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発表・掲載日
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分野
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関連
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| 2003年11月10日 |
生命の黎明期に分岐した未知の菌株ジェマティモナス オーランティアカ(Gemmatimonas aurantiaca)の発見−日本初の新「門」の認定− |
生物機能工学研究部門 |
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有 | ||||||
| 2003年10月22日 |
聴覚の等感曲線の国際規格ISO226が全面的に改正に−騒音評価やオーディオ機器等の評価基準をより人間の聴覚に合った規格に− |
人間福祉医工学研究部門 |
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無 | ||||||
| 2003年09月25日 |
産総研と泉工医科工業(株)が補助循環ポンプを開発する共同研究契約を締結−手術後2週間以上使用可能で安価な補助循環ポンプの製品化に道− |
人間福祉医工学研究部門 |
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無 | ||||||
| 2003年09月16日 |
オリゴDNA分子の細胞への取り込み促進と細胞内局在化制御に成功 −細胞内での所在を制御できる精密遺伝子導入法の確立を加速− |
単一分子生体ナノ計測研究ラボ |
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無 | ||||||
| 2003年09月10日 |
世界最高の熱安定性を示す遺伝子診断用酵素(DNAリガーゼ)の開発に成功 |
人間系特別研究体 |
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無 | ||||||
| 2003年08月27日 |
ナノテクとバイオの融合分野で活躍できる人材を養成−人材不足の分野で即戦力となる人材を輩出し産業競争力強化へ貢献する− |
ジーンファンクション研究ラボ
光技術研究部門 脳神経情報研究部門 物質プロセス研究部門 生物機能工学研究部門 人間系特別研究体 |
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無 | ||||||
| 2003年05月27日 |
世界最高の生産速度でシステイン(有用アミノ酸)を合成できる酵素の開発に成功 |
人間系特別研究体 |
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無 | ||||||
| 2003年04月09日 |
産総研、『高齢者・障害者配慮設計指針』JIS原案3件を経済産業省へ提案 −ISOへの国際規格提案も視野にいれた、産総研の研究成果に基づく工業標準化− |
成果普及部門
人間福祉医工学研究部門 |
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無 | ||||||
| 2003年03月27日 |
世界初、手術手技を実施可能にした「精密ヒト鼻腔モデル」を開発 −献体を使わずに本格的な内視鏡下鼻内手術手技トレーニングが可能に− |
人間福祉医工学研究部門 |
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有 | ||||||
| 2003年02月27日 |
脳は音がどのくらいの早さで進んで来るか正確に知っている −脳型情報処理と高次臨場感提示技術の開発に繋がる成果− |
脳神経情報研究部門 |
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有 | ||||||
| 2003年02月03日 |
生活者を見守る住宅 −日常生活の中で生活者の異常を見つけて通報・健康管理を行う技術の開発− |
ヒューマンストレスシグナル研究センター |
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無 | ||||||
| 2003年01月24日 |
一塩基遺伝子変異(SNP)した神経特異的蛋白質機能の可視化に成功 −ごくわずかの遺伝子の違いが脳の機能に影響を及ぼすことを解明− |
人間系特別研究体 |
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有 | ||||||
| 2003年01月23日 |
化学物質の出入りが自由自在なカプセル材料の開発に成功 −光により材料の出口を自在に開閉できる新ナノテク材料− |
人間系特別研究体 |
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無 | ||||||
| 2002年10月29日 |
共生微生物から宿主昆虫へのゲノム水平転移の発見 −生物進化、組換え体管理などへインパクト− |
生物機能工学研究部門 |
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無 | ||||||
| 2002年07月17日 |
ダイオキシン濃度の簡易計測技術を開発 −公定法に準じた高精度かつ迅速なダイオキシン分析に活路を拓く− |
環境管理研究部門
ヒューマンストレスシグナル研究センター |
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有 | ||||||
| 2002年05月31日 |
脳は頑張れば褒美が貰えることを知っている −世界で初めて、褒美への期待の大きさを表す脳細胞が前頭葉内側部にあることを発見− |
脳神経情報研究部門 |
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無 | ||||||
| 2002年05月29日 |
糖鎖工学研究センターの設置について |
糖鎖工学研究センター |
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無 | ||||||
| 2002年01月16日 |
筋肉細胞による神経活性制御機構の解明 −重症筋無力症等の疾患症状の理解に大きな貢献− |
脳神経情報研究部門 |
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無 | ||||||
| 2001年12月11日 |
第1回人工筋肉コンファレンス 開催 |
人間系特別研究体 |
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無 | ||||||
| 2001年10月17日 |
体内時計分子機構の解明に成功 −体内時計分子の24時間核移行メカニズムによる細胞内リズムオーケストレーション− |
分子細胞工学研究部門 |
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無 |
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