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発表・掲載日
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分野
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関連
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| 2003年01月24日 |
一塩基遺伝子変異(SNP)した神経特異的蛋白質機能の可視化に成功 −ごくわずかの遺伝子の違いが脳の機能に影響を及ぼすことを解明− |
人間系特別研究体 |
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有 | ||||||
| 2003年05月27日 |
世界最高の生産速度でシステイン(有用アミノ酸)を合成できる酵素の開発に成功 |
人間系特別研究体 |
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無 | ||||||
| 2003年09月10日 |
世界最高の熱安定性を示す遺伝子診断用酵素(DNAリガーゼ)の開発に成功 |
人間系特別研究体 |
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無 | ||||||
| 2010年03月16日 |
バイオテクノロジーによる多弁咲きシクラメンの開発に成功−遺伝子の導入と発現制御によって花の形を改良− |
ゲノムファクトリー研究部門 |
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無 | ||||||
| 2009年12月22日 |
トコジラミに必須栄養素を供給する細胞内共生細菌ボルバキアの発見−寄生から相利共生への進化を実証− |
ゲノムファクトリー研究部門 |
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有 | ||||||
| 2009年09月08日 |
生体透過性のよい近赤外線を発するタンパク質の創製と利用−ウミホタルの発光反応を応用してがん細胞を見つける技術− |
ゲノムファクトリー研究部門
セルエンジニアリング研究部門 |
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有 | ||||||
| 2008年11月20日 |
免疫抑制剤ミゾリビンの血中濃度を測定する酵素を開発−短時間で簡便な血中濃度測定の実現に期待− |
ゲノムファクトリー研究部門 |
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有 | ||||||
| 2007年08月23日 |
不活性型ビタミンDを活性化する酵素を分離−骨粗鬆症治療薬などの医薬品の高効率生産へ− |
ゲノムファクトリー研究部門 |
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有 | ||||||
| 2008年12月15日 |
赤外線レーザーで単一細胞内の遺伝子のスイッチを入れる−実環境の細胞内で遺伝子の機能を解析する新しい顕微鏡技術を開発− |
セルエンジニアリング研究部門 |
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有 | ||||||
| 2008年08月18日 |
次世代シーケンサーによる先端的ゲノム研究を国内に先駆けて始動−来たるべき個人ゲノム時代に向けて− |
セルエンジニアリング研究部門 |
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無 | ||||||
| 2008年08月18日 |
黒麹菌のドラフトゲノム解析を終了 |
セルエンジニアリング研究部門 |
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無 | ||||||
| 2008年04月22日 |
生物の活性酸素を除去する新たなしくみを発見−原始生命の抗酸化システムに学ぶ− |
セルエンジニアリング研究部門 |
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有 | ||||||
| 2007年12月18日 |
単一の遺伝子導入でヒト間葉系幹細胞の活性化に成功 −幹細胞を用いた再生医療が拡大する− |
セルエンジニアリング研究部門 |
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有 | ||||||
| 2007年07月09日 |
自ら光る蛍光タンパク質による高精度細胞イメージング技術の開発−外部照射光なしで、光る蛍光タンパク質− |
セルエンジニアリング研究部門 |
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有 | ||||||
| 2007年06月13日 |
脳の発達には脳内コレステロール合成が欠かせないことを発見−脳の発達に重要な新しいメカニズムの発見− |
セルエンジニアリング研究部門
脳神経情報研究部門 |
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有 | ||||||
| 2006年03月07日 |
たった一個の歯の細胞から骨、肝臓の再生に成功−抜歯時に捨てられていた歯の細胞から骨細胞と肝細胞への分化− |
セルエンジニアリング研究部門 |
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無 | ||||||
| 2010年03月17日 |
分子をデザインしてタンパク質の安定性と親和性を向上−穏やかな条件で抗体医薬の精製が可能に− |
生物機能工学研究部門 |
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有 | ||||||
| 2009年10月26日 |
ホヤにもあった生物時計−既知の時計遺伝子とはまったく異なる新しい生物時計機構の可能性− |
生物機能工学研究部門 |
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無 | ||||||
| 2009年10月01日 |
最適な精製用リガンドを迅速に判定するアレイ解析システムを開発−さまざまな抗体医薬品の精製プロセスに迅速に対応− |
生物機能工学研究部門 |
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有 | ||||||
| 2009年07月24日 |
ダイエット食による早起き効果をマウス実験で発見−炭水化物を減らすケトン体ダイエットが体内時計に影響− |
生物機能工学研究部門 |
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有 |
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