発表・掲載日
|
|
|
分野
|
関連
|
|
2010年12月03日
|
-196 ℃から1000 ℃までゴムのような粘弾性を持つカーボンナノチューブ
−軽さと丈夫さを兼ね備えた、広い温度範囲で利用できる粘弾性材料−
|
ナノチューブ応用研究センター
|

|
有
|
|
2010年12月16日
|
グラフェンの炭素原子一つ一つの性質の違いを世界で初めて観察
−ナノデバイス開発や単分子の機能探索に貢献−
|
ナノチューブ応用研究センター
|

|
無
|
|
2011年02月14日
|
大量生産で単層カーボンナノチューブの研究開発を加速
|
ナノチューブ応用研究センター
|

|
無
|
|
2011年03月28日
|
人体の動きを測定できるカーボンナノチューブひずみセンサー
−金属製ひずみセンサーの50倍のひずみを検出可能−
|
ナノチューブ応用研究センター
|

|
有
|
|
2011年03月31日
|
再生可能な新しいグリーン触媒
−金属錯体タイプ有機ナノチューブを用いた高効率な酸化反応用触媒−
|
ナノチューブ応用研究センター
|

|
有
|
|
2011年10月06日
|
チタン並みの熱伝導率をもつ単層カーボンナノチューブ/炭素繊維/ゴム複合材料
−軽くて薄く、柔らかい放熱材料の実現に道−
|
ナノチューブ応用研究センター
|

|
有
|
|
2011年10月12日
|
極少量の単層カーボンナノチューブを添加して作った導電性樹脂
−帯電防止や静電気除去など多様な応用に期待−
|
ナノチューブ応用研究センター
|

|
有
|
|
2012年04月18日
|
出力電流の均一性を高めたCNTトランジスタをプラスチックフィルム上に印刷形成する技術を開発
|
ナノチューブ応用研究センター
|

|
無
|
|
2012年04月24日
|
体の中で狙った機能性分子をつくる技術
−光と熱のエネルギーで遺伝子の発現制御を目指す−
|
健康工学研究部門
ナノチューブ応用研究センター
|


|
有
|
|
2012年05月23日
|
変性したタンパク質の活性を回復させる有機ナノチューブゲル
−タンパク質を正常な構造に戻し、熱や化学物質からも守る−
|
ナノチューブ応用研究センター
|

|
無
|
|
2012年07月09日
|
単原子からの特性X線の検出に成功
−原子ひとつからの発光を捉えた−
|
ナノチューブ応用研究センター
|

|
有
|
|
2008年10月01日
|
「ネットワークフォトニクス研究センター」を設立
−高精細映像などの巨大情報を超低消費電力で処理するネットワークの実現に向けて−
|
ネットワークフォトニクス研究センター
|

|
有
|
|
2010年08月24日
|
高精細大容量映像時代を支える新しい光通信ネットワークの実証実験に成功
−産総研と企業5社・NICT・NHK技研による連携実験−
|
ネットワークフォトニクス研究センター
|

|
有
|
|
2011年04月25日
|
集積化全半導体超高速光ゲートスイッチの実現に世界で初めて成功
− 超高精細映像を同時に送受信できる160 Gbit/s光送受信器の実用化に道 −
|
ネットワークフォトニクス研究センター
|

|
有
|
|
2012年03月01日
|
将来のネットワークの省電力化へ前進
−「次世代高効率ネットワークデバイス技術プロジェクト」で省電力技術を実現−
|
ネットワークフォトニクス研究センター
|

|
無
|
|
2010年09月13日
|
画期的な粘土膜利用部材の開発に成功
−産総研の持つ粘土膜技術を民間企業に移転し、製品化へ−
|
コンパクト化学システム研究センター
|

|
有
|
|
2011年02月16日
|
天然ガスを含む新鉱物『千葉石』
−天然ガスハイドレートと相似な構造を有するシリカクラスレート鉱物−
|
コンパクト化学システム研究センター
|

|
無
|
|
2011年08月30日
|
熱を加えても大きさの変わらない耐熱フィルムのロール品生産に成功
−350 ℃に加熱しても収縮率はわずか0.04%−
|
コンパクト化学システム研究センター
フレキシブルエレクトロニクス研究センター
|


|
有
|
|
2011年10月11日
|
微小な傷なら自己修復する酸素ガスバリアフィルム
−粘土を用いた食品包装材の実用化へ−
|
コンパクト化学システム研究センター
|

|
有
|
|
2010年05月13日
|
スピンRAM(MRAM)の大容量化を可能にする垂直磁化TMR素子
−5 Gbitを超えるスピンRAMの設計が可能に−
|
ナノスピントロニクス研究センター
|

|
有
|