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2007総目次

1月号 Vol.7 No.1

VOL.7- 1 2007.1
  • 対談:ニーズの先取りと技術の見通しが導いた成功-Suicaはなぜ成功したか-
  • メッセージ:イノベーションの行動理論
  • 特集:イノベーション推進に向けて
  • 実用可能な熱電発電システムの構築
  • 製品化を実現する不凍蛋白質の大量生産システム
  • 子どもの事故予防と安全知識循環型社会をめざす
  • オントロジーに基づく情報の質と量への挑戦
  • 進化するインテリジェント電動車いす
  • 中空マイクロカプセルの新しい製造技術
  • 揮発性有機化合物の定量技術
  • 謎の固体酸素ε相の結晶構造を解明
  • 偏光子を用いない偏光検出器
  • 高耐酸化性Nb-Si-Al-Cr四元系合金
  • 有機化合物のスペクトルデータベース 計測標準研究部門
  • 米国真空学会フェローの称号授与
  • SC06でグリッド技術の成果発表
  • 水素エネルギーシンポジウム−水素製造について考える−開催
  • International Council on Nanotechnology, Asian Workshop
  • 高木政務官臨海副都心センター・つくばセンター来訪
  • エコ・テクノ2006への出展&セミナー開催
  • サイエンスアゴラ2006に参加
  • 第39 回安全工学研究発表会を開催
  • 産総研・技術情報セミナーのご案内
  • 関東平野の地震を考える(首都圏地震シンポジウム)を開催します
  • EVENT Calendar(2007年1月→2007年3月)
  • 産総研人「ナノ生体類似膜・高感度認識膜構築に向けて」

2月号 Vol.7 No.2

VOL.7- 2 2007.2
  • 特集:技術を社会につなぐ架橋 産総研とベンチャー
  • 持続型産業への重心移動の担い手として
  • ベンチャー開発戦略研究センターの活動と創出システム
  • 研究者によるベンチャー創出への新たな挑戦
  • スタートアップ・アドバイザーの目から見たベンチャー創出への課題と期待
  • 産総研のイノベーションはここから始まる
  • 島弧の地質解明と地質図情報の整備・発信
  • 現在火山が無い場所は、将来も火山が無いのか?
  • 利用ニーズ・産業化に向けた地球観測衛星データ
  • 熱物性データの生産から供給へのハブの構築
  • 心疾患マーカー検出用マイクロセンシングチップ
  • 基準太陽電池校正システムの高度化
  • 真空中での標準分銅の高精度質量計測
  • 金属クラスター錯体を用いた新しいイオンビーム源
  • バイオマス複合プラスチック
  • 新しいタイプの金属と高分子の複合材料
  • 統合地質図データベース「GeoMapDB」
  • 総合科学技術会議で太陽光発電技術に関するプレゼンテーションに協力
  • 産業界と産総研の意見交換会(第1回) を開催
  • 中国科学院とのワークショップ
  • 分散型エネルギーシンポジウムを開催
  • 産総研男女共同参画シンポジウム
  • 産総研シンポジウム(イノベーション実践戦略 −理論から行動へ−)
  • nano tech 2007(国際ナノテクノロジー総合展・技術会議)へ出展
  • スプリング・サイエンスキャンプ 2007 参加者募集
  • EVENT Calendar(2007年2月→2007年3月)
  • 産総研人「森林による二酸化炭素吸収量の連続測定技術」

3月号 Vol.7 No.3

VOL.7- 3 2007.3
  • 特集:ナノバイオテクノロジー
  • 分野融合が拡げる健康社会のための新技術
  • ナノバイオテクノロジー分野の人材育成
  • 化合物プロファイリングに応用できる細胞チップ
  • ストレス計測チップ:心の病の予防を目指す
  • 新しい蛍光検出器がかなえるバイオチップデバイスの小型化
  • プロテオーム解析を推進するタンパク質チップ
  • 自己組織化膜を利用した心疾患マーカーセンサー
  • 新しい遺伝子治療用ベクターでより安全な遺伝子治療へ
  • 高機能ナノ空間を持ったスマートカプセル
  • 細胞のセンシングとマニピュレーション
  • セルサージェリー:ナノスケールの針で細胞を操作する
  • 癌の転移診断技術の開発を目指して
  • ナノアクチュエータとして使うモータータンパク質
  • D-ホモセリンの簡便な製造法 
  • 湿式ジェットミルを使用したスラリー調製に成功
  • 光ファイバパワー標準の開発
  • 塗膜形成によるシリカ厚膜の新製法
  • 生分解性プラスチックの安全な着色技術
  • ノルウェー産業科学技術研究所及びノルウェーエネルギー技術研究所との包括的研究協力協定の調印
  • 首都圏地震シンポジウムを開催
  • ナノテクディベート −とことん話そう予防原則− 開催
  • 「ナノテクノロジーの将来像と社会への普及に関するシンポジウム」を開催
  • 男女共同参画シンポジウムを開催
  • TXテクノロジー・ショーケース・イン・ツクバ2007
  • 第2回産総研サイエンスカフェを開催
  • 新役員の紹介
  • EVENT Calendar(2007年3月)
  • 産総研人「過去の大地震から探る将来の大地震像」

4月号 Vol.7 No.4

VOL.7- 4 2007.4
  • メッセージ:「研究の病理」を考える −研究ミスコンダクトを研究者自身の手で追放する【前編】−
  • 特集:GEO Grid 地球情報イノベーション
  • 地球を見つめ深く理解する必要性
  • 地球を知るために地球をつなぐ
  • 地球の未来を守るために現在の地球を見つめる
  • インターネットが地質情報利用を推進する
  • 自然災害経験を将来の被害軽減に活かす
  • 円滑な資源供給を未来につなげる
  • グローバルな地質情報発信 “アジアから世界へ”
  • GEO Gridの国際展開へむけて
  • ナノ微粒子を簡単に触媒利用する
  • 自己校正機能で角度誤差を出力するロータリエンコーダ
  • 真円度校正技術の開発
  • 活火山データベース
  • マグネシウム・チタン薄膜を用いた調光ミラー
  • アスベスト代替ガスケットを開発
  • パルス駆動ジョセフソン電圧標準の開発
  • シンポジウム「イノベーション実践戦略」開催
  • シンポジウム「イノベーションとベンチャー創出」
  • フランス国立科学研究所(CNRS)とのベストマネジメントプラクティスセミナー開催、及び環境触媒(ECSAW)研究連携協定の調印
  • 日印首相間共同声明に基づく包括的研究協力協定の調印
  • ジャワハルネルー研究センターにおけるナノテクノロジーシンポジウム開催
  • インド国際産業&技術フェアに出展
  • "nano tech 2007" 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議
  • 山本経済産業副大臣つくばセンター来訪
  • 九州センター研究講演会
  • 産総研の科学技術週間2007
  • EVENT Calendar(2007年4月→5月)
  • 産総研人「高分子材料とナノテク」

5月号 Vol.7 No.5

VOL.7- 5 2007.5
  • 「研究の病理」を考える 研究ミスコンダクトを研究者自身の手で追放する【後編】
  • 特集:産総研の平成19年度計画
  • 骨導超音波知覚の解明と新型補聴器への応用
  • AIST−SOA仮想クラスタ管理システムの開発
  • 機能強化したADMER(曝露・リスク評価大気拡散モデル)
  • ナノメートルの世界で超精密なものさしを実現
  • 放電パルス計数法による単一光子検出技術
  • 光で活性化できるペプチド前駆体:ケージドペプチド
  • NIMT プロジェクト(第1回)
  • ループアンテナ標準の校正サービス
  • GEO Gridワークショップ(多国間融合分野の国際会議)をタイで開催
  • 欧州委員会Reding委員 産総研つくばセンターを訪問
  • 日本マレーシア・バイオテクノロジー会合参加
  • ベトナム科学技術大臣つくばセンター来訪
  • 豪州連邦科学産業研究機構(CSIRO)との包括的研究協定締結および研究ワークショップの開催
  • 名古屋大学及び名古屋工業大学それぞれと連携・協力協定を締結
  • 第3回産総研サイエンスカフェ
  • 産総研キャラバン特別展 in PIE2007
  • 光学式非接触三次元測定機精度評価法標準化コンソーシアムの紹介
  • サイエンス・スクエアつくば 展示内容をリニューアル
  • 産総研の出版物 ウェブ公開版もご利用ください
  • 新役員紹介
  • EVENT Calendar(2007年5月→6月)
  • 産総研人「ナノスケールの光学技術開発から新産業の創生を目指す」

6月号 Vol.7 No.6

VOL.7- 6 2007.6
  • 特集:イノベーション創出に向けた産総研の取り組み
  • 特集:本格研究 理念から実践へ
  • MRIを高感度化するキセノンガス高効率発生装置
  • 大規模ネットワークの防御システムを実現
  • 大型単結晶ダイヤモンド・ウェハ製造技術を開発
  • 超小型・高出力密度のマイクロ燃料電池
  • 一般家庭への分散型エネルギーネットワーク導入を目指して
  • 超低エネルギーでのイオン注入でシリコンを低抵抗化
  • 遠隔環境ガイド装置
  • 高出力レーザパワー標準と国際比較
  • 新研究ユニット紹介
  • 研究コア紹介
  • ベトナム計画投資省副大臣つくばセンター来訪
  • 日仏(産総研・CNRS)ロボット工学ラボの運営・評価委員会
  • ハノーバー・メッセ 2007に出展
  • 清水敏美研究センター長、日本化学会学術賞受賞
  • 平成19年度春の叙勲
  • EVENT Calendar(2007年6月→7月)
  • 産総研人「ヒトの知覚メカニズムを調べ、福祉・医療機器へ応用」

7月号 Vol.7 No.7

VOL.7- 7 2007.7
  • 特集:安全を測る
  • 高脂血症治療薬による睡眠障害の治療効果
  • 反射防止機能付レンズを大量生産する技術
  • CIGS薄膜太陽電池の省資源製法
  • 微量水分領域の湿度標準
  • 多層膜マスクの欠陥検査方法と欠陥検出装置
  • カ−ボンナノチュ−ブの切断技術
  • 燃料中硫黄分分析用標準液を開発
  • アクセシブルデザイン製品の普及にむけて
  • NIMT プロジェクト(第2回)
  • 第15回化学・バイオつくば賞 受賞
  • チェコ教育省副大臣つくば来訪、吉川理事長チェコ共和国工学アカデミー会員に
  • 台湾工業技術研究院(ITRI)との合同シンポジウムを開催
  • ホームページに掲載している産総研出版物の読者って?
  • 年報から探す産総研の研究情報
  • 産総研一般公開 「きて!未来の技術がいっぱい」
  • 第1回GEO Grid連携会議を開催
  • 関東地方知事会議一行 つくばセンターを視察
  • EVENT Calendar(2007年7月→9月)
  • 産総研人「クリーンな自動車排気ガスを目指して」

8月号 Vol.7 No.8

VOL.7- 8 2007.8
  • 特集:本格研究 理念から実践へ
  • 座談会:「本格研究」をジャーナルに
  • ガラスインプリント法による光学素子創製技術
  • セラミックス粒子を常温で固める
  • 密閉型遺伝子組換え植物工場システムの開発
  • 人体モデルが健康とファッションをつなぐ
  • 内視鏡による鼻の手術の遠隔指導・自習システム
  • グリッド環境でのRDFデータベースの研究開発
  • 屋内外で利用可能な歩行者用3次元ナビ
  • 分光滴定法による金属標準液の開発
  • スメクタイトとチタン酸化物の複合体
  • ナノチュ−ブを用いた探針
  • 全地球地質図ポータル「OneGeology」
  • 4−n −ノニルフェノール標準物質の開発
  • 独立行政法人産業技術総合研究所の役職員の報酬・給与等について
  • 第6 回産学官連携推進会議を京都で開催
  • パスカル・クーシュパン スイス連邦副大統領来訪
  • 産総研・技術情報セミナー
  • 産総研一般公開 「きて!未来の技術がいっぱい」
  • EVENT Calendar(2007年8月→10月)
  • 産総研人「光の瞬きで見えない異常・危険を見抜く ー応力発光技術ー」
  • 9月号 Vol.7 No.9

    VOL.7- 9 2007.9
  • 特集:未来を見つめるエレクトロニクス ユビキタス社会を支える次世代ハードウェア
  • あらゆる電子機器の高性能化のために
  • IT社会を築くMIRAI プロジェクト
  • 新しい発展軸を目指すLSI 技術
  • 不揮発性メモリがかなえる超低消費電力化
  • 一般公開報告
  • 遺伝子(DNA)の新たな定量方法を開発
  • 安全で楽しい遊具のデザインを考える
  • 紫外線を高効率で発光する半導体材料
  • 安定性の高いマイクロ波発振器の開発
  • 膜融合の2波長蛍光イメージング
  • 疑似エピタキシャル成長基板
  • 角度標準の供給と発展
  • NIMT プロジェクト(第3回)
  • 第3回エネルギー・資源学会論文賞
  • 新研究ユニット紹介
  • 飯島 澄男 ナノカーボン研究センター長が第48回藤原賞を受賞
  • 明渡 純 集積加工研究グループ長が21世紀発明賞などを受賞
  • 第2回「持続的社会を目指した科学技術に関する日中円卓会議」を開催 −日中の科学技術有識者が、世界の持続可能な発展に向けて議論−
  • 第4回産総研サイエンスカフェを開催
  • バイオジャパン2007に出展します
  • 産総研九州センター 一般公開 「きて!未来の技術がいっぱい」
  • 新役員紹介
  • EVENT Calendar(2007年9月→10月)
  • 産総研人「時代を切り拓く革新的探査手法の開発を目指して」
  • 10月号 Vol.7 No.10

    VOL.7-10 2007.10
    • 対談:独立行政法人の明日について
    • メッセージ:産総研の人材育成
    • 特集:本格研究 理念から実践へ
    • 社会で使っていける材料開発を目指して
    • 粘土を主成分とする耐熱性ガスバリア膜の開発
    • フレキシブル電子デバイスを刷る
    • 機能性脂質の新展開
    • NGH 輸送・貯蔵プロセスと自己保存効果の解析
    • 水、有機溶媒、イオン液体に適用できるゲル化剤
    • 高感度で敏速に応答するNOx センサを開発
    • PVT標準のための磁気浮上密度計の開発
    • 地質情報構造規格「GeoSciML」
    • ショートマルチチャンネル音波探査装置の開発
    • 座標測定機による3次元形状の高精度測定技術
    • 超電導薄膜の非破壊的な特性評価方法
    • コンピュータ入力装置
    • タイ王国NSTDA国際アドバイザリー会議への理事長出席およびタイ科学技術フェア2007への出展
    • 産総研 四国・中国センター 一般公開
    • 北陸技術交流テクノフェア2007に出展
    • 新役員紹介
    • EVENT Calendar(2007年10月)
    • 産総研人「カーボンナノチューブの光・電子物性と機能」

    11月号 Vol.7 No.11

    VOL.7-11 2007.11
    • 特集:ナノワールド・シミュレーション 産業技術開発の羅針盤
    • 産業技術発展を支える計算科学
    • ナノスピンエレクトロニクスデバイスのシミュレーション
    • シミュレーションソフトがデバイス産業を加速する
    • オーダーN法の開発
    • バイオセンサ用膜材料の物性を予測する
    • 水素イオンの反応と伝導 −燃料電池とベックマン転移反応−
    • シミュレーション基礎理論の展開
    • 高エネルギー密度化と高信頼性の同時達成
    • 高機能3次元視覚システムVVVと応用システム
    • 脳の発達には脳内コレステロール合成が不可欠
    • テラヘルツ帯高精度汎用計測の基盤技術
    • 空間立体描画技術の高性能化実験に成功
    • 高感度で高精度な水晶振動子センサーシステム
    • 赤外放射計測機器に対する適合性評価
    • キャビテーション気泡観察装置
    • AFMによる二次元グレーティングの校正
    • NIMTプロジェクト(第4回)
    • 第17回つくば奨励賞 若手研究者部門
    • 「ナノテクディベート2 〜ナノテクはどのように伝えられているか〜」を開催
    • 中国の「JAPAN フェア in 広州」へ出展
    • バイオジャパン2007へ出展
    • 厨川 道雄 顧問 アルゼンチン科学アカデミー会員に認定
    • タイ NSTDA、TISTRおよびベトナム VASTとのワークショップ報告
    • 第22回 産総研・技術情報セミナー
    • 環境報告書2007の発行
    • 訂正
    • EVENT Calendar(2007年11月→2008年1月)
    • 産総研人「システム検証技術の現場導入への取り組み」

    12月号 Vol.7 No.12

    VOL.7-12 2007.12
    • 特集:本格研究 理念から実践へ
    • 座談会:本格研究の出口としてのベンチャー創出
    • 小さな製品は小さな装置で
    • 酸素を極限まで取り除くガス精製装置
    • ワンパケットで作るインタラクションの端緒
    • 社会に対するサービスの適正割り当てを目指して
    • 高分子化学に基づいた木質の活性化前処理技術
    • 調光ミラーの実用化を目指して
    • 自動車運転中に携帯電話を使う危険性について
    • 外部光源なしで光る、蛍光タンパク質
    • 日射熱反射ガラス用の波長選択性コーティング
    • 北斎も使った顔料をナノ粒子化し、調光ガラスを作製
    • 気相OHラジカル反応の反応速度を測定する方法
    • 光による応力のダイレクトな遠隔測定方法
    • 地殻応力場データベース
    • 極低温放射計による分光応答度絶対校正
    • 第6回ドコモ・モバイル・サイエンス賞(基礎科学部門)
    • 第6回ドコモ・モバイル・サイエンス賞(社会科学部門)
    • イノベーションを担う中堅リーダー合宿を開催
    • スリランカ科学技術大臣つくばセンターを訪問
    • 「科学技術と産業」国際シンポジウム2007を開催
    • 第6回台湾全国工業発展会議での基調講演
    • 平成19年秋の叙勲
    • EVENT Calendar(2007年12月→2008年2月)
    • 産総研人「環境汚染物質を認識する抗体を植物で生産」