
| 1月号: | 澤田 美智子 |
オープンイノベーション時代のコーディネータ |
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| 1月号: | 松永 英之 |
「知る」、「つなぐ」そして「活かす」 |
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| 2月号: | 名川 吉信 |
「産学官連携に従事した6年間で感じたこと 」 |
| 3月号: | 鈴木 英一 |
産総研をイノベーションハブに |
| 4月号: | 秋宗 淑雄 |
つくば地区のコーディネーション |
| 5月号: | 佐々木 義之 |
人や物との出会いを新しい知見や価値の創造に結びつける |
| 6月号: | - |
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| 7月号: | 樋口 哲也 |
産業構造の変化に即応する技術移転を目指して |
| 8月号: | 尾崎 浩一 |
イノベーションの基(もと) −産学・地域連携、異分野連携− |
| 9月号: | 田中 充 |
知的財産の創出に向けて |
| 10月号: | 竹生 一行 |
バイオベンチャーを起業しよう |
| 11月号: | 太田 英順 |
地域ニーズ志向型コーディネーションを目指す |
| 12月号: | 土取 功 |
産総研−公設研の連携深化で地域産業活性化を! |
| 1月号: | 綾 信博 |
「技術の統合を加速しwin-winの連携を- 研究開発機関におけるコーディネーションを見据えて-」 |
|---|---|---|
| 2月号: | 高橋 通 |
「新組織体制の中でのベンチャー開発活動」 |
| 3月号: | 門田 芳明 |
「企業へのより効率的な技術移転に向けて」 |
| 4月号: | 景山 晃 |
「研究課題設定と産学官連携モデルの進化〜イノベーション創出を担う者としての使命〜」 |
| 5月号: | 松木 則夫 |
「イノベーションコーディネータとは研究のプロデューサー 」 |
| 6月号: | 小高 正人 |
「イベントを対話の場として活用する 」 |
| 7月号: | 高井 一也 |
「産総研の知的財産を活用していただくために」 |
| 8月号: | 古川 博之 |
「我こそは」と思う研究者は、ぜひ積極的なアピールを |
| 9月号: | 横地 俊弘 |
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| 10月号: | 小島 芳和 |
オープンイノベーションを加速するための技術移転 |
| 11月号: | 平林 隆 |
こんな時代だからこそ、新しいベンチャーを生み出したい |
| 12月号: | 宮本 裕生 |
| 1月号: | 伊藤 日出男 |
「コーディネーションの実際と連携構築への情熱」 |
|---|---|---|
| 2月号: | 池田 喜一 |
「金融を巻き込め!〜産学官「金」連携の仕掛け役として〜」 |
| 3月号: | 古宇田 亮一 |
「地球温暖化対策のための産学官連携の推進」 |
| 4月号: | 岡田 三郎 |
「中小企業の技術力向上を牽引 〜工業会との連携新時代〜」 |
| 5月号: | 森 和男 |
「農商工連携に向けて 〜地域での経験から〜 」 |
| 6月号: | 渡村 信治 |
「中部地域への想い 〜中部センターの産学官連携活動を担う者として〜」 |
| 7月号: | 吉田 重治 |
「九州・沖縄地域におけるMZプラットフォーム導入促進の連携活動」 |
| 8月号: | 小田 喜一 |
「バイオマス技術を核とした本格研究の実践〜「オープン・イノベーション・ハブ」の具現者として〜」 |
| 9月号: | 金森 孝史 |
「産総研が新しい技術移転体制を構築 〜新規のライセンスは直接、産総研が契約締結〜」 |
| 10月号: | 冨士岡 芳樹 |
「スタートアップ・アドバイザーによる成功確率の高いベンチャー創出活動」 |
| 11月号: | 小黒 啓介 |
「地域センターにおける産学官連携」 |
| 12月号: | 山中 裕 |
「研究活動と知的財産の切っても切れない関係」 |