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【1,2日目】9/4の13時に集合後、講演、討論。主な話題と講師(敬称略)は次の通り。
| 話題 | 講師(所属) |
|---|---|
| 地球内部物性:わかったこと・わかりそうなこと・まだまだわかりそうにないこと | 桂智男(岡山大) |
| 地震波から見た地球内部構造 | 趙大鵬氏(愛媛大) |
| 地球惑星物質の構造と物性の計算機シュミレーション | 松井正典(九州大) |
| 微量元素の局所分析:現状と課題 | 黒沢正紀(筑波大) |
| 惑星物質科学の現状と将来 | 土'山明(大阪大) |
| 生命科学と地球惑星物質科学の接点 | 川上紳一(岐阜大) |
| 地球環境汚染に取り組む若者たちと役立つ生体鉱物学 | 田崎和江(金沢大) |
【3日目】SPring-8の見学を行いました。
# 天文台の職員の説明つきで、口径60cm天体望遠鏡での星の観察会を行いました。。また、口径10cm程度の望遠鏡を借りて、深夜に惑星観察をした人もいました。
# 2日目の夜に、花火などのレクを行いました。
:A4、30ページ相当
#題字は、初代事務局の宮脇律郎氏(国立科学博物館)によるものです。