産総研では、多様な噴火現象を理解しその活動推移を予測するために、地質学的・物質科学的な調査・研究を行い、噴火履歴の把握とそれを引き起こしたマグマ活動機構の理解を進めています。本シンポジウムでは、火山噴火推移予測への地質学・物質科学の貢献について、産と官の立場からご講演頂くとともに、産総研で行われている最新の研究成果を紹介し、火山国日本において「安全で安心な社会を構築」するための研究のあり方について議論します。
| 日時 | 2013年1月22日 火曜日 13時15分 〜 18時00分 |
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| 会場 | 秋葉原ダイビルコンベンションホール 〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 |
| 主催 | 産業技術総合研究所 地質調査総合センター |
| 参加費 | 無料 |
| 申込方法 | オンライン登録 |
| 問い合わせ先 | 産業技術総合研究所 地質調査総合センターシンポジウム事務局 Eメール: |
| プログラム、申込先、その他詳細情報 | 地質調査総合センター第20回シンポジウム「地質学は火山噴火の推移予測にどう貢献するか」 http://www.gsj.jp/researches/gsj-symposium/sympo20/index.html |