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発表・掲載日
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分野
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関連
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| 2009年03月06日 |
ガンマ線ビームを用いて隠れた同位体の位置と形状を測定 |
計測フロンティア研究部門 |
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無 | ||||||
| 2009年03月05日 |
マンモグラフィ線量標準の確立と線量計校正サービスの開始−乳がん検診の一層の安心・安全を目指して− |
計測標準研究部門 |
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有 | ||||||
| 2009年03月04日 |
金属型と半導体型のカーボンナノチューブを極めて簡単に分離−凍結-解凍して搾るだけ、大量生産への道を開く− |
ナノテクノロジー研究部門 |
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有 | ||||||
| 2009年03月03日 |
半導体中で発生した光を高効率で外部へ取り出す方法を発見−発光ダイオードなどの半導体光デバイスの高効率化に期待− |
ナノテクノロジー研究部門 |
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有 | ||||||
| 2009年02月25日 |
複雑な配線を1本にしてノイズに強く低コストの省配線化技術を実現−配線作業の軽減に繋がる有効なシリアルバス通信システムを開発− |
情報技術研究部門 |
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有 | ||||||
| 2009年02月25日 |
昆虫による植物組織の修復・再生現象の発見−植物の傷を自己犠牲的に自分の体液で塞ぎ、口針で癒す兵隊アブラムシ− |
生物機能工学研究部門 |
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有 | ||||||
| 2009年02月24日 |
新しい構造の高性能「リチウム−空気電池」を開発−リサイクルできる金属リチウムを燃料とした新型燃料電池にも期待− |
エネルギー技術研究部門 |
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有 | ||||||
| 2009年02月19日 |
非硫酸方式によるバイオエタノール製造ベンチプラントを本格稼動−食料と競合しない多様なバイオマス資源を用いた環境に優しいエタノール製造− |
バイオマス研究センター |
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有 | ||||||
| 2009年02月17日 |
高効率で蛍光を発するバイオ標識用ナノ粒子の作製に成功−カドミウムを含まないので幅広い生体物質の動態観察が可能に− |
光技術研究部門 |
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無 | ||||||
| 2009年02月12日 |
高効率マイクロ燃料電池モジュールの開発に成功−高出力な小型固体酸化物形燃料電池システムの実現へ向けて− |
先進製造プロセス研究部門 |
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有 | ||||||
| 2009年02月09日 |
バイオマスから超軽量の中空炭素微粒子を製造−弾力性のある紙風船のような中空微粒子− |
バイオマス研究センター |
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有 | ||||||
| 2009年01月14日 |
茨城県と産業技術総合研究所が連携・協力協定を締結−日本のイノベーションを牽引する先端地域の形成のため組織的な連携を推進− |
産学官連携推進部門 |
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無 | ||||||
| 2009年01月08日 |
高温で動作するパワーデバイス用の新しい素子を開発−ルテニウムとダイヤモンドの組み合わせで冷却系が不要に− |
ダイヤモンド研究センター |
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有 | ||||||
| 2008年12月18日 |
ダイヤモンドによる特定配列DNAの高感度計測を実現−さまざまの疾病や微生物の検出・計測に適用可能− |
ダイヤモンド研究センター |
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有 | ||||||
| 2008年12月18日 |
フィン型トランジスタのばらつき要因を解決した新型SRAM回路の試作に成功−ばらつき耐性の大幅な向上により22nm世代高性能メモリー技術実用化に目途− |
エレクトロニクス研究部門 |
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有 | ||||||
| 2008年12月18日 |
RNA二次構造を予測する最高精度のソフトウェアを開発−RNA医薬品開発、新機能性RNA発見へのツール− |
生命情報工学研究センター |
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有 | ||||||
| 2008年12月15日 |
赤外線レーザーで単一細胞内の遺伝子のスイッチを入れる−実環境の細胞内で遺伝子の機能を解析する新しい顕微鏡技術を開発− |
セルエンジニアリング研究部門 |
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有 | ||||||
| 2008年12月08日 |
溶液中の細胞を観察できる走査電子顕微鏡を開発−電子顕微鏡で、光学顕微鏡と同一視野内の細胞を高分解能で観察可能− |
脳神経情報研究部門 |
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無 | ||||||
| 2008年12月04日 |
二酸化炭素吸着性能に優れ、生産性に優れた無機多孔質材−大気圧以上でも吸脱着ができ、効率的な二酸化炭素回収材として最適− |
地圏資源環境研究部門
サステナブルマテリアル研究部門 |
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有 | ||||||
| 2008年11月27日 |
ナノギャップ不揮発性メモリーの集積化に成功− 金属がナノスケールで向かいあったシンプルな構造の新型メモリー − |
ナノテクノロジー研究部門 |
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有 |
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