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資源環境技術総合研究所研究紹介

この研究紹介ページは、主に当研究所が刊行している「NIREニュース」に掲載されたものをまとめたものです。


New (2001.3)
Super-TES −自然エネルギー利用に適した蓄熱技術の開発−
石炭の不思議 −豊富な資源を地球に優しく使うために−
素材
廃棄物のミニマムエミッションを目指した有効利用とその安全性に関する国際ワークショップの報告
−循環型社会構築の国際協力に向けて−
(2000.7)
固形廃棄物の分離技術 −使用済み製品のリサイクルに向けて− (2000.5)
ソフトメタラジーのすすめ −環境調和型金属系素材生産技術の開発を目指して− (1999.8)
ソフトケミストリー的材料設計 −層状複水酸化物ハイドロタルサイトの機能材料化− (1999.7)
風力選別機の開発とその評価 (1998.12)
東欧における廃棄物と資源リサイクルの現状 (1998.10)
2次元結晶を利用した微空間の創製 −有機無機複合体を経由した多孔性材料− (1997.12)
濃厚溶液からの金属イオンの溶媒抽出平衡 −Pitzer のイオン間相互作用理論を用いた解析− (1997.10)
塩ビ廃プラスチックの乾式分別 −エアテーブルでプラスチックを分ける− (1996.12)
微粒子状素材のハンドリングとその物性評価技術の基礎的研究 (1996.9)
RF熱プラズマによるY-Fe-O系超微粒子の合成 −小さな粒の大きさと形− (1995.10)
ファクトデータに対する階層型ニューラルネットワークの適用 (1995.9)
レアアース系微粒子の合成 (1995.1)
エネルギー
Super-TES −自然エネルギー利用に適した蓄熱技術の開発− (2001.3)
石炭の不思議 −豊富な資源を地球に優しく使うために− (2001.3)
基礎素材・エネルギー生産のLCAへの協力 −APEC/AIST/NEDOシンポジウム− (2000.12)
「超重質炭化水素資源の有効利用に関するITIT国際シンポジウム」報告 (2000.10)
次世代型地熱エネルギーの開発 −高温岩体発電システムの開発− (2000.9)
資源・エネルギー・環境問題とハイドレート −ハイドレートを利用した炭素管理技術− (2000.6)
石炭を無灰化し,ガスタービン直接利用へ −ハイパーコール新発電システムの構築− (2000.3)
酸素燃焼火炎の熱放射シミュレーション −新規な省エネルギー燃焼技術開発− (1999.2)
カーボンナノファイバーによる水素吸蔵 −超軽量水素貯蔵技術は実現するか?− (1998.12)
バイオミミッキングによる炭化水素の水酸化 −常温で炭化水素がアルコールに変わる触媒反応− (1998.6)
大地の熱的機能の利用による二酸化炭素の削減をめざして −ガイア融雪システムの開発− (1998.5)
高効率・低環境負荷燃焼システム −媒体循環燃焼システム− (1997.11)
バイオ発電 −微細藻類を利用した太陽エネルギー(光合成産物)変換技術− (1997.10)
ポリイミドから得られる炭素の微細構造制御 (1996.10)
石炭をメタンに転換する技術の開発 (1996.6)
仮道管炭素 −針葉樹炭からの中空短繊維状炭素材− (1995.11)
触媒燃焼 (1995.10)
熱量計外槽の周期的な温度制御 −熱量の測定精度の向上を目指して− (1995.5)
環境
亜酸化窒素(N2O)問題とその低減技術 (2001.2)
有機スズ化合物による地球環境汚染 (2001.1)
圧縮二酸化炭素を反応媒体とした錯体光触媒反応 −光エネルギーで駆動する有機溶媒を使わない新しい均一系触媒反応の探索− (2000.11)
有害多環芳香族炭化水素(PAH)の環境挙動と運命 −PAHの発生源、移動および分解について− (2000.11)
有害化学物質の化学形態変化に及ぼす腐植物質の影響 −有害化学物質のソフトケミカルな浄化を目指して− (2000.9)
夏期の大都市の高温化とエネルギー需要の解析 −エネルギー需要の増大をくい止めることは可能か− (2000.8)
リモートセンシングによる地表面放熱係数・熱慣性量計測 −地圏環境の広域評価技術− (2000.8)
Station Aloha NMR/CHEMICAL Characterization Cruise 体験記 −テキサススタイルの海洋溶存有機物の研究航海− (2000.7)
有機塩素系廃棄物の脱塩素処理 −PCBの温和な条件での無害化− (2000.3)
環境に優しいポリ塩化ビニルの処理 (2000.1)
植生と気候による沙漠化地域の特定 (1999.11)
クリーンで迅速な有機性廃棄物・廃水処理技術を目指して −メタン発酵を用いたエネルギー回収型処理− (1999.10)
凝集−ゼオライト吸着法による染色廃水中アンチモンの廃水処理 (1999.9)
二酸化炭素の化学的固定 −ルテニウム錯体触媒による水素化− (1999.7)
生物学的窒素除去の全細菌相とアンモニア酸化細菌群の分子生態学的解析技術 (1999.6)
国際シンポジウム“CO2 in the Oceans”の報告 (1999.5)
低温プラズマ分解法による有害大気汚染物質の除去 (1999.5)
人工衛星による温室効果気体の全球観測 (1999.3)
カルボニル化合物光解離反応の理論的研究 −ラジカル解離閾値の計算精度− (1999.3)
数種の内分泌攪乱物質の海水中三次元分布について (1999.1)
バイオマスエネルギー利用によるCO2削減効果 −COP3の目標達成は可能か− (1998.10)
日本/アジアのCO2フラックス測定ネット −森林生態系の吸収能の解明を目指して− (1998.10)
CO2を利用する省エネルギー脱水素プロセス (1998.9)
資源環境技術総合研究所におけるダイオキシン研究 (1998.8)
放電による排ガス処理 (1998.8)
「環境ホルモン問題」への資環研のアプローチ (1998.7)
沿岸域の堆積物表層における有機物の分解・無機化と栄養塩の溶出 −富栄養化の進行に対して堆積物はどのように機能しているか− (1998.7)
新しい凝集処理を目指して −酵素併用凝集処理と新機能性凝集剤 Gellannic− (1998.3)
LCA(ライフサイクルアセスメント)の研究 −環境に調和する技術・製品の開発のために− (1998.2)
陸起源栄養塩の水陸境界からの流入 −汀線のひとつである砂浜の役割− (1998.1)
難分解性物質含有排水の処理 −オゾン酸化、生物処理併用法− (1997.12)
ダスト測定の簡素化 −円形濾紙を用いたβ線透過法について− (1997.11)
二酸化炭素の高効率海洋固定技術 −NIRE−GLADシステム− (1997.8)
湾岸戦争による環境汚染と流出油の性状評価 (1997.7)
金属錯体による二酸化炭素の光還元 − 光エネルギーで駆動する二酸化炭素の効率的な化学変換システムの構築に関する基礎的研究 − (1997.6)
NOx除去触媒の開発 −ディーゼルNOxの低減を目指して− (1997.3)
植生と大気間の二酸化炭素交換量の観測 (1997.5)
CO2 の化学的有効利用技術の研究 (1997.2)
SIMSを用いたダスト試料中の金属元素分析 −ナノ領域以下の分析をめざして− (1997.2)
生態系モデルを用いた水質予測手法 (1996.12)
オゾンを用いた難分解性有機物の分解 −快適環境の創造(エコオゾン)− (1996.11)
研究室紹介 保全技術研究室では今 (1996.7)
環境を診断する (1996.6)
大気中不均一過程による化学物質の変換 −雨・雲・粒子状物質の影響− (1996.5)
亜酸化窒素(N20)の環境問題と低減触媒 (1996.5)
成層圏エアロゾルとオゾン層破壊 −極成層圏雲(pSCs)候補物質の実験室での作成− (1996.1)
活性汚泥のバラニトロフェノール分解特性 −有害化学物質処理のキーテクノロジーをさぐる− (1995.11)
芳香族塩素化合物の分析で得られる情報 (1995.7)
光エネルギーによる大気環境浄化 (1995.8)
都市域の高濃度大気汚染改善ヘ −NOx汚染評価予測モデル− (1995.6)
大気中に浮遊する微粒子の測定 (1995.2)
安全
エレクトレットフィルター −省エネ型集じんを目指して− (2000.12)
高比重ガスの漏洩拡散 −プロパンなどが漏れた場合− (2000.2)
地下水による岩石の強度低下 −安全な地下岩盤長期利用の実現に向けて− (1999.8)
水晶振動子を利用したガス計測 (1998.9)
爆発圧着法による鋼管の修復技術 −災害時における緊急修復技術に関する基礎的研究− (1997.9)
地下空間内における音の伝搬と音声の伝達 −地下空間の安全性向上を目指して− (1997.7)
極性化学物質の金属表面吸着とその応用 −特に埋設鋼管のコンクリート/土壌系マクロセル腐食防止用コンクリート添加剤としての応用− (1997.3)
地盤環境における化学物質の挙動解析と安全性評価 −化学物質安全管理のための評価手法の開発− (1996.8)
資源・エネルギ−採取時の環境負荷 (1996.2)
振動の三成分と人体感覚を考慮した発破振動の評価 (1995.3)
地殻
ガスハイドレート資源化技術先導研究開発 −海底ガスハイドレート地層の抗井掘削技術について− (2000.10)
神岡鉱山における水圧破砕実験 −新しく開発したパッカーの機能確認− (1999.12)
新しい地圧計測システムの開発 −地下岩盤構造物の長期安定性確保のための計測技術開発− (1999.11)
岩石コアサンプルを用いた地圧計測 −岩石の地圧記憶に関する実験的研究− (1999.2)
破砕岩石すくい取り作業計画 −不定形重量物環境での自律作業システム− (1998.11)
坑底状況のリアルタイム推定技術 −坑井掘削の制御を目指して− (1997.1)
次世代エネルギー資源メタンハイドレート −海底地層中の氷状物質からのメタンガス採取− (1996.10)
岩盤不連続面の挙動メカニズムの研究と三次元計測技術の開発 (1996.3)
神岡鉱山での水圧破砕試験 −岩盤内のき裂はどのように進展するか− (1995.12)
高温岩体実験場における地圧評価 (1995.3)
海外研究
フランス留学記 〜パリ及びピエール・アンド・マリーキュリー大学での1年〜 (1999.9)
国際会議報告 −第9回国際流動会議(FLUIDIZATION IX)− (1998.11)
ブラジル・サンパウロ州立技術研究所滞在記 (1998.8)
オーストラリアの大学での三年間 日−豪間共同研究 (1998.7)
Sandia National Laboratories 滞在報告 (1998.1)
窒素酸化物の選択的還元反応の機構に関する研究 −スイス連邦工科大学における海外派遣研究− (1997.9)
米国在外研究報告 −ミシシッピ川の故郷,ミネソタでの生活を振り返って− (1996.7)
南半球からのグロ−バルな大気環境研究 (1996.1)
豪州遊学記 −NSW大学の研究事情を中心として− (1995.9)
熱帯アジア:生物地球化学的秘境? (1995.5)
そのほか
シクロデキストリンを用いるキシレン異性体の分離 −新規な省エネルギー的分離プロセスの開発を目指して− (2001.1)
メタノール合成触媒の活性と表面構造 −モデル触媒を用いた原子レベルでのアプローチ− (2000.6)
分子クラスターから始まる新たな液体のサイエンス (2000.1)
化学物質の安全性をどのように評価するか









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