精度、ポータブルな電圧標準システムの実現に目処− |
エレクトロニクス研究部門 |
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有 | ||||||
| 2002年06月17日 |
グリッド技術の国内普及活動を目指す「グリッド協議会」を設立 −産学官による次世代コンピューティング技術研究を支援− |
グリッド研究センター |
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有 | ||||||
| 2002年07月12日 |
スピン偏極共鳴トンネル効果を発見 −新機能素子(スピン・トランジスタ)の実現に向けて道筋− |
エレクトロニクス研究部門 |
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無 | ||||||
| 2002年07月15日 |
国内初 高性能・低コスト普及型水素センサを開発 −産総研 水素エネルギーシステム実用化に向け安全性を確保− |
シナジーマテリアル研究センター |
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有 | ||||||
| 2002年07月17日 |
ダイオキシン濃度の簡易計測技術を開発 −公定法に準じた高精度かつ迅速なダイオキシン分析に活路を拓く− |
環境管理研究部門
ヒューマンストレスシグナル研究センター |
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有 | ||||||
| 2002年07月30日 |
摩擦によるマイクロプラズマを発見 −接触点のまわりに彗星状に拡がる− |
ナノテクノロジー研究部門
メゾテクノロジー連携研究体 |
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無 | ||||||
| 2002年08月01日 |
産総研のベンチャー創業支援策について −産総研ベンチャー嘱託職員(3名)を採用− |
産学官連携部門 |
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無 | ||||||
| 2002年08月08日 |
リボザイムの酵素反応機構 コンピュータ・シミュレーションを駆使して解明 −ガンなどの疾病に対する遺伝子治療へ貢献− |
計算科学研究部門 |
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無 | ||||||
| 2002年08月22日 |
太陽光発電システムの総合支援サイト 『 PVSYSTEM.NET 』 を公開 −仮想の太陽光発電住宅『バーチャル・ソーラハウス』でシミュレーション− |
電力エネルギー研究部門 |
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無 | ||||||
| 2002年08月29日 |
高品位シリコン酸化膜の低温作製に成功 −超高濃度オゾンガスを用いた画期的な低温プロセスを世界で初めて実現− |
極微プロファイル計測研究ラボ |
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無 | ||||||
| 2002年09月02日 |
独立行政法人産業技術総合研究所役員人事異動 |
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無 | ||||||
| 2002年09月05日 |
群発地震発生のメカニズムを解明 − 地震活動は地殻応力速度に支配されている − − 2000年伊豆諸島群発地震からの考察 − |
活断層研究センター |
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無 | ||||||
| 2002年09月09日 |
直径20ナノメートルの3次元銀ナノ粒子集合体の光ディスク上への均一成膜に成功 − 光電場増強効果を発揮し、超高密度光記録に応用可能 − |
次世代光工学研究ラボ |
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無 | ||||||
| 2002年09月10日 |
有機色素増感太陽電池で変換効率7.5%の世界最高性能を達成 −安価で高性能な有機色素太陽電池の実現に一歩近づく− |
光反応制御研究センター |
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有 | ||||||
| 2002年09月13日 |
カーボンナノチューブを用いた量子効果ナノデバイスの集積化技術を開発 −従来の半導体集積回路技術で作製を可能とし、特性が1000倍向上− |
ナノテクノロジー研究部門 |
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無 |
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