我が国のものづくり技術は世界最高レベルにありますが、さらに先進的で高度な物作りを行うためには、基盤技術である先端的加工技術およびその利用技術の進歩発展が必須です。そこで今回の講演では、自動車や産業機械用など重要部品の製造を支えてきた鋳造技術について、その新しい潮流、最新技術、加工例等を4名の講師の方々からじっくりご紹介して頂き、先端加工技術の普及に努めます。
| 日時 | 2013年2月15日 金曜日 13時00分 〜 17時00分 |
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| 会場 | 日本工業大学 神田キャンパス 801講義室 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-5 |
| 主催 | 財団法人 先端加工機械技術振興協会 |
| 共催 | 産業技術総合研究所 他 |
| 参加費 | 有料 |
| 定員 | 45名(定員になり次第締め切らせて頂きます。) |
| 申込方法 | Eメール、FAX、郵送 |
| 問い合わせ先 | 財団法人 先端加工機械技術振興協会 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-2-29 虎ノ門産業ビル2階 電話:03-3501-6701 FAX:03-3503-9697 Eメール: |
| プログラム、申込先、その他詳細情報 | 先端加工技術講習会「実用化が始まった圧力制御鋳造技術の最前線」 http://www.amtda.or.jp/pdfshiryou/kouenkai2012.pdf [PDFファイル:315KB] |