発表・掲載日
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分野
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関連
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2008年07月07日
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透過型電子顕微鏡を分解することなくクリーニングする手法を開発
−ナノ構造解析の高度化・高信頼性化に貢献−
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ナノテクノロジー研究部門
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有
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2008年06月10日
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高純度半導体カーボンナノチューブを用いた高性能トランジスタを作製
−分散液から超遠心分離で高純度成分を抽出−
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ナノチューブ応用研究センター
ナノテクノロジー研究部門
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無
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2008年02月26日
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金属型と半導体型のカーボンナノチューブを高い回収率で分離
−簡便・安価に大量生産が可能−
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ナノテクノロジー研究部門
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有
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2007年08月08日
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北斎も使った顔料をナノ粒子化し、調光ガラスを作製
−多様な色と柄表示も可能に−
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ナノテクノロジー研究部門
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有
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2007年07月02日
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レチナール分子1個の動的観察に成功
−「ものが見える」仕組みの第一段階を単分子レベルで観察−
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ナノカーボン研究センター
ナノテクノロジー研究部門
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有
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2007年05月25日
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水、有機溶媒さらにイオン液体に適用できるゲル化剤の開発
−新規有機電解質オリゴマーの簡便合成法と多様な機能−
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ナノテクノロジー研究部門
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有
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2007年02月09日
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ナノ炭素材料に自然界最高レベルの活性酸素除去能を発見
−光劣化防止剤への応用や予防医療に期待−
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ナノテクノロジー研究部門
ナノカーボン研究センター
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無
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2007年01月22日
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カーボンナノチューブの分子選択的ナノバルブの原理を発見
−分子選別フィルターやガスセンサーとしての応用に期待−
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ナノテクノロジー研究部門
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無
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2006年12月15日
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新技術開発の方向性について一般市民の意見を生かす
−ナノテクノロジーに関するフォーカス・グループ・インタビューを実施−
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ナノテクノロジー研究部門
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無
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2006年07月11日
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異種高分子をナノ分散・混合する技術を開発
−高せん断成形加工により非相溶性高分子ブレンドを高性能化−
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ナノテクノロジー研究部門
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有
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2006年06月22日
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発電する熱交換器用パイプ型モジュールの開発
−熱電モジュールで過熱蒸気と電気を同時発生−
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ナノテクノロジー研究部門
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有
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2006年06月21日
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らせん構造を形成する液晶性有機半導体の開発に成功
−コレステリック相での電子伝導を初めて実現−
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ナノテクノロジー研究部門
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無
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2006年02月28日
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1000倍以上安定動作するカーボンナノチューブトランジスタの開発に成功
−高感度バイオセンサーへの応用も視野に−
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ナノテクノロジー研究部門
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無
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2006年02月15日
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金属性カーボンナノチューブを簡単に80%まで濃縮
導電性フィラー、透明電極への応用に期待
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ナノテクノロジー研究部門
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無
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2006年02月14日
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カーボンナノチューブをポリイミド樹脂中に均一に分散させることに成功
透明性・耐久性にすぐれた非線形光学デバイスに大きく前進
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光技術研究部門
ナノテクノロジー研究部門
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有
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2006年02月08日
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βカロテンをカーボンナノチューブに内包し安定化
−機能性有機分子の安定化は産業用材料としての応用を可能に−
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ナノテクノロジー研究部門
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無
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2005年02月22日
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カーボンナノチューブを配向させて偏光発光性フィルムを開発
−高品質薄膜の実現でカーボンナノチューブの機能解明と実用化を加速−
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ナノテクノロジー研究部門
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有
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2001年10月04日
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国際シンポジウム 『ナノテクノロジーが拓く21世紀の産業技術』
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ナノテクノロジー研究部門
界面ナノアーキテクトニクス研究センター
エレクトロニクス研究部門
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無
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2002年04月01日
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従来の1/1000以下の微細液滴を吐出する「超微細インクジェット技術」を開発
− デスクトップで数ミクロン幅の超微細配線形成が可能に −
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ナノテクノロジー研究部門
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有
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2002年04月04日
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超低消費電力「カーボンナノチューブ・フィールドエミッタ」の開発に成功
− グリッド構造を有し、わずか 4V の低電圧で動作に成功 −
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ナノテクノロジー研究部門
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無
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