発表・掲載日
|
|
|
分野
|
関連
|
|
2012年05月29日
|
新たな電気分極発現原理を有機強誘電体で実証
−高機能な強誘電体実現に向けて期待される電子移動機構−
|
フレキシブルエレクトロニクス研究センター
|

|
無
|
|
2012年05月24日
|
光で損傷を修復できるゲル材料
−液晶中に形成される微粒子三次元網目構造を光で制御−
|
ナノシステム研究部門
|

|
無
|
|
2012年05月23日
|
変性したタンパク質の活性を回復させる有機ナノチューブゲル
−タンパク質を正常な構造に戻し、熱や化学物質からも守る−
|
ナノチューブ応用研究センター
|

|
無
|
|
2012年05月22日
|
カーボンナノチューブを試験管にした光化学反応
−ナノチューブ内部の分子へのパルスレーザー照射効果を数値計算−
|
ナノシステム研究部門
|

|
無
|
|
2012年05月18日
|
ナノ構造の超伝導体で高分子量イオンを高感度検出
−既存質量分析装置の限界を克服−
|
計測フロンティア研究部門
|

|
有
|
|
2012年05月17日
|
廃プリント基板からタンタルコンデンサーなどの電子素子を種類別に回収
−都市鉱山からのレアメタルリサイクルを実現する高精度選別機−
|
環境管理技術研究部門
|

|
有
|
|
2012年05月15日
|
佐賀県と産業技術総合研究所が連携・協力協定を締結
−相互の技術、人材、施設を活かして研究開発、産学官連携を推進−
|
九州産学官連携センター
|
|
無
|
|
2012年05月08日
|
室温で半導体ゲルマニウムに電子スピン情報を入力
−超省電力トランジスタ実現へ道を拓く−
|
ナノスピントロニクス研究センター
|

|
有
|
|
2012年05月01日
|
電子スピンの共鳴運動を電圧で制御することに成功
−超低消費電力スピンデバイスの基盤技術を開発−
|
ナノスピントロニクス研究センター
|

|
無
|
|
2012年04月27日
|
つくばパワーエレクトロニクスコンステレーションズ(Tsukuba Power-Electronics Constellations)の発足について
−我が国のパワエレ・イノベーションを加速する民活型共同研究体−
|
先進パワーエレクトロニクス研究センター
つくばイノベーションアリーナ推進部
|

|
無
|
|
2012年04月24日
|
害虫に殺虫剤抵抗性を持たせる共生細菌を発見
−殺虫剤抵抗性は害虫自身の遺伝子で決まるという常識を覆す−
|
生物プロセス研究部門
|

|
有
|
|
2012年04月24日
|
体の中で狙った機能性分子をつくる技術
−光と熱のエネルギーで遺伝子の発現制御を目指す−
|
健康工学研究部門
ナノチューブ応用研究センター
|


|
有
|
|
2012年04月18日
|
出力電流の均一性を高めたCNTトランジスタをプラスチックフィルム上に印刷形成する技術を開発
|
ナノチューブ応用研究センター
|

|
無
|
|
2012年04月16日
|
ダイヤモンドLEDで光子を1個ずつ室温で電気的に発生させることに世界で初めて成功
−盗聴不可能な量子暗号通信に向けて加速−
|
エネルギー技術研究部門
|

|
無
|
|
2012年04月06日
|
室温で光による液化−固化を繰り返す材料
−熱をかけずに融かしたり固めたりして再利用できる−
|
ナノシステム研究部門
|

|
有
|
|
2012年04月02日
|
平成24年度 研究推進組織の新設と再編について
|
企画本部
|
|
無
|
|
2012年03月28日
|
大学共同利用機関法人高エネルギー加速器研究機構のつくばイノベーションアリーナへの参加について
|
つくばイノベーションアリーナ推進部
|
|
無
|
|
2012年03月27日
|
二つの相反する制御機能を担う機能性RNAを発見
−RNAがDNA複製の周期に応じて遺伝子発現の促進と抑制の両方を行う−
|
バイオメディシナル情報研究センター
|

|
有
|
|
2012年03月19日
|
二酸化炭素とギ酸を相互変換するエネルギー効率の高い触媒を開発
−二酸化炭素を利用した水素貯蔵技術−
|
エネルギー技術研究部門
|

|
無
|
|
2012年03月13日
|
はつ油性に優れた透明塗膜
−有機フッ素化合物を用いない表面処理技術−
|
サステナブルマテリアル研究部門
|

|
無
|