発表・掲載日
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分野
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関連
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2005年05月25日
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産総研と日本板硝子、太陽熱エネルギー自動制御ガラスの共同研究を実施へ
−画期的な省エネルギー窓ガラスの創製へ−
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サステナブルマテリアル研究部門
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有
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2005年01月18日
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新規ナノポーラス材料を電極に応用、リチウム2次電池のパワー密度2桁向上を実証
−スーパーキャパシタ機能を有するリチウム2次電池の実現を可能に−
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エネルギー技術研究部門
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有
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2004年10月29日
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II-VI族半導体材料を用いた超高速半導体光スイッチの試作に成功
−超高速光通信の研究開発を加速−
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光技術研究部門
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有
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2004年10月27日
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環境温度で自動的に調光する次世代多機能窓ガラスを開発
−独自の構造で世界に先駆けた最高性能を達成・実用化へ大いに期待−
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サステナブルマテリアル研究部門
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有
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2004年07月12日
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光制御式光スイッチで波長分割多重双方向光デジタル通信経路の切替に成功
−手のひらサイズ光制御式光スイッチ1個で1.31μm帯と1.55μm帯を同時切替−
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光技術研究部門
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有
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2003年02月13日
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光スイッチに新方式:光制御で光路を切り替える光スイッチの試作に成功
−積層型有機薄膜光学素子の高速熱レンズ効果によりマイクロ秒の応答速度を実現−
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光技術研究部門
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有
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2013年01月25日
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フレキシブルなカーボンナノチューブ透明導電フィルム
−酸化インジウムスズ(ITO)膜を代替する材料に−
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電子光技術研究部門
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有
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2012年06月08日
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ポリアミノ酸からフレキシブル圧力センサーアレイを開発
−印刷法による安価で大量生産可能な大面積センサー−
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フレキシブルエレクトロニクス研究センター
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有
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2012年01月16日
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タンパク質合成因子のRNA合成における新たな役割を解明
−翻訳因子がRNA合成因子として働いていた可能性−
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バイオメディカル研究部門
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有
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2011年10月12日
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安価で高性能なリチウムイオン二次電池正極材料の開発に成功
−リチウムイオン二次電池用のコバルトやニッケルを含まない正極材料−
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ユビキタスエネルギー研究部門
先進製造プロセス研究部門
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有
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2011年10月11日
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微小な傷なら自己修復する酸素ガスバリアフィルム
−粘土を用いた食品包装材の実用化へ−
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コンパクト化学システム研究センター
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有
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2011年08月30日
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熱を加えても大きさの変わらない耐熱フィルムのロール品生産に成功
−350 ℃に加熱しても収縮率はわずか0.04%−
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コンパクト化学システム研究センター
フレキシブルエレクトロニクス研究センター
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有
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2010年09月13日
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画期的な粘土膜利用部材の開発に成功
−産総研の持つ粘土膜技術を民間企業に移転し、製品化へ−
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コンパクト化学システム研究センター
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有
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2010年08月24日
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ウイルスRNA合成酵素と宿主翻訳因子との複合体の構造を解明
−新たな抗RNAウイルス薬開発へ期待−
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バイオメディカル研究部門
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有
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2010年01月04日
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単層カーボンナノチューブで比表面積の大きな材料を開発
−高エネルギー密度・高パワー密度の高性能キャパシタを実現−
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ナノチューブ応用研究センター
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有
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2009年08月17日
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リチウムイオン二次電池用のコバルトを含まない正極材料を開発
−鉄を20%含む酸化物を用いて既存正極材料に近い放電電圧を実現−
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ユビキタスエネルギー研究部門
先進製造プロセス研究部門
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有
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2008年08月18日
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リチウムイオンの出入りを可視化する電子顕微鏡観察技術を開発
−リチウムイオン電池の正極材料開発に大きく貢献−
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ユビキタスエネルギー研究部門
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有
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2008年07月08日
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鋳型なしRNA合成において正しい配列を維持するための分子機構を解明
−鋳型を用いずにRNAを合成する酵素開発に期待−
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生物機能工学研究部門
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有
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2008年05月16日
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水素ガスバリア性の高い粘土膜プラスチック複合材料を開発
−航空機・ロケット・車用の水素タンクに応用可能−
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コンパクト化学プロセス研究センター
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有
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2008年05月05日
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自由自在に設計したカーボンナノチューブ3次元デバイスを実現
−カーボンナノチューブ・デバイスの実用化に大きく近づく−
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ナノチューブ応用研究センター
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有
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