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発表・掲載日
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分野
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関連
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| 2010年08月25日 |
触れる立体テレビを実現するシステムを開発−立体映像を見て、触って、デザインする− |
ヒューマンライフテクノロジー研究部門 |
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有 | ||||||
| 2001年10月02日 |
視覚障害者遠隔支援システムを開発 −視覚障害者の自立に貢献− |
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無 | ||||||
| 2009年02月25日 |
複雑な配線を1本にしてノイズに強く低コストの省配線化技術を実現−配線作業の軽減に繋がる有効なシリアルバス通信システムを開発− |
情報技術研究部門 |
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有 | ||||||
| 2004年09月15日 |
複数の異なる形式の映像を自由自在に表示する新方式のディスプレーの試作に成功−テレビも写真もパソコンも簡単、同時に見られます− |
人間福祉医工学研究部門
情報技術研究部門 |
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有 | ||||||
| 2008年10月16日 |
製品のライフサイクルにわたるトータルパフォーマンスを分析・評価するソフトウェア−生産・使用・廃棄を通じて、環境負荷も考えた使用価値を指標化− |
先進製造プロセス研究部門 |
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無 | ||||||
| 2009年10月02日 |
血液検査で、がんに向かう肝炎の進行度がわかる〜糖鎖解析技術を用いて〜−疾患糖鎖マーカーの開発による次世代の検査診断体系の構築に向けて− |
糖鎖医工学研究センター |
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有 | ||||||
| 2006年02月16日 |
蛍光性ナノ粒子で微量タンパク質の高感度検出を可能に蛍光性量子ドットの集積で抗体によるタンパク質の検出感度を飛躍的に向上 |
実環境計測・診断研究ラボ |
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有 | ||||||
| 2008年09月25日 |
薬剤、膜タンパク質の網羅的機能解析を実現へ−ゲノム、プロテオーム解析に替わる新しい立体配座コード解析− |
環境管理技術研究部門 |
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無 | ||||||
| 2009年01月14日 |
茨城県と産業技術総合研究所が連携・協力協定を締結−日本のイノベーションを牽引する先端地域の形成のため組織的な連携を推進− |
産学官連携推進部門 |
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無 | ||||||
| 2007年10月29日 |
若手博士のキャリア開発情報を発信するサイトを開設 −人材育成を通したイノベーションの推進− |
能力開発部門 |
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無 | ||||||
| 2008年05月05日 |
自由自在に設計したカーボンナノチューブ3次元デバイスを実現−カーボンナノチューブ・デバイスの実用化に大きく近づく− |
ナノチューブ応用研究センター |
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有 | ||||||
| 2001年08月06日 |
自然環境に優しく彩り豊かなマグネシウム用耐食被膜の開発 −“環境調和型”汎用マグネシウム耐食被膜「AIコーティング」の開発− |
基礎素材研究部門 |
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有 | ||||||
| 2004年12月15日 |
自己整合ゲート強誘電体トランジスタで長期データ記憶に成功−1トランジスタ型FeRAM実用化に向けて大きく前進− |
エレクトロニクス研究部門 |
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有 | ||||||
| 2004年03月03日 |
自動車運転行動データベースと、そのデータを用いた車載型運転支援システム(プロトタイプ)を開発−いつものように運転しないと危ないよ− |
人間福祉医工学研究部門 |
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無 | ||||||
| 2003年02月12日 |
自動化された超偏極キセノンガス製造装置の実用機を開発 −産学官連携による先端計測装置の実用化研究を加速− |
光技術研究部門 |
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有 | ||||||
| 2007年07月09日 |
自ら光る蛍光タンパク質による高精度細胞イメージング技術の開発−外部照射光なしで、光る蛍光タンパク質− |
セルエンジニアリング研究部門 |
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有 | ||||||
| 2001年06月26日 |
臨海副都心センター国際シンポジウムのご案内 |
サイバーアシスト研究センター |
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無 | ||||||
| 2010年03月29日 |
脳波計測による意思伝達装置「ニューロコミュニケーター」を開発−重度運動障害者の自立支援に向けて− |
脳神経情報研究部門 |
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無 | ||||||
| 2002年05月31日 |
脳は頑張れば褒美が貰えることを知っている −世界で初めて、褒美への期待の大きさを表す脳細胞が前頭葉内側部にあることを発見− |
脳神経情報研究部門 |
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無 | ||||||
| 2003年02月27日 |
脳は音がどのくらいの早さで進んで来るか正確に知っている −脳型情報処理と高次臨場感提示技術の開発に繋がる成果− |
脳神経情報研究部門 |
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